英語は動詞で時間を表す
時を示す語と動詞の形を対応させ、現在・過去・未来を時間軸で整理します。
レッスン公開中
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英語では動詞が文の時間の中心になる 主語の後の述語動詞が、出来事・状態と現在・過去・未来の見方を同時に示すことを理解する→
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主語と述語動詞を見つけて時間の中心を取ろう 文の主語と述語動詞を見つけ、修飾語や名詞中の語と区別して時間判断の中心に印を付ける→
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現在・過去・未来を時間軸に置こう 発話時を基準に出来事・状態を現在、過去、未来の領域へ置き、話し手の時間の見方を図示する→
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be動詞と一般動詞の時間の表し方を比べよう be動詞と一般動詞で、現在・過去を示す動詞の形がどこに現れるかを比較する→
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時間を表す語を手がかりとして使おう now、every day、yesterday、next weekなどを時制判断の手がかりにし、動詞の形と照合する→
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日本語の時間感覚を英語の動詞へ移そう 日本語文の語尾だけでなく場面を読み、英語ではどの述語動詞へ時間情報を置くか判断する→
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時間語がない文の時制を場面から選ぼう 時間語がない短い文や会話で、習慣・現在の状態・過去の出来事・予定という場面から時制を選ぶ→
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短い会話で時制の選択を説明しよう 短い会話の質問と応答から基準時を決め、動詞の形と時間語を選び、選択理由を説明する→
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時制の誤りを基準時・主語・動詞へ戻して直そう 誤文を基準時の選択、主語、述語動詞、時間語の一致へ分類し、最初のずれを修正する→
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動詞と時間の基礎診断に挑戦しよう 文・会話・簡単な時間軸から述語動詞、基準時、時間語、形の一致を説明し、弱点の戻り先を選ぶ→