COURSE ROADMAP

中学英語 · 伝える

やり取りを続ける

相手の答えに関連する質問やコメントを加え、会話を発展させる。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    相手の言葉を次の一言につなげよう

    発言のキーワードを受け取り、関連する質問・反応・自分の情報を返す方法を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      相手の言葉を次の一言につなげよう:ねらいと現在地 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      相手の言葉を次の一言につなげよう:手がかりを見つけよう 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      相手の言葉を次の一言につなげよう:一つずつ実行しよう 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      相手の言葉を次の一言につなげよう:例題を根拠付きで考えよう 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      相手の言葉を次の一言につなげよう:よくある誤りを直そう 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      相手の言葉を次の一言につなげよう:入試形式で使おう 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      相手の言葉を次の一言につなげよう:到達診断と次への接続 「相手の言葉を次の一言につなげよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    答えから追加の質問を作る

    相手の返答に含まれる人・時・場所・理由を手がかりに、自然な次の質問を作ります。

    レッスン公開中
    1. 2
      答えから追加の質問を作る:ねらいと現在地 「答えから追加の質問を作る」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      答えから追加の質問を作る:手がかりを見つけよう 「答えから追加の質問を作る」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      答えから追加の質問を作る:一つずつ実行しよう 「答えから追加の質問を作る」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      答えから追加の質問を作る:例題を根拠付きで考えよう 「答えから追加の質問を作る」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      答えから追加の質問を作る:よくある誤りを直そう 「答えから追加の質問を作る」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      答えから追加の質問を作る:入試形式で使おう 「答えから追加の質問を作る」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      答えから追加の質問を作る:到達診断と次への接続 「答えから追加の質問を作る」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    相づちの後に一言加えよう

    I seeやThat's niceの後に感想や質問を加え、会話を途切れさせないようにします。

    レッスン公開中
    1. 2
      相づちの後に一言加えよう:ねらいと現在地 「相づちの後に一言加えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      相づちの後に一言加えよう:手がかりを見つけよう 「相づちの後に一言加えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      相づちの後に一言加えよう:一つずつ実行しよう 「相づちの後に一言加えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      相づちの後に一言加えよう:例題を根拠付きで考えよう 「相づちの後に一言加えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      相づちの後に一言加えよう:よくある誤りを直そう 「相づちの後に一言加えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      相づちの後に一言加えよう:入試形式で使おう 「相づちの後に一言加えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      相づちの後に一言加えよう:到達診断と次への接続 「相づちの後に一言加えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    繰り返しと確認で理解を合わせる

    相手の重要語を言い直したり、Do you mean ...?で確認したりします。

    レッスン公開中
    1. 2
      繰り返しと確認で理解を合わせる:ねらいと現在地 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      繰り返しと確認で理解を合わせる:手がかりを見つけよう 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      繰り返しと確認で理解を合わせる:一つずつ実行しよう 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      繰り返しと確認で理解を合わせる:例題を根拠付きで考えよう 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      繰り返しと確認で理解を合わせる:よくある誤りを直そう 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      繰り返しと確認で理解を合わせる:入試形式で使おう 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      繰り返しと確認で理解を合わせる:到達診断と次への接続 「繰り返しと確認で理解を合わせる」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    詳しく説明してもらおう

    Why、How、What kind ofなどを使い、相手の考えや経験を深く尋ねます。

    レッスン公開中
    1. 2
      詳しく説明してもらおう:ねらいと現在地 「詳しく説明してもらおう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      詳しく説明してもらおう:手がかりを見つけよう 「詳しく説明してもらおう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      詳しく説明してもらおう:一つずつ実行しよう 「詳しく説明してもらおう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      詳しく説明してもらおう:例題を根拠付きで考えよう 「詳しく説明してもらおう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      詳しく説明してもらおう:よくある誤りを直そう 「詳しく説明してもらおう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      詳しく説明してもらおう:入試形式で使おう 「詳しく説明してもらおう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      詳しく説明してもらおう:到達診断と次への接続 「詳しく説明してもらおう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    分からない表現を言い換えてもらう

    意味、つづり、具体例を質問し、知らない語があっても会話を続けます。

    レッスン公開中
    1. 2
      分からない表現を言い換えてもらう:ねらいと現在地 「分からない表現を言い換えてもらう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      分からない表現を言い換えてもらう:手がかりを見つけよう 「分からない表現を言い換えてもらう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      分からない表現を言い換えてもらう:一つずつ実行しよう 「分からない表現を言い換えてもらう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      分からない表現を言い換えてもらう:例題を根拠付きで考えよう 「分からない表現を言い換えてもらう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      分からない表現を言い換えてもらう:よくある誤りを直そう 「分からない表現を言い換えてもらう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      分からない表現を言い換えてもらう:入試形式で使おう 「分からない表現を言い換えてもらう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      分からない表現を言い換えてもらう:到達診断と次への接続 「分からない表現を言い換えてもらう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    自分の答えに理由と例を足す

    意見にbecauseで理由を加え、for exampleで具体的な情報を示します。

    レッスン公開中
    1. 2
      自分の答えに理由と例を足す:ねらいと現在地 「自分の答えに理由と例を足す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      自分の答えに理由と例を足す:手がかりを見つけよう 「自分の答えに理由と例を足す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      自分の答えに理由と例を足す:一つずつ実行しよう 「自分の答えに理由と例を足す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      自分の答えに理由と例を足す:例題を根拠付きで考えよう 「自分の答えに理由と例を足す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      自分の答えに理由と例を足す:よくある誤りを直そう 「自分の答えに理由と例を足す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      自分の答えに理由と例を足す:入試形式で使おう 「自分の答えに理由と例を足す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      自分の答えに理由と例を足す:到達診断と次への接続 「自分の答えに理由と例を足す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    二つの案を比べて選ぶ

    比較表現を使って長所・短所を述べ、相手の希望も確認しながら選択します。

    レッスン公開中
    1. 2
      二つの案を比べて選ぶ:ねらいと現在地 「二つの案を比べて選ぶ」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      二つの案を比べて選ぶ:手がかりを見つけよう 「二つの案を比べて選ぶ」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      二つの案を比べて選ぶ:一つずつ実行しよう 「二つの案を比べて選ぶ」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      二つの案を比べて選ぶ:例題を根拠付きで考えよう 「二つの案を比べて選ぶ」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      二つの案を比べて選ぶ:よくある誤りを直そう 「二つの案を比べて選ぶ」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      二つの案を比べて選ぶ:入試形式で使おう 「二つの案を比べて選ぶ」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      二つの案を比べて選ぶ:到達診断と次への接続 「二つの案を比べて選ぶ」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    提案して相談しよう

    How aboutやWhy don't weを使い、時間・場所・方法を相手と調整します。

    レッスン公開中
    1. 2
      提案して相談しよう:ねらいと現在地 「提案して相談しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      提案して相談しよう:手がかりを見つけよう 「提案して相談しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      提案して相談しよう:一つずつ実行しよう 「提案して相談しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      提案して相談しよう:例題を根拠付きで考えよう 「提案して相談しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      提案して相談しよう:よくある誤りを直そう 「提案して相談しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      提案して相談しよう:入試形式で使おう 「提案して相談しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      提案して相談しよう:到達診断と次への接続 「提案して相談しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    賛成・反対を丁寧に表す

    I agree、I'm not sureなどを使い、相手を尊重しながら自分の立場を伝えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      賛成・反対を丁寧に表す:ねらいと現在地 「賛成・反対を丁寧に表す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      賛成・反対を丁寧に表す:手がかりを見つけよう 「賛成・反対を丁寧に表す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      賛成・反対を丁寧に表す:一つずつ実行しよう 「賛成・反対を丁寧に表す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      賛成・反対を丁寧に表す:例題を根拠付きで考えよう 「賛成・反対を丁寧に表す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      賛成・反対を丁寧に表す:よくある誤りを直そう 「賛成・反対を丁寧に表す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      賛成・反対を丁寧に表す:入試形式で使おう 「賛成・反対を丁寧に表す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      賛成・反対を丁寧に表す:到達診断と次への接続 「賛成・反対を丁寧に表す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    言葉に詰まったとき立て直す

    Well、Let me see、How can I sayなどで考える時間を作り、簡単な語へ言い換えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      言葉に詰まったとき立て直す:ねらいと現在地 「言葉に詰まったとき立て直す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      言葉に詰まったとき立て直す:手がかりを見つけよう 「言葉に詰まったとき立て直す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      言葉に詰まったとき立て直す:一つずつ実行しよう 「言葉に詰まったとき立て直す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      言葉に詰まったとき立て直す:例題を根拠付きで考えよう 「言葉に詰まったとき立て直す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      言葉に詰まったとき立て直す:よくある誤りを直そう 「言葉に詰まったとき立て直す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      言葉に詰まったとき立て直す:入試形式で使おう 「言葉に詰まったとき立て直す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      言葉に詰まったとき立て直す:到達診断と次への接続 「言葉に詰まったとき立て直す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    三往復以上の会話を作ろう

    質問、答え、反応、追加質問を組み合わせ、話題を保った会話を組み立てます。

    レッスン公開中
    1. 2
      三往復以上の会話を作ろう:ねらいと現在地 「三往復以上の会話を作ろう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      三往復以上の会話を作ろう:手がかりを見つけよう 「三往復以上の会話を作ろう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      三往復以上の会話を作ろう:一つずつ実行しよう 「三往復以上の会話を作ろう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      三往復以上の会話を作ろう:例題を根拠付きで考えよう 「三往復以上の会話を作ろう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      三往復以上の会話を作ろう:よくある誤りを直そう 「三往復以上の会話を作ろう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      三往復以上の会話を作ろう:入試形式で使おう 「三往復以上の会話を作ろう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      三往復以上の会話を作ろう:到達診断と次への接続 「三往復以上の会話を作ろう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    情報差のある課題を解決しよう

    互いに異なる情報を質問で集め、予定決定や図の完成など共通の目的を達成します。

    レッスン公開中
    1. 2
      情報差のある課題を解決しよう:ねらいと現在地 「情報差のある課題を解決しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      情報差のある課題を解決しよう:手がかりを見つけよう 「情報差のある課題を解決しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      情報差のある課題を解決しよう:一つずつ実行しよう 「情報差のある課題を解決しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      情報差のある課題を解決しよう:例題を根拠付きで考えよう 「情報差のある課題を解決しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      情報差のある課題を解決しよう:よくある誤りを直そう 「情報差のある課題を解決しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      情報差のある課題を解決しよう:入試形式で使おう 「情報差のある課題を解決しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      情報差のある課題を解決しよう:到達診断と次への接続 「情報差のある課題を解決しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    面接形式で応答を広げよう

    初めて聞く質問にも結論・理由・例の順で答え、関連する質問にも対応します。

    レッスン公開中
    1. 2
      面接形式で応答を広げよう:ねらいと現在地 「面接形式で応答を広げよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      面接形式で応答を広げよう:手がかりを見つけよう 「面接形式で応答を広げよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      面接形式で応答を広げよう:一つずつ実行しよう 「面接形式で応答を広げよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      面接形式で応答を広げよう:例題を根拠付きで考えよう 「面接形式で応答を広げよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      面接形式で応答を広げよう:よくある誤りを直そう 「面接形式で応答を広げよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      面接形式で応答を広げよう:入試形式で使おう 「面接形式で応答を広げよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      面接形式で応答を広げよう:到達診断と次への接続 「面接形式で応答を広げよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    入試の会話・面接総合

    会話完成、即興応答、面接課題で、相手の発言を受けてやり取りを継続します。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試の会話・面接総合:ねらいと現在地 「入試の会話・面接総合」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      入試の会話・面接総合:手がかりを見つけよう 「入試の会話・面接総合」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      入試の会話・面接総合:一つずつ実行しよう 「入試の会話・面接総合」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      入試の会話・面接総合:例題を根拠付きで考えよう 「入試の会話・面接総合」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      入試の会話・面接総合:よくある誤りを直そう 「入試の会話・面接総合」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      入試の会話・面接総合:入試形式で使おう 「入試の会話・面接総合」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      入試の会話・面接総合:到達診断と次への接続 「入試の会話・面接総合」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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