もし年号のない世界だったら?
出来事の前後や同時代を共有するために、年代と暦が必要な理由を考えます。
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年号があると、歴史はどう見える? 歴史を出来事の集まりではなく、時間の流れとして捉えるために年代が必要な理由を学びます。→
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出来事の前・後・同じころを言葉にしよう 出来事を相対的な時間関係で並べ、前後と同時代を区別して説明します。→
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離れた地域の「同じころ」を見つけよう 複数地域の出来事を同じ時間軸で比べ、同時代の関係を読み取ります。→
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期間と間隔を区別して計算しよう 開始年・終了年から期間を求め、二つの出来事の間隔との違いを理解します。→
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年が分からなくても古い・新しいを判断しよう 地層・重なり・記録の内容などから、正確な年が不明でも相対的な順序を推定します。→
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暦を時間の共通ものさしとして使おう 暦が時間を区切り共有する仕組みであることを理解し、年代を歴史の説明に使います。→