COURSE ROADMAP

中学理科 · 生命

植物の体と働き

光合成・呼吸・蒸散と、水や養分の移動を関係付ける。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    植物の体を流れで捉えよう

    根から吸収した水、葉でつくる養分、気体の出入りを一つの仕組みとして見通します。

    レッスン公開中
    1. 2
      植物を物質が出入りする一つのシステムとして見よう 「植物の体を流れで捉えよう」第1段階。根・茎・葉を、水・無機養分・気体・糖の流れで結びます。
    2. 3
      水と無機養分の道筋を根から葉まで追おう 「植物の体を流れで捉えよう」第2段階。根毛・道管・葉・気孔を水の流れとしてつなぎます。
    3. 4
      二酸化炭素と酸素の出入りを昼夜で整理しよう 「植物の体を流れで捉えよう」第3段階。光合成と呼吸を分け、昼夜の正味の気体収支を読みます。
    4. 5
      葉でつくられた糖が使われる場所まで追おう 「植物の体を流れで捉えよう」第4段階。葉でできた糖を、師管・成長・呼吸・貯蔵へつなぎます。
    5. 6
      昼夜と環境で変わる植物の収支を読み直そう 「植物の体を流れで捉えよう」第5段階。過程の有無と、外から測る正味の変化を区別します。
    6. 7
      未知の植物資料で物質の流れを一本につなげよう 「植物の体を流れで捉えよう」第6段階。複数資料から物質・経路・器官の働きを統合します。
  2. 2

    根のつくりと根毛

    根毛が表面積を広げ、水や無機養分を効率よく吸収することを理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      根の先端から根毛までを位置で見分けよう 「根のつくりと根毛」第1段階。根冠・成長部・根毛帯を位置と役割で見分けます。
    2. 3
      根毛が表面積を広げる仕組みをモデルで確かめよう 「根のつくりと根毛」第2段階。表皮細胞の突起が土壌水との接触面積を広げる仕組みを学びます。
    3. 4
      土の水が根毛から道管へ届く道筋を追おう 「根のつくりと根毛」第3段階。水と無機養分を土壌水から根毛・根の内部・道管へ追います。
    4. 5
      根毛と吸水量の比較データを正しく読もう 「根のつくりと根毛」第4段階。対照で補正し、根毛の状態と吸水量の関係を読みます。
    5. 6
      根毛が食べ物や土を吸うという誤解を直そう 「根のつくりと根毛」第5段階。根毛・側根・根冠と、水・無機養分・糖の混同を直します。
    6. 7
      未知の根の像と吸水資料を根拠で統合しよう 「根のつくりと根毛」第6段階。根の像と吸水データを構造・表面積・結果で統合します。
  3. 3

    道管で水を運ぶ

    根から吸収した水が道管を通り、茎から葉へ運ばれる経路を追います。

    レッスン公開中
    1. 2
      根・茎・葉をつなぐ道管の連続した経路を描こう 「道管で水を運ぶ」第1段階。根・茎・葉脈の道管を、水の連続した輸送路として捉えます。
    2. 3
      色水実験の操作と対照を理由から組み立てよう 「道管で水を運ぶ」第2段階。切り戻し・対照・時間・断面観察の目的を理解します。
    3. 4
      横断面と縦断面から道管の立体的なつながりを読もう 「道管で水を運ぶ」第3段階。横断面の点と縦断面の筋を、同じ連続した管として対応させます。
    4. 5
      染色距離と時間から水の移動を比較しよう 「道管で水を運ぶ」第4段階。染色距離と時間から平均の速さを求め、条件差を読みます。
    5. 6
      道管が水を押し上げる一本のポンプという誤解を直そう 「道管で水を運ぶ」第5段階。道管を通路として捉え、吸水・蒸散とのつながりを直します。
    6. 7
      未知の断面図と時間データから水の経路を説明しよう 「道管で水を運ぶ」第6段階。断面・連続性・時間変化を統合して水の経路を説明します。
  4. 4

    師管で養分を運ぶ

    葉でつくられた養分が師管を通り、成長や蓄えに必要な部分へ運ばれることを学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      葉でできた糖と蓄えられるデンプンを区別しよう 「師管で養分を運ぶ」第1段階。運ばれる糖と、蓄えられるデンプンを生成・変換・利用で区別します。
    2. 3
      養分をつくる場所から使う場所まで追おう 「師管で養分を運ぶ」第2段階。供給源と需要先から、養分の移動方向を判断します。
    3. 4
      道管と師管を位置・物質・向きで比べよう 「師管で養分を運ぶ」第3段階。道管と師管を、維管束内の位置・物質・移動先で比較します。
    4. 5
      環状除皮と標識資料から師管の経路を推理しよう 「師管で養分を運ぶ」第4段階。環状除皮後の蓄積位置から、師管の経路を推理します。
    5. 6
      師管は養分を根へだけ運ぶという誤解を直そう 「師管で養分を運ぶ」第5段階。方向を上下でなく供給源・需要先から判断し直します。
    6. 7
      未知の植物資料から養分の移動先を説明しよう 「師管で養分を運ぶ」第6段階。断面・標識糖・器官の成長資料を統合します。
  5. 5

    茎の維管束を比べよう

    双子葉類と単子葉類の維管束の並びを、断面図・顕微鏡像で見分けます。

    レッスン公開中
    1. 2
      道管と師管を一組の維管束として見よう 「茎の維管束を比べよう」第1段階。道管と師管を、位置と働きが異なる一組の輸送組織として捉えます。
    2. 3
      茎の横断面をつぶさず薄く観察しよう 「茎の維管束を比べよう」第2段階。薄い横断切片を低倍率から観察する理由を学びます。
    3. 4
      双子葉類の維管束が輪になる配置を読もう 「茎の維管束を比べよう」第3段階。複数の維管束が茎の中心を囲んで輪状に並ぶことを読みます。
    4. 5
      単子葉類の維管束が散らばる配置と比べよう 「茎の維管束を比べよう」第4段階。単子葉類の散在配置を、双子葉類の輪状配置と比較します。
    5. 6
      一個の維管束と茎全体の並びを混同する誤りを直そう 「茎の維管束を比べよう」第5段階。束内部の内外と、茎全体の輪状・散在を区別します。
    6. 7
      未知の茎断面から植物群と輸送路を説明しよう 「茎の維管束を比べよう」第6段階。断面全体・一束の拡大・色水資料を統合します。
  6. 6

    葉のつくりと気孔

    表皮、葉肉、葉脈、気孔の位置と役割を、光・気体・水の移動と結びつけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      葉の断面を表皮・葉肉・葉脈で地図にしよう 「葉のつくりと気孔」第1段階。表皮・葉肉・葉脈・気孔を、光・気体・輸送・保護へ結びます。
    2. 3
      葉の表裏から気孔を壊さず観察しよう 「葉のつくりと気孔」第2段階。薄い表皮標本を同倍率・同面積・複数視野で比較します。
    3. 4
      気孔と細胞間のすき間で気体の道筋を描こう 「葉のつくりと気孔」第3段階。二酸化炭素・酸素・水蒸気の経路を分けて描きます。
    4. 5
      気孔密度と葉の表裏のデータを公平に比べよう 「葉のつくりと気孔」第4段階。気孔数を面積当たりの密度へ直し、平均とばらつきを読みます。
    5. 6
      気孔は葉の裏にしかないという誤解を直そう 「葉のつくりと気孔」第5段階。気孔・孔辺細胞を区別し、環境による表裏分布の違いを学びます。
    6. 7
      未知の葉断面と気孔データから働きを説明しよう 「葉のつくりと気孔」第6段階。断面・表皮像・気孔密度を構造と物質経路へ統合します。
  7. 7

    蒸散は葉から水が出る現象

    気孔から水蒸気が出ることを実験で確かめ、根からの吸水との関係を考えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      葉から出た水蒸気が水滴になるまでを説明しよう 「蒸散は葉から水が出る現象」第1段階。葉肉の水が水蒸気となり、袋で凝結するまでを説明します。
    2. 3
      袋かけ実験で水滴の由来を対照から確かめよう 「蒸散は葉から水が出る現象」第2段階。葉あり・葉なし・袋のみを比べ、水滴の由来を確かめます。
    3. 4
      蒸散と根からの吸水を一本の水の流れでつなごう 「蒸散は葉から水が出る現象」第3段階。根毛・道管・葉肉・気孔を水の流れで結びます。
    4. 5
      水の減少量を補正して蒸散量を見積もろう 「蒸散は葉から水が出る現象」第4段階。背景蒸発を差し引き、時間・葉面積当たりへ換算します。
    5. 6
      吸水量と蒸散量は必ず同じという誤解を直そう 「蒸散は葉から水が出る現象」第5段階。吸収・保持・利用・蒸散を水収支で区別します。
    6. 7
      未知の蒸散実験を水の収支から説明しよう 「蒸散は葉から水が出る現象」第6段階。袋・水量・質量・気泡の資料を対照と補正で統合します。
  8. 8

    蒸散量を変える条件

    葉の枚数、気孔、風、湿度などを一つずつ変えた実験を読み取ります。

    レッスン公開中
    1. 2
      蒸散量を変える条件を一つずつ予想しよう 「蒸散量を変える条件」第1段階。光・温度・湿度・風の影響を水蒸気の動きから予想します。
    2. 3
      ワセリン実験で葉の表裏の蒸散を比べよう 「蒸散量を変える条件」第2段階。ワセリン処理の差から葉の表裏の蒸散量を求めます。
    3. 4
      風と湿度が蒸散量を変える理由を説明しよう 「蒸散量を変える条件」第3段階。葉の周囲の水蒸気から、風と湿度の影響を説明します。
    4. 5
      光と温度のグラフから蒸散量を読み取ろう 「蒸散量を変える条件」第4段階。光・温度と蒸散量の関係を、範囲と条件を示して読み取ります。
    5. 6
      一条件だけを変える公平な蒸散実験に直そう 「蒸散量を変える条件」第5段階。複数条件が変わる比較を、一条件だけを変える実験へ直します。
    6. 7
      未知の環境条件から蒸散量の変化を説明しよう 「蒸散量を変える条件」第6段階。複数条件を分解し、予想・理由・限界を含む入試記述を作ります。
  9. 9

    光合成に必要なもの

    光、二酸化炭素、水が必要で、葉緑体で養分がつくられることを理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      光合成の材料・条件・場所・生成物を分けよう 「光合成に必要なもの」第1段階。材料・条件・場所・生成物を分け、物質の流れを整理します。
    2. 3
      遮光した葉で光が必要か確かめよう 「光合成に必要なもの」第2段階。同じ葉の露光部と遮光部を比べ、光の必要性を確かめます。
    3. 4
      二酸化炭素を除く対照実験を組み立てよう 「光合成に必要なもの」第3段階。二酸化炭素だけを除く対照実験から必要性を判断します。
    4. 5
      水と葉緑体の役割を資料から確かめよう 「光合成に必要なもの」第4段階。水の経路と、ふ入り葉から分かる葉緑体の役割を学びます。
    5. 6
      植物は土を食べるという誤解を物質収支で直そう 「光合成に必要なもの」第5段階。養分・無機養分・水を区別し、物質の入口と出口を直します。
    6. 7
      未知の光合成実験から必要条件を判定しよう 「光合成に必要なもの」第6段階。複数の比較実験から、確かめた必要条件と限界を判定します。
  10. 10

    デンプンを確かめる実験

    葉の一部を遮光し、脱色後にヨウ素液を使う各操作の目的を説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      デンプン反応を光合成の証拠として使おう 「デンプンを確かめる実験」第1段階。ヨウ素反応からデンプン、対照比較から光合成へ証拠をつなぎます。
    2. 3
      暗所処理と遮光で光の有無だけを比べよう 「デンプンを確かめる実験」第2段階。暗所処理で開始点をそろえ、同じ葉で光の有無を比べます。
    3. 4
      熱湯とエタノールで葉を検査できる状態にしよう 「デンプンを確かめる実験」第3段階。熱湯・湯せん脱色・水洗いの目的と安全を学びます。
    4. 5
      ヨウ素液の色を位置と条件に対応させよう 「デンプンを確かめる実験」第4段階。葉の位置・光条件・反応色を対応させ、考察を書きます。
    5. 6
      全体が青紫色・反応なしの失敗原因を診断しよう 「デンプンを確かめる実験」第5段階。予想外の反応から原因候補と戻る操作を診断します。
    6. 7
      未知の葉の反応図から操作・結果・結論をつなごう 「デンプンを確かめる実験」第6段階。遮光・ふ入り葉などの反応図を比較し、確かめた条件と限界を述べます。
  11. 11

    光合成と気体の出入り

    二酸化炭素が減り酸素が増えることを、BTB溶液などの実験から確かめます。

    レッスン公開中
    1. 2
      光合成と呼吸の気体の出入りを分けよう 「光合成と気体の出入り」第1段階。光合成と呼吸の気体の向きを分け、正味の変化を理解します。
    2. 3
      BTB溶液で二酸化炭素の増減を比べよう 「光合成と気体の出入り」第2段階。BTB溶液の三色と二酸化炭素量を対照実験で読みます。
    3. 4
      水草の気泡を集めて酸素か確かめよう 「光合成と気体の出入り」第3段階。水上置換で気体を集め、線香の反応から酸素を確かめます。
    4. 5
      明所・暗所のデータから正味の気体変化を読もう 「光合成と気体の出入り」第4段階。明暗データを光合成と呼吸の差として読み解きます。
    5. 6
      植物は昼に呼吸しないという誤解を直そう 「光合成と気体の出入り」第5段階。昼夜の呼吸、BTB、気泡の典型的な誤解を収支で直します。
    6. 7
      未知の気体実験を対照と収支から説明しよう 「光合成と気体の出入り」第6段階。BTB・気泡・酸素検出を統合し、対照と収支から説明します。
  12. 12

    光の強さと光合成

    光の強さや二酸化炭素濃度による変化をグラフから読み、条件を比較します。

    レッスン公開中
    1. 2
      光を強くすると光合成はどこまで増えるか考えよう 「光の強さと光合成」第1段階。弱光域の増加と強光域の頭打ちを制限要因から理解します。
    2. 3
      水草とランプで光だけを変える実験を設計しよう 「光の強さと光合成」第2段階。水温などをそろえ、光だけを変える水草実験を設計します。
    3. 4
      光の強さと気体量のグラフを範囲で読もう 「光の強さと光合成」第3段階。軸・単位・増加範囲・頭打ちをグラフから読みます。
    4. 5
      二酸化炭素濃度が違う二本の曲線を比べよう 「光の強さと光合成」第4段階。同じ光で二曲線を比べ、光と二酸化炭素の制限要因を判定します。
    5. 6
      気泡ゼロ・頭打ち・比例の誤読を直そう 「光の強さと光合成」第5段階。測定ゼロ、頭打ち、比例について資料を越えた断定を直します。
    6. 7
      未知の光合成曲線から制限要因を選ぼう 「光の強さと光合成」第6段階。複数曲線から有効な条件変更を選び、根拠と限界を記述します。
  13. 13

    植物も呼吸している

    植物が昼夜を通して酸素を使い、養分から生命活動のエネルギーを得ることを学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      植物の呼吸を養分・酸素・エネルギーで捉えよう 「植物も呼吸している」第1段階。養分と酸素から生命活動に使うエネルギーを取り出す呼吸を理解します。
    2. 3
      暗所の植物で二酸化炭素の放出を確かめよう 「植物も呼吸している」第2段階。暗所と植物なしの対照を使い、呼吸による二酸化炭素放出を確かめます。
    3. 4
      発芽種子の温度上昇から呼吸のエネルギーを考えよう 「植物も呼吸している」第3段階。発芽種子と加熱種子を比べ、呼吸で放出されるエネルギーを温度から考えます。
    4. 5
      酸素消費と二酸化炭素放出のデータを読もう 「植物も呼吸している」第4段階。気体変化を1 g・1時間当たりへ直し、呼吸の速さを比較します。
    5. 6
      呼吸・呼吸運動・光合成の混同を直そう 「植物も呼吸している」第5段階。細胞の呼吸、気体交換、光合成の昼夜関係を整理します。
    6. 7
      未知の植物呼吸実験を対照と収支で説明しよう 「植物も呼吸している」第6段階。暗所・発芽種子・気体・温度の資料を対照と収支で統合します。
  14. 14

    光合成・呼吸・蒸散を統合する

    昼夜や環境条件による物質の出入りを整理し、植物全体の働きを説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      三つの働きを材料・場所・目的で結ぼう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第1段階。三つの働きを材料・場所・目的と植物全体の物質の流れで結びます。
    2. 3
      昼と夜の気体収支を見分けよう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第2段階。昼夜の気体変化を光合成と呼吸の速さの差として読みます。
    3. 4
      環境条件が三つの働きへ及ぼす影響を整理しよう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第3段階。光・温度・湿度・風の影響を切り分け、対照実験を設計します。
    4. 5
      水と気体の同時データから植物全体を説明しよう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第4段階。水と気体の変化を同じ単位へ直し、三つの働きをデータから判断します。
    5. 6
      見かけの出入りと実際の反応の混同を直そう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第5段階。正味変化と内部反応、水の吸収・利用・放出の混同を直します。
    6. 7
      未知の植物資料を物質収支モデルで解こう 「光合成・呼吸・蒸散を統合する」第6段階。複数資料を条件・単位・対照・正味収支で統合します。
  15. 15

    植物の体と働きの入試総合

    維管束、蒸散、光合成、呼吸の実験・グラフを統合した問題に取り組みます。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試問題を器官・物質・働きに分解しよう 「植物の体と働きの入試総合」第1段階。長い問題を器官・物質・働き・条件・問いへ分解します。
    2. 3
      植物実験の対照・条件・測定を監査しよう 「植物の体と働きの入試総合」第2段階。変える条件、測る量、統制条件、対照から実験の妥当性を判断します。
    3. 4
      根・茎・葉の構造を物質の流れで説明しよう 「植物の体と働きの入試総合」第3段階。根毛・維管束・気孔を水と養分の流れへ結びます。
    4. 5
      植物のグラフと計算を単位・差・傾きで解こう 「植物の体と働きの入試総合」第4段階。単位をそろえ、差・割合・傾き・正味変化を読みます。
    5. 6
      植物総合の誤答を根拠・条件・用語から診断しよう 「植物の体と働きの入試総合」第5段階。誤答を知識・条件・計算・因果の型に分けて修正します。
    6. 7
      未知の植物総合問題を証拠の鎖で解き切ろう 「植物の体と働きの入試総合」第6段階。複数資料を根拠・仕組み・結論の証拠の鎖で統合します。
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