天気を数値で観測しよう
感覚だけでなく、気温・湿度・気圧・風・雲量・降水量で大気の状態を記録します。
レッスン公開中
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空の様子を気温・湿度・気圧・風・雲量へ変えよう 感覚的な天気を、気温・湿度・気圧・風向風速・雲量・降水量という観測量と単位へ変換します。→
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器具・時刻・場所をそろえて観測記録を作ろう 器具ごとの正しい置き方と、地点・時刻・高さ・単位をそろえる方法を学び、比較できる気象観測記録を作ります。→
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観測事実と天気の仕組みを分けて結ぼう 気象観測で確かめた事実と、空気の上昇・冷却・凝結による仕組みを区別し、根拠と限界のある説明を作ります。→
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観測表とグラフから天気の変化点を読もう 複数の気象要素を共通の時間軸で比べ、軸・単位・変化点・時間差を根拠のある文章へ変えます。→
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体感・測定条件・単位のずれによる誤答を直そう 気象観測の誤答を、体感・測定条件・用語と向き・単位と時間のずれに分類し、証拠へ戻って修正します。→
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未知の気象観測データから状態と変化を説明しよう 観測表・複合グラフ・風と天気の記号を統合し、事実・変化点・仕組み・限界を備えた入試型答案を作ります。→