雲は上昇した空気からできる
空気が上昇して膨張・冷却し、露点に達して水滴や氷の粒ができる流れを学びます。
レッスン公開中
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山や低気圧で空気が上がると雲ができる理由を探ろう 雲を水滴・氷の粒として捉え、上昇から膨張・冷却・凝結へ至る問いをつかみます。→
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空気の膨張・温度低下・凝結を実験で確かめよう 減圧実験で操作・観察事実・解釈を分け、膨張と温度低下、凝結を確かめます。→
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上昇・膨張・冷却・凝結を粒子モデルでつなごう 空気塊の上昇から凝結までを、気圧・膨張・温度・露点の因果で説明します。→
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高度・気温・露点の資料から雲底を見つけよう 高度ごとの気温と露点を比べ、両者が一致する雲底を資料の精度に合わせて読みます。→
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水蒸気・白い雲・上昇の向きを混同する誤答を直そう 水蒸気と水滴、膨張と凝結、0℃と露点の混同を原因から修正します。→
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7
未知の地形・気流断面図から雲のできる場所を説明しよう 初見断面図から上昇域と雲底を見つけ、資料の限界を含めて説明します。→