COURSE ROADMAP

中学英語 · 音と語彙

基本語彙と定型表現

身近な語とよく使う表現を、場面と一緒に身に付ける。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    語彙は場面と文で覚えよう

    単語を日本語訳だけで暗記せず、使う場面・音・つづり・短い例文を結びつけて覚える方法を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      使える語彙は五つのつながりでできると知ろう 語を音・綴り・意味・場面・文の五要素で捉え、知っている度合いを説明する
    2. 3
      場面から必要な語を小さな地図にしよう 一つの生活場面から人・物・動作・状態の基本語を少数選び関係付ける
    3. 4
      一語を短い文の型へ入れて覚えよう 名詞・動詞・形容詞を基本文型の一部として使い、語の働きと一緒に記憶する
    4. 5
      音・綴り・意味・用例を一枚にまとめよう 見出し語・音声参照・強勢・意味・短い用例・自分との関係を持つ学習カードを作る
    5. 6
      似た語と反対語を一つの違いで比べよう 二〜三語を場面・意味・使い方の一つの軸で比較し、選択条件を言語化する
    6. 7
      見る勉強から思い出す練習へ変えよう 意味→英語・音→綴り・場面→表現の三方向で答えを隠して思い出す
    7. 8
      間隔を空けて混ぜて復習しよう 当日・翌日・数日後・一週間後を目安に、既習語を小分けで混ぜて再生する
    8. 9
      覚えられない原因を五つに分けて直そう 誤りを音・綴り・意味・場面・文の弱い接続へ分類し、学習方法を選び直す
  2. 2

    自分を表す基本語

    名前、年齢、出身、性格など、自分の基本情報を伝える語と表現を身につけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      自己紹介で伝える情報を五つに整理しよう 名前・年齢と学年・出身と居住地・性格・興味を自己紹介情報として分類する
    2. 3
      名前を名乗る二つの基本表現を使おう My name is ...とI'm ...を場面に合わせて使い、自分の名前を伝える
    3. 4
      年齢と学年を別の情報として伝えよう I'm thirteen years old.とI'm in the first year of junior high school.を使い分ける
    4. 5
      出身地と今住む場所を区別しよう I'm from ...とI live in ...を、出身と現在の居住という意味で区別する
    5. 6
      性格を表す語を具体的な行動と結ぼう friendly・kind・curious・quiet・activeなどを行動例と結びI'm ...で使う
    6. 7
      興味を一つ選び短い文で伝えよう I like ...とMy favorite ... is ...を使い、自己紹介に一つの興味を加える
    7. 8
      五つの情報から短い自己紹介を組み立てよう 相手と場面に必要な三〜五情報を選び、重複なく自然な順序で短い自己紹介を作る
    8. 9
      自己紹介の弱点を情報と表現に分けて直そう 誤りを情報選択・名前・年齢学年・出身居住・性格・興味・順序へ分類し一項目を修正する
  3. 3

    家族と身近な人

    家族や友達を表す語を使い、関係や特徴を短い文で説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      人を名前ではなく関係でも表せると知ろう 自分を中心に家族・学校・地域の三つの関係領域へ身近な人を分類する
    2. 3
      親・子・きょうだいの関係語を組で覚えよう parent・mother・father・child・son・daughter・sibling・brother・sisterを関係の向きと結ぶ
    3. 4
      祖父母・おじ・おば・いとこを家系図でたどろう grandparent・grandmother・grandfather・aunt・uncle・cousinを簡単な家系図から選ぶ
    4. 5
      人数・年上年下・単数複数を正確に伝えよう parents・grandparents・brothers・sistersとolder・youngerを使い、人数と年齢関係を区別する
    5. 6
      友人・同級生・先生・地域の人を区別しよう friend・classmate・teacher・coach・neighborを関係と場面で区別する
    6. 7
      This is ...で身近な人を紹介しよう This is my ...と名前・関係を組み合わせ、目の前または写真の人物を紹介する
    7. 8
      関係・名前・特徴から人物紹介を作ろう 一人について関係・名前・特徴または興味の三情報を選び、短い人物紹介を作る
    8. 9
      人間関係語の弱点を図と文で直そう 誤りを関係の向き・親族範囲・年齢関係・単複・学校地域関係・紹介文へ分類して修正する
  4. 4

    学校生活と教室

    教科、持ち物、教室での動作など、学校生活でよく使う語を場面と一緒に覚えます。

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    1. 2
      学校場面を人・物・場所・動作に分けよう 学校場面の語を人・物・場所・動作の四分類へ整理する
    2. 3
      教室の道具を使う場面と結ぼう desk・chair・textbook・notebook・pen・pencil・eraser・rulerを見た目と用途で区別する
    3. 4
      学校の場所をそこで行うことから選ぼう classroom・library・gym・schoolyard・music room・science labを活動と対応させる
    4. 5
      教科名を学ぶ内容と結ぼう Japanese・English・math・science・social studies・P.E.・music・artを学ぶ内容と対応させる
    5. 6
      教室の動作を道具と組み合わせよう open・close・read・write・listen・speak・use・raiseを目的語や身体動作と結ぶ
    6. 7
      短い教室指示を聞いて行動へ変えよう Open your textbook.・Listen carefully.・Work in pairs.など一段階の指示を聞き行動と対応させる
    7. 8
      人・場所・物・動作から学校場面を説明しよう 一枚の学校場面から人・場所・物・動作を一つずつ選び、三〜四文で説明する
    8. 9
      学校語彙の弱点を分類して直そう 誤りを人・物・場所・教科・動作・指示・場面説明へ分類して修正する
  5. 5

    数字・時刻・曜日・日付

    数、時刻、曜日、月、日付を正確に聞き、読み、予定を伝えられるようにします。

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    1. 2
      数字情報を数・順番・時刻・暦に分けよう 数字表現を個数・順番・時刻・曜日月日年の役割へ分類する
    2. 3
      0から99をまとまりで読もう 0〜20の固有形と20〜99の十の位+一の位を聞き分け、綴りと結ぶ
    3. 4
      百・千・年を位のまとまりで読もう hundred・thousandとカンマ区切りを使い大きな数を読み、代表的な年の読み方を確認する
    4. 5
      序数で順番と日にちを表そう first・second・thirdと主要な-th形を順番・日付に使い、基数と区別する
    5. 6
      時刻を数字読みとpast・toで伝えよう o'clock・数字読み・half past・quarter past/toで基本時刻を聞き伝える
    6. 7
      曜日を順番と予定の手掛かりにしよう Monday〜Sundayを順序・綴り・音で捉え、onと組み予定を読む
    7. 8
      月名と日付の語順を確認しよう January〜Decemberと序数を組み、月日年を曖昧でない形で読み書きする
    8. 9
      時刻・曜日・日付を予定表から読み取ろう 学校行事や時間割からwhat・whenに必要な数字時間暦情報を選び短く答える
    9. 10
      数字・時刻・暦の弱点を分類して直そう 誤りを基数・大きな数・序数・時刻・曜日・月日年・予定表へ分類し修正する
  6. 6

    一日の生活と動作

    起床、登校、勉強、就寝など、毎日の行動を表す基本動詞と表現を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      一日の動作を朝・学校・放課後・夜に並べよう 日常動作を四つの時間帯へ分類し、前後関係を作る
    2. 3
      朝の動作を起きる順番で覚えよう wake up・get up・wash・brush・get dressed・eat breakfast・leave homeを動作と順序で区別する
    3. 4
      登校から下校までの動作をつなごう go to school・arrive at school・have classes・eat lunch・join club activities・leave schoolを流れへ並べる
    4. 5
      放課後と夜の動作を目的と結ぼう come home・do homework・practice・help・take a bath・eat dinnerを場面と目的語で使う
    5. 6
      寝る準備・就寝・睡眠を区別しよう get ready for bed・go to bed・fall asleep・sleepを動作の段階として区別する
    6. 7
      時刻・順序・頻度を生活動作へ加えよう at・before・after・every day・usually・sometimesを基本動作へ加え、いつどの程度かを表す
    7. 8
      時刻と順序語で一日の流れを説明しよう 四時間帯から一動作ずつ選び、first・then・after school・finallyと時刻で四〜六文の流れを作る
    8. 9
      生活動作の弱点を時間帯と語の組で直そう 誤りを時間帯・朝・学校・放課後・就寝・時刻頻度・順序へ分類し修正する
  7. 7

    好きなこと・できること

    趣味、スポーツ、音楽などの語を使い、好き嫌いやできることを伝えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      好み・お気に入り・能力・得意を分けよう like・favorite・can・be good atを意味の役割で分類する
    2. 3
      I like ...で好きな物と活動を伝えよう I like+名詞とI like+動詞ingの基本例を使い、好きな対象と活動を伝える
    3. 4
      favoriteで一番好きなものを一つ選ぼう My favorite+分類+is ...を使い、好きな複数候補から最も好きな一つを示す
    4. 5
      canとcan'tでできることを伝えよう I can/can't+動詞原形を使い、基本的な能力の有無を表す
    5. 6
      be good atで得意な分野を表そう be good at+名詞または動詞ingを使い、できることと得意なことの程度差を表す
    6. 7
      好きなことと能力を質問し合おう What do you like?・What can you do?・Are you good at ...?へ短く答え、聞き返す
    7. 8
      好み・能力・得意を三文で紹介しよう 一つの活動についてlike・can・be good atから意味の異なる三文または必要な二文を選ぶ
    8. 9
      好みと能力表現の弱点を意味と型で直そう 誤りを意味選択・like・favorite・can・good at・質問応答・紹介へ分類し修正する
  8. 8

    場所・位置・道案内

    建物や場所、位置関係を表す語を学び、現在地や行き方を簡単に説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      場所・位置・移動の三つを分けよう 場所名・静止位置・移動指示を意味の役割で分類する
    2. 3
      町の場所を目印として読もう 駅・公園・病院・図書館・郵便局・交番・店を地図の目印として識別する
    3. 4
      in・on・under・byで基本位置を表そう in・on・under・byを容器・接触面・下・そばの図へ対応させる
    4. 5
      二つの目印から相対位置を決めよう next to・near・between・in front of・behind・across fromを目印との関係へ対応させる
    5. 6
      Where is ...?で所在地をたずねよう Where is the ...?へIt is+位置表現で答える
    6. 7
      go・turn・cross・passで移動を指示しよう go straight・turn left/right・cross・go pastを矢印へ対応させる
    7. 8
      順番と目印で迷わない道順を作ろう First・Then・at the corner・at the traffic light・on your left/rightで道順を順序化する
    8. 9
      地図を見て道を聞き案内しよう 簡単な地図から出発地・目的地・目印を特定し、所在地確認と道順を組み合わせる
    9. 10
      場所・位置・道案内の弱点を分類して直そう 誤りを場所語彙・基本位置・相対位置・所在地質問・移動指示・道順統合へ分類して修正する
  9. 9

    食べ物と買い物

    食べ物、数量、値段に関する語を使い、注文や買い物の基本表現を練習します。

    レッスン公開中
    1. 2
      品物・数量・価格・依頼を分けよう 買い物表現を品物・数量・価格・依頼の四つの役割へ分類する
    2. 3
      基本の食べ物と飲み物を場面で覚えよう 主食・料理・果物・飲み物の基本語を絵・食事場面・売場へ対応させる
    3. 4
      メニューを分類と手掛かりで読もう food・drink・dessertなどの分類と品名・価格から簡単なメニューを読む
    4. 5
      数と容器を付けてほしい量を表そう a/an・数+複数形・some・a bottle/cup/piece ofを基本品目とまとまりで使う
    5. 6
      How much ...?で価格をたずねて読もう How much is this/it?と価格応答を使い、値札の通貨記号・整数・小数を読む
    6. 7
      I'd like ...とCan I have ...?で注文しよう I'd like+品物とCan I have+品物で、数量を含む丁寧な依頼を作る
    7. 8
      追加確認と会計の短いやり取りを続けよう Anything else?・That's all.・Here you are.・Thank you.を会計順に使う
    8. 9
      メニューから選んで買い物を完了しよう 予算と希望に合う品をメニューから選び、数量・価格確認・依頼・会計を一往復へ統合する
    9. 10
      食べ物と買い物の弱点を分類して直そう 誤りを品物語彙・メニュー読解・数量・価格・依頼・会計・場面統合へ分類して修正する
  10. 10

    天気・季節・服装

    天気、季節、気温、服装を表す語を結びつけ、身近な状況を説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      天気・気温・季節・服装を分けよう 天気・気温・季節・服装を観察情報と選択へ分類する
    2. 3
      天気の基本語を空の様子と結ぼう sunny・cloudy・rainy・snowy・windyを空の様子と記号へ対応させる
    3. 4
      hot・warm・cool・coldで気温感覚を表そう hot・warm・cool・coldを相対的な気温感覚へ並べ、温度表示と照合する
    4. 5
      四季と典型的な天気を結び直そう spring・summer・fall/autumn・winterを典型的な天気と活動へ結ぶ一方、地域差と日ごとの違いを認識する
    5. 6
      What's the weather like?で天気を聞こう What's the weather like?へIt's+天気語で答え、気温は別文で加える
    6. 7
      服装の基本語を部位と重ね方で覚えよう shirt・T-shirt・pants・skirt・jacket・coat・shoes・hatを着る部位と重ね方へ対応させる
    7. 8
      天気の根拠から服装と持ち物を選ぼう wear・take・useを使い、天気と気温の根拠から服装や傘を選ぶ
    8. 9
      天気予報を読んで一日の準備を決めよう 朝昼夕の天気・気温表から活動、服装、持ち物を選び英語で理由を述べる
    9. 10
      天気・季節・服装の弱点を分類して直そう 誤りを天気語・気温語・季節・質問応答・服装語彙・選択根拠・予報統合へ分類して修正する
  11. 11

    体調と気持ち

    体の状態や感情を表す語を学び、具合や気持ちを相手に伝えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      体調・症状・気持ち・助けを分けよう 体全体の状態・具体的症状・感情・助けを求める行動を意味で分類する
    2. 3
      体の部位を指して伝えよう head・eye・ear・throat・stomach・back・arm・legを図上の部位へ対応させる
    3. 4
      よくある症状を言葉と様子で結ぼう headache・stomachache・fever・cough・sore throat・tired・sickを本人が伝える状態へ対応させる
    4. 5
      I have・I feel・My ... hurtsを使い分けよう 症状名にはI have、状態語にはI feel、痛む部位にはMy ... hurtsを選ぶ
    5. 6
      気持ちの基本語を原因場面と結ぼう happy・sad・angry・worried・nervous・excitedを場面と表情へ対応させ、似た感情を区別する
    6. 7
      What's wrong?とHow do you feel?で状態を聞こう What's wrong?とHow do you feel?へ、相手が答えられる範囲の症状・状態・感情で応答する
    7. 8
      状態を伝えて安全に助けを求めよう I need help・Please tell a teacher・Let's go to the nurse's officeなどで信頼できる大人へつなぐ
    8. 9
      学校の場面で状態と必要な助けを伝えよう 症状または感情・状態の程度・必要な助けを短い二〜三文へ統合する
    9. 10
      体調と気持ちの弱点を分類して直そう 誤りを分類・部位・症状語・報告の型・感情語・質問・助け・場面統合へ分類して修正する
  12. 12

    挨拶と会話の始め方

    出会い、別れ、感謝、謝罪など、場面に合う基本的な挨拶を使い分けます。

    レッスン公開中
    1. 2
      時間・相手・目的から最初の一言を選ぼう 時間・相手との関係・初対面・目的を使って挨拶と話しかけ表現を分類する
    2. 3
      Good morning・afternoon・eveningを時間で選ぼう Good morning・Good afternoon・Good eveningを時間帯と出会いの場面へ対応させ、Good nightと区別する
    3. 4
      HelloとHiを相手との関係で選ぼう HelloとHiの丁寧さ・親しさの傾向を理解し、学校場面で選ぶ
    4. 5
      初対面で名前とNice to meet youを伝えよう Hello・I'm/My name is・Nice to meet youを初対面の順へ並べる
    5. 6
      Excuse meで丁寧に注意を引こう 質問・依頼・通行前にExcuse meを置き、Sorryとの基本的な役割差を見分ける
    6. 7
      How are you?で相手の調子を聞こう 挨拶後にHow are you?で相手の調子を聞き、How old are you?と区別する
    7. 8
      短く答えてAnd you?で会話を返そう I'm good/OK/not bad/tiredとThank you・And you?を使い、挨拶の一往復を成立させる
    8. 9
      場面に合う会話の入口を二往復で作ろう 時間・相手・初対面・目的から挨拶、名乗りまたは注意喚起、調子確認を選び二往復へ統合する
    9. 10
      挨拶と会話の始め方の弱点を分類して直そう 誤りを条件判断・時間挨拶・関係性・初対面・注意喚起・調子確認・応答・統合へ分類して修正する
  13. 13

    質問・依頼・応答の定型表現

    尋ねる、頼む、許可を求める、答えるときによく使う表現をひとかたまりで身につけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      情報・許可・行動・確認の目的を分けよう 発話目的を情報質問・許可・行動依頼・確認・応答へ分類する
    2. 3
      What・Who・Where・When・Howを知りたい情報で選ぼう What・Who・Where・When・Howを物事・人・場所・時・方法へ対応させる
    3. 4
      What is ...?とWhere is ...?で情報を聞こう What is this/that?・Where is ...?・Who is ...?の基本チャンクを目的に合わせて使う
    4. 5
      Do you・Are you・Can youの質問を見分けよう Do you ...?を習慣・好み、Are you ...?を状態・属性、Can you ...?を能力または依頼の基本例へ対応させる
    5. 6
      Can I ...?で許可を求めよう Can I+動詞原形?を使い、自分がしてよいか丁寧に許可を求める
    6. 7
      Can you ...?とPlease ...で行動を依頼しよう Can you+動詞原形?とPlease+動詞原形を使い、相手に一つの行動を依頼する
    7. 8
      聞き取れないときに丁寧に聞き返そう Pardon?・Could you say that again?・What does ... mean?で聞き取り・意味の問題を区別して修復する
    8. 9
      Sure・Sorry, I can't・I don't knowで応答しよう 依頼を受ける・断る・情報を知らない場合の短い応答を選ぶ
    9. 10
      教室で質問・依頼・応答をつなげよう 教室の目的を読み、注意喚起・情報質問または依頼・聞き返し・応答を二〜三往復へ統合する
    10. 11
      質問・依頼・応答の弱点を分類して直そう 誤りを目的分類・疑問語・情報質問・Yes/No質問・許可・依頼・聞き返し・応答・統合へ分類して修正する
  14. 14

    場面に合う表現を選ぼう

    同じ目的でも相手や状況によって表現が変わることを知り、自然な言い方を選びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      相手・場所・目的・次の行動を読もう 相手・場所・目的・次の行動の四条件から表現選択の基準を作る
    2. 3
      教室では学習目的が伝わる一言を選ぼう 先生・級友への質問、許可、依頼、聞き返しを教室目的から選ぶ
    3. 4
      友達との会話では関係と気持ちを確かめよう 友達への挨拶、好み・能力の質問、気持ちへの配慮を関係性から選ぶ
    4. 5
      公共の場所では注意喚起と要点を短く伝えよう 駅・道・施設で知らない人や係員へExcuse meと要点を使う
    5. 6
      店では品物・数量・価格の不足情報を補おう 買い物・飲食店で不足している品物・数量・価格・応答の一言を選ぶ
    6. 7
      体調場面では英語の長さより安全を優先しよう 体調・気持ち・重大な様子に応じて状態報告、助け、信頼できる大人への接続を選ぶ
    7. 8
      どちらも正しい英文からより合う方を選ぼう 文法的に正しい複数候補を丁寧さ・具体性・相手の次の行動で比較する
    8. 9
      初めて見る場面で一言と理由を選ぼう 学校・公共・買い物・体調を混ぜた場面で一言を選び、四条件から理由を説明する
    9. 10
      場面選択の弱点を条件別に直そう 誤りを相手・場所・目的・次の行動・丁寧さ・具体性へ分類して修正する
  15. 15

    基本語彙と表現の総合確認

    聞く・読む・話す・書く課題を通して、基本語彙と定型表現を実際の場面で使えるか確認します。

    レッスン公開中
    1. 2
      15セクションの技能地図を作ろう コース技能を人物・学校・時・行動・場面語彙・会話表現・選択へ束ねる
    2. 3
      見直す前に思い出して語彙を分類しよう 答えを隠し、基本語彙を意味領域へ想起・分類し、忘却を記録する
    3. 4
      人物・学校・時間・行動の語彙を横断しよう 自己・家族・学校・数字時刻・日課・好み能力を一つの人物予定表へ統合する
    4. 5
      場所・買い物・天気・体調の情報を選ぼう 地図・メニュー・予報・状態カードから目的に必要な情報を選ぶ
    5. 6
      挨拶・質問・依頼・応答を目的でつなごう 会話の入口・本題・聞き返し・応答を目的から選び三往復へ統合する
    6. 7
      入試型の短い対話で空欄の役割を読もう 空欄前後の相手・目的・応答から定型表現を選び根拠を示す
    7. 8
      条件に合う二〜三文の短い応答を書こう 自己・予定・好み・状況・依頼から指定された二情報を二〜三文で書く
    8. 9
      地図・表・対話をまたぐ総合課題に挑戦しよう 地図・時刻表・短い対話から必要技能を自分で選び、一連の課題を完了する
    9. 10
      弱点ラベルから自分の復習計画を作ろう 誤答を意味領域・想起・資料読解・会話目的・表現選択へ分類し、翌日と一週間後の復習を決める
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