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中学理科 · 地球

月・惑星・太陽系

月の満ち欠け、金星の見え方、太陽系の構造を捉える。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    太陽系の全体像

    太陽を中心に惑星、衛星、小天体が重力で運動する構造を、距離と大きさの尺度で捉えます。

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    1. 2
      太陽・惑星・衛星・小天体の階層を整理しよう 太陽系の天体を、中心天体と公転関係の階層で整理する。
    2. 3
      大きさと距離を別の縮尺模型で表そう 太陽系模型で天体の大きさと軌道距離を別縮尺にし、図の目的と限界を説明する。
    3. 4
      重力と運動から惑星の公転を説明しよう 惑星が前へ進む運動と太陽の重力を組み合わせ、公転を原因から説明する。
    4. 5
      天文単位と惑星データから距離を比べよう 地球・太陽間を1天文単位として、惑星距離の比・差・順序を読む。
    5. 6
      一直線・等間隔・同じ大きさの太陽系図を直そう 模式図の一直線・等間隔・同縮尺・完全な円に関する誤解をデータで修正する。
    6. 7
      初見の天体データから種類・位置・運動を推定しよう 未知天体の中心天体・距離・運動・光のデータから分類と判断限界を説明する。
  2. 2

    太陽の特徴

    自ら光と熱を放つ恒星である太陽の表面、黒点、自転を観察資料から学びます。

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    1. 2
      太陽が自ら光る恒星であることを整理しよう 太陽を自ら光と熱を放つ恒星として、惑星・衛星と区別する。
    2. 3
      太陽を直接見ずに安全な観察資料を作ろう 投影・認証済み専用器具・公開画像を安全に使い、日時と画像方向を記録する。
    3. 4
      光球と黒点を温度差から説明しよう 可視表面の光球と、周囲より低温で暗く見える黒点を温度差から説明する。
    4. 5
      黒点の移動から太陽の自転を確かめよう 連続画像の黒点位置から太陽の自転を判断し、回転周期を概算する。
    5. 6
      太陽は燃える固体・黒点は穴という誤答を直そう 太陽の発光・物質状態・黒点・画像投影に関する誤答を観測とモデルで修正する。
    6. 7
      初見の太陽連続画像から特徴と自転を説明しよう 未知の太陽画像列から黒点を対応づけ、自転・周期・球面効果・資料限界を説明する。
  3. 3

    地球型惑星と木星型惑星

    大きさ、密度、表面、衛星、環の特徴から、八つの惑星を二つの仲間に分けます。

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    1. 2
      八惑星を太陽からの位置と特徴で二群に分けよう 八惑星を太陽からの位置と特徴で二群に分け、分類の全体像をつかむ。
    2. 3
      直径・質量・密度の表を同じ基準で比べよう 直径・質量・平均密度を同じ基準へそろえ、地球型と木星型を数値で比較する。
    3. 4
      岩石中心と厚い気体層を密度から説明しよう 高密度な岩石・金属主体と、低密度な厚い気体層・氷成分主体の違いを説明する。
    4. 5
      衛星・環・表面を加えて惑星を分類しよう 衛星・環・表面・直径・密度を複数根拠として未知惑星を分類する。
    5. 6
      大きいほど高密度・地球型なら住めるという誤答を直そう 大きさ・密度・分類名・環・質量に関する典型的な誤答を修正する。
    6. 7
      初見の惑星データから二群と判断限界を説明しよう 未知惑星の複数データから二群を判定し、根拠と判断限界を説明する。
  4. 4

    惑星の自転と公転

    惑星が自転しながら太陽の周りを公転することを知り、周期と距離の関係を読みます。

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    1. 2
      自転と公転を区別して惑星の二つの動きを捉えよう 自転と公転を回転の中心・周期・結び付く現象で区別し、二つの運動を同時に捉える。
    2. 3
      自転の向きと周期から一日の違いを説明しよう 惑星ごとの自転方向と自転周期を比べ、昼夜の交代と一日の表現の注意点を説明する。
    3. 4
      公転周期と太陽からの距離の関係を読み取ろう 太陽から遠い惑星ほど公転周期が長い傾向を表とグラフから根拠付きで読み取る。
    4. 5
      自転・公転の表を単位と基準をそろえて比べよう 時・日・年の単位と列の意味をそろえ、自転周期と公転周期を混同せず比較する。
    5. 6
      自転と公転・一日と一年の混同を修正しよう 回転中心・周期・現象・観測視点の四基準から、自転と公転に関する典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の惑星データから運動と観測結果を説明しよう 未知惑星の資料から必要な列を選び、換算・比較・結論・判断限界を説明する。
  5. 5

    月は光を反射して見える

    月が自ら光るのではなく、太陽光を反射した明るい半球の一部が見えることを理解します。

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    1. 2
      月が自ら光らないことを観測から見抜こう 月の明るい側と太陽方向の対応から、月が太陽光を反射して見えることを説明する。
    2. 3
      ランプと球で光の反射を安全に確かめよう ランプ・球・観測者の模型で、照らされる半球と観測位置による見え方を安全に確かめる。
    3. 4
      明るい半球と地球から見える部分を区別しよう 太陽に照らされた半球と地球から見える半球を分け、その重なりが見える形を決めると理解する。
    4. 5
      入射光・反射光・観測者を図から読み取ろう 太陽から月への入射光と、月面から観測者へ届く反射光を光路図から読み取る。
    5. 6
      月の光・地球の影・暗い面の誤解を直そう 自発光・地球の影・暗い面・雲に関する誤解を、光源と位置関係から修正する。
    6. 7
      初見の月面写真から光源と見え方を説明しよう 月面写真の明暗境界と影から太陽方向・反射の因果・資料の判断限界を説明する。
  6. 6

    月の満ち欠けをモデルで考える

    太陽・地球・月の位置関係から、新月、上弦、満月、下弦の形を説明します。

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    1. 2
      太陽・地球・月の配置で月の形が変わる仕組みをつかもう 月の公転で位置関係が変わり、照らされた半球の見える割合が変化する因果を説明する。
    2. 3
      球とランプを回して満ち欠けを再現しよう 光源と観測者を固定し、球の位置だけを変えて月の満ち欠けを安全に再現する。
    3. 4
      新月・上弦・満月・下弦を配置と形で結ぼう 新月・上弦・満月・下弦を、太陽・地球・月の四つの代表配置と見える形に対応させる。
    4. 5
      約29.5日の周期から月齢と配置を読み取ろう 朔望月約29.5日を約28日と近似し、約7日ごとの配置と月の形を予測する。
    5. 6
      地球の影・月面の明暗・左右の向きの誤答を直そう 照明・観測・時間・視点の四基準から、満ち欠けに関する典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の月配置図から形と次の変化を説明しよう 初見配置で太陽側を照らし、地球から見える形と公転後の変化、判断限界を説明する。
  7. 7

    月が見える方位と時刻

    月の公転によって毎日遅く昇ることを知り、月齢ごとの見える時間帯を整理します。

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    1. 2
      月も東から西へ動いて見えることを地球の自転から説明しよう 一晩の月が東から南を通って西へ動いて見える日周運動を、地球の自転から説明する。
    2. 3
      四つの月の出・南中・入りを配置から導こう 新月・上弦・満月・下弦の月の出・南中・入りを、太陽との位置関係から導く。
    3. 4
      上弦は夕方・満月は真夜中に南中する理由を説明しよう 太陽との角度差を地球の自転時間へ換算し、上弦と満月の南中時刻を説明する。
    4. 5
      月が毎日約50分遅れて昇ることを計算しよう 月の一日約13度の公転と地球の自転速度から、月の出が平均約50分遅れると見積もる。
    5. 6
      方位・時刻・月の形の丸暗記による誤答を直そう 一晩の日周運動と日ごとの公転ずれ、南中と可視時間、配置図と空の混同を修正する。
    6. 7
      初見の観測表から月の形・方位・次の日の時刻を推定しよう 観測時刻・方位・形を統合して月相を判断し、翌日の月の出を平均約50分の遅れから予測する。
  8. 8

    月食と日食

    三天体がほぼ一直線に並ぶとき、影に入る天体の違いから二つの食を区別します。

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    1. 2
      月食と日食を三天体の並び順で区別しよう 太陽・地球・月の並び順と起こり得る月相から、月食と日食を区別する。
    2. 3
      本影と半影をランプ模型で確かめよう 広がりをもつ光源の模型から、光源全体が隠れる本影と一部が隠れる半影を区別する。
    3. 4
      月食で月・日食で観測者が影に入る仕組みを説明しよう 月食では月、日食では地球上の観測者が影に入り、観測範囲が異なる仕組みを説明する。
    4. 5
      なぜ毎月食が起こらないか軌道面の傾きから考えよう 月の軌道面が約5度傾くため、交点付近の新月・満月だけで食が起こり得ると説明する。
    5. 6
      満ち欠け・月食・日食・安全観察の誤解を直そう 通常の満ち欠けと食、観測地域、日食の安全な観察方法に関する典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の食の図から種類・見える地域・時刻を説明しよう 初見の影図から食の種類、月相、本影・半影、観測可能地域と昼夜を統合して説明する。
  9. 9

    金星が満ち欠けする理由

    内惑星である金星の位置により、明るい面の見える割合が変わることを理解します。

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    1. 2
      金星も太陽光を反射して満ち欠けすることをつかもう 金星が太陽光を反射し、位置関係で照らされた半球の見える割合が変わることを説明する。
    2. 3
      内惑星の軌道をランプ模型で再現しよう 地球より内側を回る金星の模型で、光源・照明面・観測面を安全に再現する。
    3. 4
      内合・外合・最大離角付近の形を配置から説明しよう 内合・外合・最大離角付近の配置から、金星の明るい面の割合を判断する。
    4. 5
      太陽・金星・地球の角度から明るい割合を読み取ろう 金星から見た太陽方向と地球方向の角度から、明るく見える割合の大小を読み取る。
    5. 6
      金星の満ち欠けを月食・雲・自発光と混同する誤答を直そう 金星の満ち欠けを月食・雲・自発光・地球周回と混同する典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の金星配置から形と観測条件を説明しよう 初見の金星配置から照明面・観測面・形・観測条件を統合して説明する。
  10. 10

    金星の見かけの大きさ

    地球との距離が近いほど大きく、欠け方が大きく見える関係をモデルで読みます。

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    1. 2
      同じ金星でも距離で見かけの大きさが変わることをつかもう 金星の実際の直径と視直径を分け、地球に近いほど大きく見える理由を説明する。
    2. 3
      同じ球を近く・遠くに置いて見かけの大きさを比べよう 同じ球と観測位置を用い、距離だけを変える公平な模型実験で視直径を比べる。
    3. 4
      満ち欠けと見かけの大きさを位置関係から同時に説明しよう 内合側では大きく細く、外合側では小さく丸く見える傾向を配置から説明する。
    4. 5
      距離と視直径の表・グラフを読み解こう 距離が小さいほど視直径が大きくなる逆向きの関係を、表・グラフ・比から読み解く。
    5. 6
      大きさ・明るさ・満ち欠けを混同する誤答を直そう 実際の直径・視直径・明るい面の割合・見かけの明るさを区別し、典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の金星資料から形・大きさ・観測条件を統合しよう 初見の配置図・望遠鏡像・距離表から、形・視直径・位置・観測条件を統合する。
  11. 11

    明けの明星と宵の明星

    金星が太陽から大きく離れて見えず、日の出前か日没後に見える理由を学びます。

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    1. 2
      明けの明星と宵の明星が同じ金星だとつかもう 日の出前の東空と日没後の西空に見える金星を、時刻・方位・出没順から区別する。
    2. 3
      日の出・日没と金星の出入りを地平線模型で比べよう 太陽と金星が昇る・沈む順序を地平線模型で比べ、安全な観測時間帯を説明する。
    3. 4
      東方・西方最大離角から見える時間帯を説明しよう 太陽に対する金星の東西位置から、宵の明星・明けの明星になる理由を説明する。
    4. 5
      太陽からの離角を見える時刻の差へ読み替えよう 離角を1時間約15度の近似で、日の出・日没との時刻差へ読み替える。
    5. 6
      東西の空・太陽の東西・朝夕を混同する誤答を直そう 地平線上の方位と太陽に対する相対位置を分け、朝夕・東西の典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の金星配置から方位・時刻・形を統合しよう 配置図・出没時刻表・望遠鏡像から、明け宵・方位時刻・形大きさを統合する。
  12. 12

    外惑星の見え方と動き

    地球との位置関係による見える時期や、背景の星に対する見かけの動きを捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      内惑星と外惑星の見え方の違いをつかもう 軌道の内外から、太陽から離れて見える範囲と真夜中の観測可否を比較する。
    2. 3
      背景の星を基準に外惑星の位置を記録しよう 同じ背景星・向き・縮尺を基準に、複数日の外惑星位置を比較して記録する。
    3. 4
      合・衝・矩の配置から見える時刻を説明しよう 合・衝・矩の配置から、外惑星の出没時刻と観測しやすい時間帯を判断する。
    4. 5
      地球が追い越す模型で順行・留・逆行を説明しよう 地球が外惑星を追い越す前後の視線変化から、順行・留・逆行を説明する。
    5. 6
      逆行・衝・一日の動きを混同する誤答を直そう 日周運動・順逆行・合衝矩を、基準と時間尺度から区別して典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の外惑星資料から配置・時刻・動きを統合しよう 配置図・出没時刻表・背景星グラフから、配置・観測時刻・順逆行を統合する。
  13. 13

    恒星・銀河と宇宙の広がり

    太陽も多数ある恒星の一つで、銀河系やさらに広い宇宙の中にあることを理解します。

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    1. 2
      太陽も恒星の一つだと光り方から説明しよう 恒星の自発光と惑星の反射光を区別し、太陽を地球に最も近い恒星として説明する。
    2. 3
      恒星の明るさと色を観測事実として読み取ろう 見かけの明るさと色を記録し、距離・恒星自身の性質・表面温度との関係を読む。
    3. 4
      地球・太陽系・銀河系・銀河・宇宙の階層を整理しよう 地球から宇宙までの包含関係と、銀河系・銀河・宇宙の違いを説明する。
    4. 5
      天文単位・光年と光の到達時間を計算しよう 太陽系内は天文単位、恒星間は光年を使い、距離から光の到達時間を計算する。
    5. 6
      見かけの明るさ・距離・銀河系を混同する誤答を直そう 明るさと距離、光年と時間、銀河系と宇宙を混同する典型誤答を修正する。
    6. 7
      初見の宇宙資料から天体・階層・距離尺度を統合しよう 写真・恒星データ・距離表・階層図から、天体分類・性質・距離・所属を統合する。
  14. 14

    天体モデルの視点を切り替える

    宇宙から見た配置、地球上の観測者、空での方位を順に対応させます。

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    1. 2
      観測者を置いて三つの視点を区別しよう 宇宙からの配置・地上の観測者・空の見え方を、観測者と視線を基準に区別します。
    2. 3
      地球儀と光源で観測者の昼夜・方位を確かめよう 地球儀・光源・観測者印を用いて、昼夜・天頂・地平線・方位の関係を確かめます。
    3. 4
      宇宙の配置を地上の方位と時刻へ変換しよう 光・観測者・地平線・視線・自転の順で、配置図を方位と時刻へ変換します。
    4. 5
      自転・月・惑星の見え方を視点往復で説明しよう 宇宙視点と地上視点を往復し、実際の運動と見かけの運動を区別して説明します。
    5. 6
      図の上下・東西・回転方向を混同する誤答を直そう 紙面と空、実際と見かけ、外側と内側の混同を、観測者と基準へ戻って修正します。
    6. 7
      初見の天体図から観測者・方位・時刻を統合しよう 初見の天体図を光・観測者・運動・視線へ分解し、方位・時刻・見え方を統合します。
  15. 15

    月・惑星・太陽系の入試総合

    満ち欠け、時刻、方位、惑星の特徴を統合したモデル・資料問題に取り組みます。

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    1. 2
      設問から使う天体モデルを選び分けよう 設問の主役・時間尺度・求める量から、自転・公転・反射・距離のモデルを選びます。
    2. 3
      配置図・観測表・写真を同じ時刻で対応させよう 配置図・観測表・写真の観測者・日時・方位・尺度をそろえて対応づけます。
    3. 4
      月・金星・外惑星の見え方を因果で説明しよう 配置・光・距離・観測の因果で、月・金星・外惑星の見え方を比較説明します。
    4. 5
      周期・時刻差・見かけの大きさを資料から計算しよう 月の周期と時刻差、距離と見かけの大きさを、基準・単位・比例から計算します。
    5. 6
      満ち欠け・方位・明るさの複合誤答を直そう 答案を結論・根拠・接続に分け、満ち欠け・方位・明るさの複合誤答を修正します。
    6. 7
      初見の入試資料を時間内に統合して説明しよう 初見資料を設問分解・根拠選択・モデル化・処理・検算の順に時間内で統合します。
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