COURSE ROADMAP

中学国語 · 古典

古典の音読

歴史的仮名遣いとリズムに慣れ、声に出して読む。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    古典を声に出す意味

    現代文と異なる言葉も、音とリズムから区切りや調子をつかめることを理解する。

    レッスン公開中
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      古典を声に出す意味 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      古典を声に出す意味 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      古典を声に出す意味 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      古典を声に出す意味 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  2. 2

    歴史的仮名遣いとの出会い

    現代と表記が異なる仮名に気付き、古典特有の書き方を見分ける。

    レッスン公開中
    1. 1
      歴史的仮名遣いとの出会い 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      歴史的仮名遣いとの出会い 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      歴史的仮名遣いとの出会い 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      歴史的仮名遣いとの出会い 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  3. 3

    「ゐ・ゑ・を」を読み替えよう

    歴史的仮名遣いの基本文字を現代の発音へ直して読む。

    レッスン公開中
    1. 1
      「ゐ・ゑ・を」を読み替えよう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      「ゐ・ゑ・を」を読み替えよう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      「ゐ・ゑ・を」を読み替えよう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      「ゐ・ゑ・を」を読み替えよう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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    語中の「は・ひ・ふ・へ・ほ」

    語の途中にあるハ行がワ行の音に変わる基本規則を例から身につける。

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    1. 1
      語中の「は・ひ・ふ・へ・ほ」 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      語中の「は・ひ・ふ・へ・ほ」 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      語中の「は・ひ・ふ・へ・ほ」 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      語中の「は・ひ・ふ・へ・ほ」 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  5. 5

    「む・けふ・てふ」などの読み

    頻出する歴史的仮名遣いを、まとまりと現代仮名遣いの対応で読む。

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    1. 1
      「む・けふ・てふ」などの読み 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      「む・けふ・てふ」などの読み 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      「む・けふ・てふ」などの読み 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      「む・けふ・てふ」などの読み 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  6. 6

    言葉のまとまりで区切ろう

    助詞、句読点、意味のまとまりを手掛かりに、息を切る位置を考える。

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    1. 1
      言葉のまとまりで区切ろう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      言葉のまとまりで区切ろう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      言葉のまとまりで区切ろう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      言葉のまとまりで区切ろう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  7. 7

    会話と地の文を読み分けよう

    かぎ括弧や話者を確認し、語りと人物の言葉を声の調子で区別する。

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    1. 1
      会話と地の文を読み分けよう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      会話と地の文を読み分けよう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      会話と地の文を読み分けよう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    4. 4
      会話と地の文を読み分けよう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  8. 8

    反復・対句のリズム

    繰り返しや対応する表現を意識し、文章が持つ調子と強調を味わう。

    レッスン公開中
    1. 1
      反復・対句のリズム 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    2. 2
      反復・対句のリズム 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      反復・対句のリズム 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      反復・対句のリズム 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  9. 9

    和歌の五・七のリズム

    音数と句切れを確かめ、情景や感情のまとまりを意識して読む。

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    1. 1
      和歌の五・七のリズム 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      和歌の五・七のリズム 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
    3. 3
      和歌の五・七のリズム 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      和歌の五・七のリズム 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  10. 10

    俳句・俳諧のリズム

    五・七・五と季語、切れに注意し、短い表現の余韻を声で捉える。

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      俳句・俳諧のリズム 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      俳句・俳諧のリズム 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      俳句・俳諧のリズム 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      俳句・俳諧のリズム 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
  11. 11

    古文の語り口を味わおう

    説話・随筆・物語の違いを、文章の速さや調子から感じ取る。

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    1. 1
      古文の語り口を味わおう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古文の語り口を味わおう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古文の語り口を味わおう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古文の語り口を味わおう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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    音読しながら大意をつかもう

    誰が何をしたかを意識し、ただ音を追うだけでなく内容と結び付ける。

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    1. 1
      音読しながら大意をつかもう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      音読しながら大意をつかもう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      音読しながら大意をつかもう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      音読しながら大意をつかもう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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    模範音読と比べて改善しよう

    区切り、速さ、強弱を録音や音声例と比べ、自分の読みを修正する。

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    1. 1
      模範音読と比べて改善しよう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      模範音読と比べて改善しよう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      模範音読と比べて改善しよう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      模範音読と比べて改善しよう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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    入試古文を正確に音読しよう

    注釈と歴史的仮名遣いを使い、初めて見る短い古文を落ち着いて読む。

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    1. 1
      入試古文を正確に音読しよう 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      入試古文を正確に音読しよう 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      入試古文を正確に音読しよう 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      入試古文を正確に音読しよう 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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    古典の音読マスターチェック

    仮名遣い、区切り、リズム、内容を意識した音読を総合確認する。

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      古典の音読マスターチェック 1|音のまとまりをつかむ 意味の切れ目と助詞を手がかりに、ゆっくり声に出す。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古典の音読マスターチェック 2|歴史的仮名遣いを読む 代表的な音の変化を、語のまとまりで確かめる。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古典の音読マスターチェック 3|リズムと情景を結ぶ 反復・対句・五七調などを、内容の印象と結び付ける。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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      古典の音読マスターチェック 4|初見古文へ転用する 注釈を使い、区切りと大意を保って音読する。音と意味を往復し、初見古文へつなげます。
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