高校受験 国語スタート診断 1/4「言葉と情報」
中学1年から中学3年までに学ぶ「言葉と情報」の内容を、漢字・語彙から敬語・情報の信頼性まで通して確かめる診断テストです。いまどこに穴があるかが見え、どのコースに戻ればよいかが分かります。
テストは合否を決めるためではなく、どこから学び始めるかを見つけるためのものです。
受験・採点・結果の記録はアプリでウェブではテストの内容と目的を確認できます。
中学1年から中学3年までに学ぶ「言葉と情報」の内容を、漢字・語彙から敬語・情報の信頼性まで通して確かめる診断テストです。いまどこに穴があるかが見え、どのコースに戻ればよいかが分かります。
中1から中3までの「読む」の内容を通して出題する診断テストです。段落の関係から論理の評価まで、いまどこに穴があるかを確かめて、戻るべきコースを見つけます。
中1から中3までの「古典」の内容を、学年順に通して出題する診断テストです。いまどこに穴があるかを見つけ、戻るべきコースがわかるようにしています。
中1から中3までの「表現する」を通して出題する診断テストです。材料集めから複数資料での意見文まで、いまどこに穴があるかを確かめ、戻るべきコースを見つけるために使います。
答えだけでなく、どの言葉を根拠に、どう考えたかまで確認できます。
語彙・文法・情報の関係を、読むための道具にする力
文章の構造と表現を捉え、本文を根拠に解釈する力
昔の言葉と文化を手掛かりに、現代との違いを味わう力
目的と相手に応じて、話す・聞く・書く力
ワカルートでは、問題を一度正解しただけで完了にしません。入試で使えるところまで、理解の深さを段階で捉えます。
用語や考え方を、自分の言葉で説明できる。
典型的な問題を、手順の理由とともに解ける。
知識・本文・資料を結び付けて考えられる。
見たことのない場面でも、使う知識を選べる。
入試形式で、速さと正確さを両立できる。
現行の学習指導要領では、国語の内容を『知識及び技能』と『思考力,判断力,表現力等』に整理し、後者を「話すこと・聞くこと」「書くこと」「読むこと」の3領域で示しています。本マップの4領域と要素の依存関係は、診断しやすい形にワカルートが再構成したものです。教科書会社や学校により、扱う順序や単元名は異なる場合があります。
文部科学省『中学校学習指導要領(平成29年告示)解説 国語編』 ↗