COURSE ROADMAP

中学国語 · 古典

古典を読み比べる

複数の古典や現代の文章を、観点を決めて比較する。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    読み比べる目的と観点

    何を比べるのかを決め、共通点と相違点を同じ基準で捉える。

    レッスン公開中
    1. 1
      読み比べる目的と観点 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      読み比べる目的と観点 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      読み比べる目的と観点 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      読み比べる目的と観点 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  2. 2

    作品ごとの大意を整理しよう

    人物、出来事、結果を作品ごとに短くまとめ、細部の混同を防ぐ。

    レッスン公開中
    1. 1
      作品ごとの大意を整理しよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      作品ごとの大意を整理しよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      作品ごとの大意を整理しよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      作品ごとの大意を整理しよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  3. 3

    登場人物と関係を比べよう

    似た立場の人物や、同じ人物の異なる描かれ方を整理する。

    レッスン公開中
    1. 1
      登場人物と関係を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      登場人物と関係を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      登場人物と関係を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      登場人物と関係を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  4. 4

    同じ出来事への反応を比べよう

    人物の選択・感情・結果を並べ、価値観の違いを考える。

    レッスン公開中
    1. 1
      同じ出来事への反応を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      同じ出来事への反応を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      同じ出来事への反応を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      同じ出来事への反応を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  5. 5

    語り方・構成を比べよう

    出来事の順序、語り手、結末の示し方が読者へ与える印象を比べる。

    レッスン公開中
    1. 1
      語り方・構成を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      語り方・構成を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      語り方・構成を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      語り方・構成を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  6. 6

    言葉・表現を比べよう

    反復、比喩、対句、情景描写などの使い方と効果を作品間で比べる。

    レッスン公開中
    1. 1
      言葉・表現を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      言葉・表現を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      言葉・表現を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      言葉・表現を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  7. 7

    和歌・俳句を読み比べよう

    季節、情景、心情、切れに注目し、短い詩歌の共通点と個性を捉える。

    レッスン公開中
    1. 1
      和歌・俳句を読み比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      和歌・俳句を読み比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      和歌・俳句を読み比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      和歌・俳句を読み比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  8. 8

    古文と漢文を読み比べよう

    同じ主題や故事を扱う文章で、表現や考え方の違いを整理する。

    レッスン公開中
    1. 1
      古文と漢文を読み比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      古文と漢文を読み比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      古文と漢文を読み比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      古文と漢文を読み比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  9. 9

    古典と現代文を比べよう

    共通する問いと、時代背景によって異なる価値観を分けて考える。

    レッスン公開中
    1. 1
      古典と現代文を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      古典と現代文を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      古典と現代文を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      古典と現代文を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  10. 10

    異なる時代の背景を比べよう

    身分、生活、信仰などの違いが、人物の行動へ与える影響を読む。

    レッスン公開中
    1. 1
      異なる時代の背景を比べよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      異なる時代の背景を比べよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      異なる時代の背景を比べよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      異なる時代の背景を比べよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  11. 11

    現代語訳・注釈を対応させよう

    資料ごとの訳や説明を原文へ戻し、比較の根拠となる箇所を特定する。

    レッスン公開中
    1. 1
      現代語訳・注釈を対応させよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      現代語訳・注釈を対応させよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      現代語訳・注釈を対応させよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      現代語訳・注釈を対応させよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  12. 12

    比較表で整理しよう

    観点、作品A、作品B、分かったことを表にし、比較を結論へつなげる。

    レッスン公開中
    1. 1
      比較表で整理しよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      比較表で整理しよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      比較表で整理しよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      比較表で整理しよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  13. 13

    共通点と相違点を記述しよう

    両作品の本文を根拠に、同じ点と異なる点を一文ずつ明確に書く。

    レッスン公開中
    1. 1
      共通点と相違点を記述しよう 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      共通点と相違点を記述しよう 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      共通点と相違点を記述しよう 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      共通点と相違点を記述しよう 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
  14. 14

    高校入試の古典比較問題

    複数の古典、現代語訳、資料を横断して設問に必要な情報を統合する。

    レッスン公開中
    1. 1
      高校入試の古典比較問題 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      高校入試の古典比較問題 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      高校入試の古典比較問題 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      高校入試の古典比較問題 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
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    古典の読み比べマスターチェック

    大意、人物、表現、背景、価値観、比較記述を総合確認する。

    レッスン公開中
    1. 1
      古典の読み比べマスターチェック 1|比較軸をそろえる 人物・出来事・自然・価値観など、同じ問いを二作品へ当てる。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    2. 2
      古典の読み比べマスターチェック 2|共通点と相違点を取る 本文の表現を対応させ、似ている点と違う点を分ける。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    3. 3
      古典の読み比べマスターチェック 3|違いの理由を考える 時代・ジャンル・語り手・目的が表現へ与える影響を説明する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
    4. 4
      古典の読み比べマスターチェック 4|資料横断へ転用する 古文・漢文・現代語資料を根拠付きで比較記述する。両作品の根拠を同じ比較軸へそろえます。
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