受け取った情報を自分の表現へ
読んだり聞いたりした内容を理解し、それを根拠として話す・書く統合課題の流れを学びます。
レッスン公開中
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受け取った情報を自分の表現へ:ねらいと現在地 「受け取った情報を自分の表現へ」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。→
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受け取った情報を自分の表現へ:手がかりを見つけよう 「受け取った情報を自分の表現へ」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。→
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4
受け取った情報を自分の表現へ:一つずつ実行しよう 「受け取った情報を自分の表現へ」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。→
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5
受け取った情報を自分の表現へ:例題を根拠付きで考えよう 「受け取った情報を自分の表現へ」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。→
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6
受け取った情報を自分の表現へ:よくある誤りを直そう 「受け取った情報を自分の表現へ」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。→
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7
受け取った情報を自分の表現へ:入試形式で使おう 「受け取った情報を自分の表現へ」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。→
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8
受け取った情報を自分の表現へ:到達診断と次への接続 「受け取った情報を自分の表現へ」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。→