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中学理科 · 生命

動物の体と働き

消化・吸収・呼吸・循環・排出・反応を統合して捉える。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    生命活動を支える物質の流れ

    栄養、酸素、二酸化炭素、不要物が、各器官の働きで体内を移動する全体像をつかみます。

    レッスン公開中
    1. 2
      全身の細胞を物質の受け渡しで捉えよう 「生命活動を支える物質の流れ」第1段階。全身の細胞への栄養分・酸素の供給と不要物の回収を見通します。
    2. 3
      体の入口・運搬・出口を一本の経路にしよう 「生命活動を支える物質の流れ」第2段階。小腸・肺・血液・細胞・肺や腎臓を物質の経路で結びます。
    3. 4
      血液と細胞の間の受け渡しを説明しよう 「生命活動を支える物質の流れ」第3段階。毛細血管付近で必要物と不要物が交換される仕組みを理解します。
    4. 5
      運動前後のデータから物質輸送の変化を読もう 「生命活動を支える物質の流れ」第4段階。呼吸数・心拍数・気体差を細胞の需要と輸送へ結びます。
    5. 6
      器官が物質をつくるという混同を直そう 「生命活動を支える物質の流れ」第5段階。消化・吸収・交換・運搬・細胞呼吸・排出を動作で区別します。
    6. 7
      未知の追跡資料から物質の旅を復元しよう 「生命活動を支える物質の流れ」第6段階。標識物質の検出時刻から吸収・運搬・利用・排出の経路を復元します。
  2. 2

    食物に含まれる栄養分

    炭水化物、タンパク質、脂肪などの役割と、検出実験の結果を整理します。

    レッスン公開中
    1. 2
      栄養分をエネルギー・体づくり・調節で分類しよう 「食物に含まれる栄養分」第1段階。六つの主な栄養分を体内での役割から整理します。
    2. 3
      ヨウ素液とベネジクト液で糖質を見分けよう 「食物に含まれる栄養分」第2段階。デンプンとブドウ糖などを試薬・加熱・対照から見分けます。
    3. 4
      食品を一つの栄養分だけで決めつけずに読もう 「食物に含まれる栄養分」第3段階。食品を複数の栄養分と水からなる混合物として捉えます。
    4. 5
      栄養成分表示を同じ量にそろえて比較しよう 「食物に含まれる栄養分」第4段階。100 g当たりと一食当たりを換算して公平に比較します。
    5. 6
      栄養分の役割と検出反応の言いすぎを直そう 「食物に含まれる栄養分」第5段階。観察事実・結論・検出限界を分け、役割の単純化を直します。
    6. 7
      未知の食品を検出結果と表示から説明しよう 「食物に含まれる栄養分」第6段階。検出反応と成分表示を統合し、証拠・結論・限界を記述します。
  3. 3

    消化は吸収できる形へ分解すること

    大きな栄養分を小さく水に溶ける物質へ変える意味を理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      消化を吸収できる形への変換と捉えよう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第1段階。大きな栄養分を吸収できる小さな物質へ変える意味を理解します。
    2. 3
      だ液によるデンプンの変化を二つの試薬で確かめよう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第2段階。だ液あり・なしと二試薬からデンプンの分解を確かめます。
    3. 4
      小腸の壁を通れる大きさを模型で考えよう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第3段階。透析膜模型で分子の大きさと通過の関係を考えます。
    4. 5
      時間と温度のデータから消化の進み方を読もう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第4段階。時間変化と温度条件から消化の速さを読みます。
    5. 6
      細かくする・分解する・吸収するの混同を直そう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第5段階。咀嚼・消化・吸収を変化するものと境界で区別します。
    6. 7
      未知の消化・膜実験を証拠の組合せで解こう 「消化は吸収できる形へ分解すること」第6段階。試薬反応と膜内外の結果を統合して消化と通過を説明します。
  4. 4

    消化器官と消化液

    口、胃、小腸などで働く消化液と酵素を、分解する栄養分と対応させます。

    レッスン公開中
    1. 2
      食物の通り道と消化器官の役割を結ぼう 「消化器官と消化液」第1段階。食物の通過順と各器官の主な役割を結びます。
    2. 3
      消化液をつくられる場所と働く場所で整理しよう 「消化器官と消化液」第2段階。消化液をつくられる器官・働く場所・役割で整理します。
    3. 4
      三大栄養分の分解経路を最後までたどろう 「消化器官と消化液」第3段階。三大栄養分を最終分解物まで消化液と対応させます。
    4. 5
      反応表から未知の消化液を見分けよう 「消化器官と消化液」第4段階。複数基質の反応表から未知の消化液候補を絞ります。
    5. 6
      胆汁・消化液・消化酵素の混同を直そう 「消化器官と消化液」第5段階。胆汁の乳化と消化酵素の分解、分泌場所と作用場所を区別します。
    6. 7
      未知の消化器資料を経路と反応から解こう 「消化器官と消化液」第6段階。器官図・分泌管・反応表を統合して未知資料を説明します。
  5. 5

    酵素が働く条件

    温度などの条件による消化の違いを、対照実験の結果から読み取ります。

    レッスン公開中
    1. 2
      酵素は条件によって働き方が変わると捉えよう 「酵素が働く条件」第1段階。温度や液性によって同じ酵素の働き方が変わる理由をつかみます。
    2. 3
      だ液実験を一条件だけ変えて比べよう 「酵素が働く条件」第2段階。温度だけを変える対照実験と二つの検出反応を設計します。
    3. 4
      温度と液性で酵素の働きが変わる理由を説明しよう 「酵素が働く条件」第3段階。低温・適温・高温と液性の違いを酵素模型で説明します。
    4. 5
      温度別データから最も働く範囲を読もう 「酵素が働く条件」第4段階。生成物量と反応時間の資料から働きやすい温度範囲を読みます。
    5. 6
      高温ほど速い・反応なしは酵素なしを直そう 「酵素が働く条件」第5段階。低温・高温・液性・酵素なしによる反応の違いを修正します。
    6. 7
      未知の酵素実験を条件・証拠・限界で解こう 「酵素が働く条件」第6段階。温度・液性・加熱履歴を含む未知実験を証拠と限界から説明します。
  6. 6

    小腸での吸収と柔毛

    柔毛が表面積を広げ、栄養分を毛細血管やリンパ管へ吸収する仕組みを学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      吸収を消化管から体内への移動と捉えよう 「小腸での吸収と柔毛」第1段階。消化・吸収・運搬を物質の位置と境界で区別します。
    2. 3
      柔毛のつくりを観察図から読み取ろう 「小腸での吸収と柔毛」第2段階。小腸・ひだ・柔毛・内部の管を拡大階層で観察します。
    3. 4
      柔毛が表面積を広げる利点を模型で説明しよう 「小腸での吸収と柔毛」第3段階。表面積・薄い壁・運搬する管を吸収の効率と結びます。
    4. 5
      栄養分ごとの吸収経路を追跡データで分けよう 「小腸での吸収と柔毛」第4段階。毛細血管とリンパ管へ入る物質を追跡データから区別します。
    5. 6
      柔毛が栄養をつくる・全て血管へ入るを直そう 「小腸での吸収と柔毛」第5段階。消化・吸収・運搬と二つの経路の混同を直します。
    6. 7
      未知の吸収資料を構造・経路・濃度から解こう 「小腸での吸収と柔毛」第6段階。柔毛断面・標識物質・濃度表を統合して説明します。
  7. 7

    肺での呼吸とガス交換

    肺胞と毛細血管の間で、酸素と二酸化炭素が移動することを理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      呼吸を空気の出入りと細胞の働きに分けよう 「肺での呼吸とガス交換」第1段階。換気・ガス交換・運搬・細胞の呼吸を区別します。
    2. 3
      胸郭模型で吸う・吐く仕組みを確かめよう 「肺での呼吸とガス交換」第2段階。横隔膜・胸郭体積・空気の出入りを模型で結びます。
    3. 4
      肺胞と毛細血管の間で気体が移動する理由を説明しよう 「肺での呼吸とガス交換」第3段階。肺胞の構造と二つの気体の移動方向を説明します。
    4. 5
      吸う空気・吐く空気・血液の気体データを読もう 「肺での呼吸とガス交換」第4段階。吸気・呼気・血液の気体データから交換を読みます。
    5. 6
      肺が酸素をつくる・呼気は二酸化炭素だけを直そう 「肺での呼吸とガス交換」第5段階。気体の生成・交換・運搬と場所の混同を直します。
    6. 7
      未知の呼吸資料を換気・交換・運搬から解こう 「肺での呼吸とガス交換」第6段階。肺胞図・気体割合・運動前後データを統合します。
  8. 8

    血液の成分と働き

    赤血球、白血球、血小板、血しょうの役割を、運搬・防御・止血と結びつけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      血液を四つの成分と役割に分けよう 「血液の成分と働き」第1段階。赤血球・白血球・血小板・血しょうを役割で区別します。
    2. 3
      血液標本で赤血球・白血球・血小板を見分けよう 「血液の成分と働き」第2段階。数・大きさ・核の見え方から血液成分を識別します。
    3. 4
      運搬・防御・止血が協力する仕組みを説明しよう 「血液の成分と働き」第3段階。運搬・防御・止血を場面と物質に結びます。
    4. 5
      血液検査の変化から不足する働きを推定しよう 「血液の成分と働き」第4段階。成分数の増減から影響する働きを証拠の範囲で推定します。
    5. 6
      赤血球が全部運ぶ・白血球が止血するを直そう 「血液の成分と働き」第5段階。運搬物質・防御・止血・血しょうの混同を直します。
    6. 7
      未知の血液資料を形・数・働きから解こう 「血液の成分と働き」第6段階。標本像・成分数・物質濃度を統合して未知成分を説明します。
  9. 9

    心臓のつくりと血液の流れ

    心房・心室、弁、血管のつながりを図で追い、一方向の流れを理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      四つの部屋を血液の通る順につなごう 「心臓のつくりと血液の流れ」第1段階。四つの部屋を肺・全身と血液の順路で結びます。
    2. 3
      心臓模式図の左右とつながる血管を読み取ろう 「心臓のつくりと血液の流れ」第2段階。本人の左右と血管の接続から心臓図を読みます。
    3. 4
      弁と心室の壁が一方向の流れを支える理由を説明しよう 「心臓のつくりと血液の流れ」第3段階。弁の逆流防止と心室壁の厚さを送り先に結びます。
    4. 5
      心拍数と一回拍出量から血液量を読もう 「心臓のつくりと血液の流れ」第4段階。心拍数と一回拍出量から毎分拍出量を求めます。
    5. 6
      図の左右・血管名・酸素量の混同を直そう 「心臓のつくりと血液の流れ」第5段階。本人の左右・流れの向き・酸素量の混同を直します。
    6. 7
      未知の心臓資料を接続・弁・拍出量から解こう 「心臓のつくりと血液の流れ」第6段階。未知図・色素追跡・拍出量表を統合します。
  10. 10

    動脈・静脈・毛細血管

    血液が流れる向き、壁の厚さ、物質交換の役割から三種類の血管を区別します。

    レッスン公開中
    1. 2
      血管を心臓からの流れの向きで分けよう 「動脈・静脈・毛細血管」第1段階。血管を心臓からの流れの向きで分類します。
    2. 3
      血管断面から壁の厚さと弁を見分けよう 「動脈・静脈・毛細血管」第2段階。壁の厚さ・内腔・弁から血管断面を識別します。
    3. 4
      毛細血管で物質交換できる理由を説明しよう 「動脈・静脈・毛細血管」第3段階。毛細血管の構造を細胞との物質交換へ結びます。
    4. 5
      圧力・速さ・物質量のデータから血管を特定しよう 「動脈・静脈・毛細血管」第4段階。圧力・流速・物質量から未知の血管を特定します。
    5. 6
      酸素量で動静脈を決める・細いほど速いを直そう 「動脈・静脈・毛細血管」第5段階。酸素量による分類と細いほど速いという混同を直します。
    6. 7
      未知の血管資料を向き・断面・交換から解こう 「動脈・静脈・毛細血管」第6段階。流向・断面・圧力・物質濃度を統合して未知資料を解きます。
  11. 11

    体循環と肺循環

    心臓、肺、全身を巡る二つの循環を、酸素の多い血液・少ない血液と対応させます。

    レッスン公開中
    1. 2
      心臓・肺・全身を二つの循環で結ぼう 「体循環と肺循環」第1段階。肺循環と体循環の役割を分け、心臓で連続する一周として捉えます。
    2. 3
      血液の一周を心臓の四つの部屋からたどろう 「体循環と肺循環」第2段階。心臓の四つの部屋を通る血液の一周を順にたどります。
    3. 4
      肺と全身で酸素・二酸化炭素がどう変わるか説明しよう 「体循環と肺循環」第3段階。肺と全身で起こる酸素・二酸化炭素の逆向きの交換を説明します。
    4. 5
      酸素量と流向の資料から循環経路を復元しよう 「体循環と肺循環」第4段階。流向と物質量の前後差から未知の循環経路を復元します。
    5. 6
      肺動脈・肺静脈と心臓の左右の混同を直そう 「体循環と肺循環」第5段階。肺動脈・肺静脈と心臓図の左右に関する混同を直します。
    6. 7
      未知の循環図を流向・部屋・物質変化から解こう 「体循環と肺循環」第6段階。流向・四室・物質変化を統合して未知の循環図を解きます。
  12. 12

    肝臓・腎臓と排出

    養分の処理、尿素の生成、血液のろ過と尿の形成を、不要物の流れで理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      不要物の流れを肝臓・腎臓・尿でつなごう 「肝臓・腎臓と排出」第1段階。不要物が血液で運ばれ肝臓・腎臓を経て排出される全体像をつかみます。
    2. 3
      肝臓が養分を調節しアンモニアを尿素に変える理由を知ろう 「肝臓・腎臓と排出」第2段階。肝臓による養分調節とアンモニアから尿素への変換を理解します。
    3. 4
      腎臓のろ過と再吸収から尿ができる仕組みを説明しよう 「肝臓・腎臓と排出」第3段階。腎臓のろ過と再吸収を区別し、尿形成を説明します。
    4. 5
      血液・原尿・尿の成分表から腎臓の働きを読もう 「肝臓・腎臓と排出」第4段階。血液・原尿・尿の成分表からろ過と再吸収を推定します。
    5. 6
      尿素をつくる場所・尿をつくる場所・ためる場所を直そう 「肝臓・腎臓と排出」第5段階。肝臓・腎臓・ぼうこうの役割と排出・排便の混同を直します。
    6. 7
      未知の物質追跡資料を肝臓・腎臓の役割から解こう 「肝臓・腎臓と排出」第6段階。器官前後の物質量を統合して未知の物質追跡資料を解きます。
  13. 13

    刺激を受けて反応する仕組み

    感覚器官、感覚神経、中枢神経、運動神経、筋肉の順に信号の経路を追います。

    レッスン公開中
    1. 2
      刺激から反応までを五つの役割でつなごう 「刺激を受けて反応する仕組み」第1段階。感覚器官から筋肉までを五つの役割でつなぎます。
    2. 3
      感覚器官が刺激を信号へ変える仕組みを考えよう 「刺激を受けて反応する仕組み」第2段階。感覚器官が種類の異なる刺激を神経の信号へ変えることを理解します。
    3. 4
      感覚神経・中枢神経・運動神経の役割を分けよう 「刺激を受けて反応する仕組み」第3段階。感覚神経・中枢神経・運動神経を信号の向きで区別します。
    4. 5
      ものさし実験から反応時間を比べよう 「刺激を受けて反応する仕組み」第4段階。ものさしの落下距離から反応時間を比較し、実験条件を評価します。
    5. 6
      感覚器官が判断する・神経が筋肉を動かすを直そう 「刺激を受けて反応する仕組み」第5段階。受容・伝達・処理・運動の役割を混同した説明を直します。
    6. 7
      未知の神経経路を刺激・切断実験から特定しよう 「刺激を受けて反応する仕組み」第6段階。刺激位置と反応結果から未知の神経経路を推定します。
  14. 14

    反射と意識的な反応

    脊髄を中心とするすばやい反射と、大脳で判断する反応の経路を比べます。

    レッスン公開中
    1. 2
      反射を意識より先に起こる反応として捉えよう 「反射と意識的な反応」第1段階。反射を意識的判断より先に起こる決まった反応として捉えます。
    2. 3
      反射の経路を脊髄中心にたどろう 「反射と意識的な反応」第2段階。皮膚から脊髄を経て筋肉へ至る反射経路をたどります。
    3. 4
      反射と意識的な反応の経路を比較しよう 「反射と意識的な反応」第3段階。反射と意識的な反応の経路の共通点・相違点を説明します。
    4. 5
      反応時間の分布から反射と意識的反応を比べよう 「反射と意識的な反応」第4段階。複数回の反応時間の分布から二つの反応を比較します。
    5. 6
      すばやい動作はすべて反射・脳を使わないを直そう 「反射と意識的な反応」第5段階。速い動作はすべて反射、反射は脳と無関係という混同を直します。
    6. 7
      未知の反応を経路・時間・意識から判定しよう 「反射と意識的な反応」第6段階。経路・時間・意識の証拠を統合して未知の反応を判定します。
  15. 15

    動物の体と働きの入試総合

    消化・吸収・呼吸・循環・排出・神経を物質と信号の流れで統合します。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試問題を物質の流れ・信号の流れに分類しよう 「動物の体と働きの入試総合」第1段階。問題を物質の流れと信号の流れに分類し、使う仕組みを選びます。
    2. 3
      食物と酸素が細胞へ届くまでを統合しよう 「動物の体と働きの入試総合」第2段階。食物と酸素が異なる入口から血液へ入り細胞へ届く経路を統合します。
    3. 4
      細胞から二酸化炭素・尿素が出るまでを統合しよう 「動物の体と働きの入試総合」第3段階。細胞から出る二酸化炭素と尿素を異なる出口までたどります。
    4. 5
      運動前後の呼吸・心拍・血液データを因果で結ぼう 「動物の体と働きの入試総合」第4段階。運動前後の呼吸・心拍・血液データを細胞の活動から因果で結びます。
    5. 6
      器官が物質をつくる・一器官だけで働くという混同を直そう 「動物の体と働きの入試総合」第5段階。器官の役割を不正確な動詞や一器官だけで説明する混同を直します。
    6. 7
      未知の総合資料を経路・前後差・因果から解こう 「動物の体と働きの入試総合」第6段階。経路・器官前後差・因果を統合して未知の入試資料を解きます。
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