COURSE ROADMAP

中学英語 · 文のしくみ

比較・接続・節

比較表現と接続詞を使い、情報同士の関係を一文にする。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    何と何をどう比べるか

    比較する二つの対象と比べる観点を確認し、比較表現の設計図を作ります。

    レッスン公開中
    1. 2
      比較は二つの対象と一つのものさしから始まる 比較対象と共通の観点を区別する
    2. 3
      形容詞で人や物の性質をものさしにしよう be動詞の後ろと名詞の前の形容詞を比較軸として読む
    3. 4
      副詞で動作のしかたをものさしにしよう 速さ、丁寧さ、頻度など動作の比較軸を読む
    4. 5
      同じ種類のものを対応させて比べよう 人と人、物と物、動作と動作を平行に対応させる
    5. 6
      文脈から省略された比較対象を補おう 会話や図表から省略された対象とものさしを復元する
    6. 7
      事実の比較と感じ方の比較を分けよう 測れる事実と話し手の評価を、根拠となる比較軸から区別する
    7. 8
      比較対象とものさしのずれを修正しよう 対象の種類、範囲、ものさしがずれた比較を発見して直す
    8. 9
      比較の土台の到達診断に挑戦しよう 対象、ものさし、形容詞・副詞、文脈、省略を統合診断する
  2. 2

    比較級の形を作ろう

    -erとmoreを使う基本、不規則変化を学び、二つのものの差を表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      比較の意味を確認してから比較級を選ぼう 原級と比較級の役割を区別し、形を作る前に対象とものさしを確認する
    2. 3
      短い語に-erを付ける基本を固めよう 基本的な一音節形容詞・副詞へ-erを付ける
    3. 4
      e・子音字・yの綴り変化を整理しよう large、big、happyなどの比較級の綴り規則
    4. 5
      長い語はmore+原級で表そう useful、beautiful、carefullyなどをmore+原級にする
    5. 6
      good・well・many・much・littleの不規則変化を結ぼう better、more、lessなどを意味の系列と例文で結び付ける
    6. 7
      形容詞と副詞に合う比較級を選ぼう 名詞・補語を説明する形容詞と動詞を説明する副詞の比較級を選ぶ
    7. 8
      -erとmoreと不規則変化を混ぜて判断しよう 語の形と文中の役割から三種類の比較級を選ぶ
    8. 9
      比較級の形の誤りを原因から直そう more taller、beautifuller、gooderなどを規則と役割から訂正する
    9. 10
      比較級の形の到達診断に挑戦しよう -er、綴り変化、more、不規則、品詞選択を統合診断する
  3. 3

    thanで比較の相手を示そう

    比較級+thanの語順を使い、何が何よりどのような状態かを正確に表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      thanは比較の左右をつなぐ目印と理解しよう 比較級の左側とthanの右側を対象A・Bとして対応させる
    2. 3
      thanの後ろに名詞を置いて相手を示そう 人、物、場所、時点を名詞・名詞句で比較相手として置く
    3. 4
      所有格・代名詞の後ろに隠れた名詞を補おう mine、yours、Ken's、that oneなどを完全な比較対象へ戻す
    4. 5
      do・does・didで繰り返す動作を受けよう than以下のdo、does、didが前の一般動詞句を受けることを読む
    5. 6
      before・last year・usualで時点や基準を比べよう 同じ対象の現在と過去、通常時などを比較する表現を復元する
    6. 7
      長い文でthanが結ぶ左右の範囲を取ろう 修飾語を含む比較対象と省略された動詞句の範囲をかっこで示す
    7. 8
      than以下の対象と動詞のずれを修正しよう 左右の種類、代名詞、do・does・did、時点の誤りを原因から直す
    8. 9
      thanで示す比較相手の到達診断に挑戦しよう 名詞、代名詞、動詞の省略、時点、長い範囲を統合診断する
  4. 4

    最上級で一番を表そう

    the+最上級、範囲を表すin・ofを使い、三つ以上の中の一番を示します。

    レッスン公開中
    1. 2
      最上級は集団の中の一番を表すと理解しよう 比較する集団と、その中で程度が最大の一つを区別する
    2. 3
      短い語に-estを付けて最上級を作ろう tall、long、fastなどの短い語へ-estを付け、theと組み合わせる
    3. 4
      e・子音字・yの最上級の綴りを整えよう large、big、happyなどの-est形を語末規則から作る
    4. 5
      長い語はthe most+原級で表そう useful、beautiful、carefullyなどをthe most+原級にする
    5. 6
      best・most・leastの不規則な最上級を結ぼう good・well、many・much、littleからbest、most、leastへ意味の系列で結ぶ
    6. 7
      inとofで一番となる範囲を示そう in+場所・集団とof+複数・期間で比較範囲を示す
    7. 8
      one of theと序数で一番の周辺を表そう one of the+最上級+複数名詞とthe second+最上級を意味から読む
    8. 9
      最上級の形と範囲のずれを修正しよう the、語形、in/of、集団の数、one of theの誤りを原因から直す
    9. 10
      最上級で示す一番の到達診断に挑戦しよう 集団、-est、most、不規則、in/of、順位周辺を統合診断する
  5. 5

    as ... asで同じ程度を表そう

    原級を使って同程度を表し、not as ... asによる差の表現も学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      as ... asは二つを同じものさしでそろえると理解しよう 対象A・対象Bが同じ程度である意味と二つのasの役割を捉える
    2. 3
      as+形容詞の原級+asで性質をそろえよう tall、large、usefulなどの形容詞原級を二つのasの間へ置く
    3. 4
      as+副詞の原級+asで動作をそろえよう fast、carefully、wellなどの副詞原級で動作の程度をそろえる
    4. 5
      not as ... asで同じ程度ではないと表そう A is not as ... as Bを、Aの程度がBに届かない意味として読む・作る
    5. 6
      as many・much ... asで数と量をそろえよう as many+複数名詞+asとas much+不可算名詞+asを選ぶ
    6. 7
      代名詞とdoでas以下の繰り返しを補おう mine、yours、do・does・didなどを完全な対象・動作へ戻す
    7. 8
      as ... asの原級・語順・向きの誤りを直そう 比較級の混入、asの欠落、品詞、否定の向き、数量語の誤りを原因から直す
    8. 9
      as ... asで示す同程度の到達診断に挑戦しよう 意味、形容詞、副詞、否定、数量、省略を統合診断する
  6. 6

    比較表現を言い換えよう

    比較級・最上級・原級を使った文を、意味を保ったまま別の形へ書き換えます。

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    1. 2
      言い換えても比較の三要素を保とう 対象・ものさし・大小または同等の関係を比較表現から取り出す
    2. 3
      比較級をnot as ... asへ言い換えよう A is比較級than BをB is not as原級as Aへ変える
    3. 4
      not as ... asを比較級へ言い換えよう A is not as原級as BをB is比較級than Aへ変える
    4. 5
      最上級を比較級+any otherへ言い換えよう the最上級in/ofの最上位を比較級than any other単数名詞で表す
    5. 6
      最上級をNo other ... as ... asへ言い換えよう 最上位をNo other+単数名詞+is as原級asで表す
    6. 7
      one of the+最上級+複数名詞を読み作ろう 最上位の一つという意味と複数名詞の形を理解する
    7. 8
      意味が変わる比較の書き換えを修正しよう 主語の交換、原級、any other単数、No other単数、one of複数を意味から点検する
    8. 9
      同じ比較関係を保つ書き換えの到達診断に挑戦しよう 比較級、not as as、最上級、any other、No other、one ofを意味を保って選ぶ
  7. 7

    and・but・or・soで文をつなぐ

    追加、対比、選択、結果の関係を意識して、同じ種類の要素や文を結びます。

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    1. 2
      二つの文の関係から接続詞を選ぼう 追加・対比・選択・結果の四関係とand・but・or・soを対応させる
    2. 3
      andで情報を並べて加えよう 同じ話題について順当な情報や出来事をandで追加する
    3. 4
      butで予想と反対の情報をつなごう 前の情報から生まれる予想と後ろの事実のずれをbutで表す
    4. 5
      orで選択肢と否定後の別案を示そう AかBの選択と、否定文に続く別案をorで表す
    5. 6
      soで原因から結果へ進めよう 前文を原因、後文を結果としてsoで順方向につなぐ
    6. 7
      共通する主語や動詞を省いて自然につなごう 同じ主語を共有する文で二つ目の主語を省き、対応する語句をつなぐ
    7. 8
      関係に合わない接続詞と不完全な文を直そう 四関係の取り違え、主語・動詞の欠落、不適切な省略を修正する
    8. 9
      and・but・or・soの関係判断に挑戦しよう 追加・対比・選択・結果を読み分け、接続詞を選び、二文を構成する
  8. 8

    becauseで理由を加えよう

    理由を表す節と主となる内容を区別し、自然な順序で一文にまとめます。

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    1. 2
      結果と理由を分けてbecauseの向きをつかもう becauseが理由を導き、もう一方が結果であると見分ける
    2. 3
      becauseの後ろに主語+動詞の理由節を作ろう because+主語+動詞を理由を表す節として完成させる
    3. 4
      結果+because+理由の一文を作ろう 結果を表す主節へbecause理由節を後置してつなぐ
    4. 5
      Whyの質問へbecauseで根拠まで答えよう Why疑問文が求める理由を特定し、because節を含む答えを作る
    5. 6
      英文中のbecause節を理由の根拠として読もう 長めの文から結果とbecause理由節を切り分け、設問の根拠にする
    6. 7
      becauseとsoを因果の向きで選び分けよう 結果because理由と原因so結果を同じ因果関係から作り分ける
    7. 8
      because節の欠けと因果のねじれを直そう 理由節の主語・動詞欠落、向きの逆転、because・so併用を修正する
    8. 9
      becauseで理由を伝える到達診断に挑戦しよう 結果・理由の判定、理由節の骨格、Why応答、読解、because・so選択を統合する
  9. 9

    whenで時、ifで条件を表そう

    主節と従属節の関係をつかみ、時や条件に応じて起こることを表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      時の合図と条件の分かれ道を見分けよう whenを時の合図、ifを成立するか未確定の条件として区別する
    2. 3
      whenで出来事が起こる時を結ぼう 主節の出来事がいつ起こるかをwhen+主語+動詞で示す
    3. 4
      ifで条件が成り立つ場合を結ぼう 条件が成立した場合の結果をif+主語+動詞で示す
    4. 5
      when・if節が説明する主節の出来事を見つけよう 従属節を時・条件の補足、主節を中心となる出来事として対応させる
    5. 6
      whenは時間線、ifは条件分岐で読もう when文を時系列、if文を条件成立・不成立の分岐図へ変換する
    6. 7
      起こる時か成立する条件かでwhenとifを選ぼう 話し手が出来事を予定・時として扱うか、未確定条件として扱うかから選ぶ
    7. 8
      when・if節の欠けと意味の取り違えを直そう 節の主語・動詞欠落、主節欠落、時と条件の取り違えを修正する
    8. 9
      whenの時とifの条件の到達診断に挑戦しよう 時・条件の判定、節の骨格、主節との対応、時間線・分岐、接続詞選択を統合する
  10. 10

    that節で内容を伝えよう

    think、know、sayなどの後ろに文を置き、考えや情報の内容を表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      that節を「〜ということ」の内容箱として捉えよう that以下の文全体が考え・知識・発言の内容になると理解する
    2. 3
      that以下を普通の主語+動詞の語順で作ろう that+主語+動詞の普通文語順で内容節を完成させる
    3. 4
      think・believeで考えや判断の内容を伝えよう think・believe+that節で意見・判断の内容を表す
    4. 5
      know・findで知識や発見の内容を伝えよう know・find out+that節で知っている事実・分かった内容を表す
    5. 6
      sayとtell+人で発言内容の渡し先を分けよう say+that内容とtell+人+that内容の基本語順を選ぶ
    6. 7
      省略されたthatを内容の境界として補おう think・know・say等の後ろで省略されたthatを補い内容節を囲む
    7. 8
      that節の語順・境界・動詞選択の誤りを直そう 内容節のS・V欠落、疑問語順、say・tell、that境界の誤りを修正する
    8. 9
      that節で内容を受け渡す到達診断に挑戦しよう 内容箱、普通語順、think・know・say・tell、省略thatを統合して読む・作る
  11. 11

    節の中にも主語と動詞がある

    接続詞の後ろに小さな文が続くことを理解し、長い英文の骨格を見分けます。

    レッスン公開中
    1. 2
      動詞の数から節の数を予測しよう 述語動詞を数え、英文に含まれる節の数を予測する
    2. 3
      主語と動詞を一組ずつ対応させよう 複数の主語と述語動詞を意味と語順から一対ずつ対応させる
    3. 4
      接続詞を節の境界として見つけよう and・but・because・when・if・thatを手掛かりに節の境界を引く
    4. 5
      主節と従属節の役割を見分けよう 文の中心となる主節と、時・条件・理由・内容を加える従属節を区別する
    5. 6
      省略された主語やthatを補って境界を確かめよう 等位接続で共有される主語と、内容節で省略されたthatを補って節構造を確認する
    6. 7
      because・when・if・thatの節構造を比べよう 接続詞ごとの意味役割は違っても節内に主語と動詞がある共通構造を比較する
    7. 8
      主語・動詞の対応と節境界の誤りを直そう 主語・動詞の欠落、誤対応、接続詞後の不完全文、誤った境界線を修正する
    8. 9
      複数の節を切り分ける到達診断に挑戦しよう 動詞数、主語との対応、接続詞、主節・従属節を統合して初見文を分析する
  12. 12

    接続詞の位置とコンマ

    従属節を前後どちらに置くか、文頭に置いたときのコンマを整理します。

    レッスン公開中
    1. 2
      節の順序とコンマの全体像をつかもう 接続詞の種類と節順序からコンマ判断を始める見取り図を持つ
    2. 3
      主節の後ろにbecause・when・if節を置こう 主節+because・when・if節の基本語順をコンマなしで作る
    3. 4
      because・when・if節を文頭に置いてコンマで区切ろう 文頭の従属節の終わりを見つけ、主節との間にコンマを置く
    4. 5
      and・but・or・soで二つの完全な節を結ぼう 二つの独立した節を等位接続詞で結び、読みやすい位置にコンマを置く
    5. 6
      that節を動詞の内容としてコンマなしで続けよう think・know・say等とその内容となるthat節を通常コンマで切らない
    6. 7
      コンマだけで二つの文をつながないようにしよう comma spliceを見抜き、接続詞・ピリオド・従属接続のいずれかで直す
    7. 8
      節を並べ替えて意味と句読法を保とう because・when・if節の前後を入れ替え、意味を保ってコンマを調整する
    8. 9
      接続詞の位置とコンマの到達診断に挑戦しよう 従属節・等位節・that節を識別し、位置に応じた句読法で初見文を作り直す
  13. 13

    時・条件を表す節の時制

    未来の内容でもwhenやifの節では現在形を使う基本を、時間の関係から理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      主節と従属節の時間を二本の線で捉えよう 主節とwhen・if節が指す時間をそれぞれ特定する
    2. 3
      未来の主節と現在形の従属節を役割で分けよう 未来の予定・結果は主節で表し、時・条件節では現在形を使う基本原理を説明する
    3. 4
      未来の時をwhen+現在形で示そう 未来の出来事が起こる時をwhen+現在形で表す
    4. 5
      未来の条件をif+現在形で示そう 未来の結果が成立する条件をif+現在形で表す
    5. 6
      現在の習慣をwhen・if+現在形で表そう 繰り返す習慣・一般的事実では主節と従属節の両方に現在形を使う
    6. 7
      過去の出来事をwhen・if+過去形で結ぼう 過去の時・実際に成り立った条件を過去形の節で主節へ結ぶ
    7. 8
      時・条件節のwillと時制の誤りを直そう 未来・習慣・過去を判定し、時・条件節の不適切なwillや時制を修正する
    8. 9
      時・条件節の時制を選ぶ到達診断に挑戦しよう 未来・習慣・過去を初見文で判定し、主節とwhen・if節の時制を選ぶ
  14. 14

    長い文を節ごとに読もう

    接続詞を目印に文を区切り、比較・理由・時・条件などの論理関係を捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      長い一文を四段階で読む見取り図を持とう 述語・境界・主節・追加情報の順で読む手順を説明する
    2. 3
      述語動詞と接続詞に印をつけて節を切ろう 20語前後の初見文で述語の組と接続詞から節境界を引く
    3. 4
      主節のS+Vを先に取り出して文の中心をつかもう 複数節から主節の主語・述語・主要な内容を抽出する
    4. 5
      時・条件・理由・内容を主節へ戻して読もう when・if・because・that節を問いに変えて主節の適切な場所へ付け戻す
    5. 6
      省略されたthat・主語・動詞を補って読み直そう 長い文で内容節のthatと等位節の共有要素を仮に補って構造を可視化する
    6. 7
      比較・等位・従属が重なる文を層に分けよう than・and・but・because・when・if・thatを含む複合文を外側から階層化する
    7. 8
      設問の根拠になる節を選んで答えよう 内容一致・理由・時・条件の設問に対応する節を根拠として選ぶ
    8. 9
      長い文を節から読む到達診断に挑戦しよう 30語前後の初見文を節分けし、中心・追加情報・設問根拠まで説明する
  15. 15

    比較・接続・節の入試総合

    書き換え、並べ替え、長文、条件英作文で、情報同士の関係を正しく表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試問題を技能別に見分ける見取り図を持とう 空所補充・並べ替え・誤文訂正・読解・英作文を必要技能へ分類する
    2. 3
      比較級・最上級・as ... asを条件から選ぼう 対象数・程度関係・比較範囲から三つの比較形式と正しい語形を選ぶ
    3. 4
      比較の言い換えで尺度・対象・向きを保とう 比較級・not as ... as・最上級の入試言い換えで意味の三要素を保存する
    4. 5
      文の関係から接続詞を選ぼう 追加・反対・選択・結果・理由・時・条件・内容から接続詞を選ぶ
    5. 6
      節の語順・コンマ・時制をまとめて整えよう 節内S+V、接続詞位置、コンマ、未来の時・条件節の現在形を同時に点検する
    6. 7
      誤文訂正で最初の原因を特定しよう 比較対象・接続関係・節骨格・句読法・時制の誤りを分類し最初の原因から直す
    7. 8
      長文設問で比較と接続の根拠を選ぼう 比較対象・逆接・理由・条件・内容を手掛かりに内容一致と理由設問へ答える
    8. 9
      条件に合う比較・接続・節の英文を書こう 日本語・図表・状況条件から一つ以上の比較または接続関係を含む英文を構成・自己点検する
    9. 10
      比較・接続・節の入試到達診断に挑戦しよう 空所・並べ替え・誤文・読解・英作文を混ぜ、弱点をセクションへ戻して診断する
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