変化する大地を観察しよう
火山、地震、地形、岩石を、地下の活動が地表に現れたものとして見通します。
レッスン公開中
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大地の変化はどんな証拠に残る? 火山・地震・地形・岩石を、大地の変化が地表や記録に残した証拠として捉え、観察事実・解釈・未確定点を分けます。→
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露頭・写真・記録を同じ基準で観察しよう 位置・方位・縮尺・形・並び・境界を共通の基準で記録し、観察事実と原因の推測を分けて比較できるようにします。→
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地下の活動と地表の変化をモデルで結ぼう 地下の岩盤の破壊・マグマ・地殻の変化と、地表の揺れ・噴出物・地形・岩石を、観察事実とモデルを区別して因果で結びます。→
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5
時間・距離・厚さをそろえて比べよう 単位・縮尺・観測間隔をそろえ、変化量と変化の速さを区別して、大地の時間・距離・厚さの資料を比較します。→
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6
観察事実と推測の混同を直そう 答案を観察事実・解釈・結論に分け、時間順や相関をすぐ原因と決める飛躍を、最初に証拠が切れた一行から修正します。→
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7
初見の地域資料から大地の履歴を復元しよう 写真・地図・断面・表から必要な証拠を選び、切る・覆う・前後記録を使って、地域で起きた大地の変化の順序と未確定点を説明します。→