英語をひとかたまりで覚えよう
一語ずつではなく、意味と働きを持つ語のまとまりとして覚える利点を理解します。
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英語を語のまとまりで学ぶ理由を知ろう 語を一語ずつではなく意味と語順を保つまとまりで学ぶ利点を説明する→
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一語と語のまとまりを見分けよう 一語、意味のある語のまとまり、文を例から区別する→
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意味の切れ目からまとまりを見つけよう 短文を誰が・どうする・何を・いつどこでの意味単位へ区切る→
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まとまりの中の語順を保とう 語のまとまりを意味だけでなく決まった語順と小さな語を含めて再現する→
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固定部分と入れ替える部分を見つけよう まとまりの固定する語と場面に応じて入れ替えるスロットを区別する→
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まとまりを場面と結び付けて覚えよう 日本語一語訳ではなく場面・目的・短い例文とまとまりを結び付ける→
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場面の手がかりからまとまりを思い出そう 場面や文の前半を手がかりにまとまりを見ずに想起し、間隔を空けて再確認する→
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まとまりを保って自分の一文を作ろう 固定部分を保ち一つのスロットを替え、主語や時制に合わせて短文を作る→
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まとまりの誤りを四つの観点で直そう 抜け、語順、場面、語形の四分類で誤りを診断し戻り先を選ぶ→
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新しいまとまりを学んで使う手順を完成させよう 初見のまとまりを見つけ、構造・場面・想起・一文作成・診断まで独力で行う→