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中学英語 · 受け取る

長文の概要・要点

社会的な話題を含む長文から、主張・要点・書き手の意向を捉える。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    入試長文は設計図を持って読む

    設問確認、全体把握、段落整理、根拠確認の手順を決め、長文への不安を減らします。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試長文は設計図を持って読む:ねらいと現在地 「入試長文は設計図を持って読む」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      入試長文は設計図を持って読む:手がかりを見つけよう 「入試長文は設計図を持って読む」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      入試長文は設計図を持って読む:一つずつ実行しよう 「入試長文は設計図を持って読む」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      入試長文は設計図を持って読む:例題を根拠付きで考えよう 「入試長文は設計図を持って読む」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      入試長文は設計図を持って読む:よくある誤りを直そう 「入試長文は設計図を持って読む」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      入試長文は設計図を持って読む:入試形式で使おう 「入試長文は設計図を持って読む」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      入試長文は設計図を持って読む:到達診断と次への接続 「入試長文は設計図を持って読む」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    題名・冒頭・結論から概要を予測

    全文を細かく読む前に、文章の話題・目的・結論の方向をつかみます。

    レッスン公開中
    1. 2
      題名・冒頭・結論から概要を予測:ねらいと現在地 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      題名・冒頭・結論から概要を予測:手がかりを見つけよう 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      題名・冒頭・結論から概要を予測:一つずつ実行しよう 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      題名・冒頭・結論から概要を予測:例題を根拠付きで考えよう 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      題名・冒頭・結論から概要を予測:よくある誤りを直そう 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      題名・冒頭・結論から概要を予測:入試形式で使おう 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      題名・冒頭・結論から概要を予測:到達診断と次への接続 「題名・冒頭・結論から概要を予測」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    段落ごとの要点をつなごう

    各段落を短く要約し、文章全体がどの順序で考えを進めているかを整理します。

    レッスン公開中
    1. 2
      段落ごとの要点をつなごう:ねらいと現在地 「段落ごとの要点をつなごう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      段落ごとの要点をつなごう:手がかりを見つけよう 「段落ごとの要点をつなごう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      段落ごとの要点をつなごう:一つずつ実行しよう 「段落ごとの要点をつなごう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      段落ごとの要点をつなごう:例題を根拠付きで考えよう 「段落ごとの要点をつなごう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      段落ごとの要点をつなごう:よくある誤りを直そう 「段落ごとの要点をつなごう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      段落ごとの要点をつなごう:入試形式で使おう 「段落ごとの要点をつなごう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      段落ごとの要点をつなごう:到達診断と次への接続 「段落ごとの要点をつなごう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    論理関係を印で見える化

    追加、対比、原因、結果、具体例などを示す語に印を付け、情報関係を読みます。

    レッスン公開中
    1. 2
      論理関係を印で見える化:ねらいと現在地 「論理関係を印で見える化」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      論理関係を印で見える化:手がかりを見つけよう 「論理関係を印で見える化」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      論理関係を印で見える化:一つずつ実行しよう 「論理関係を印で見える化」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      論理関係を印で見える化:例題を根拠付きで考えよう 「論理関係を印で見える化」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      論理関係を印で見える化:よくある誤りを直そう 「論理関係を印で見える化」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      論理関係を印で見える化:入試形式で使おう 「論理関係を印で見える化」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      論理関係を印で見える化:到達診断と次への接続 「論理関係を印で見える化」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    指示語の中身を正確に戻す

    代名詞やthis・suchが指す語句や内容をたどり、文と段落のつながりを保ちます。

    レッスン公開中
    1. 2
      指示語の中身を正確に戻す:ねらいと現在地 「指示語の中身を正確に戻す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      指示語の中身を正確に戻す:手がかりを見つけよう 「指示語の中身を正確に戻す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      指示語の中身を正確に戻す:一つずつ実行しよう 「指示語の中身を正確に戻す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      指示語の中身を正確に戻す:例題を根拠付きで考えよう 「指示語の中身を正確に戻す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      指示語の中身を正確に戻す:よくある誤りを直そう 「指示語の中身を正確に戻す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      指示語の中身を正確に戻す:入試形式で使おう 「指示語の中身を正確に戻す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      指示語の中身を正確に戻す:到達診断と次への接続 「指示語の中身を正確に戻す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    言い換えを根拠に内容一致を解く

    本文と設問の表現が異なる場合に、意味が同じか、範囲がずれていないかを判断します。

    レッスン公開中
    1. 2
      言い換えを根拠に内容一致を解く:ねらいと現在地 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      言い換えを根拠に内容一致を解く:手がかりを見つけよう 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      言い換えを根拠に内容一致を解く:一つずつ実行しよう 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      言い換えを根拠に内容一致を解く:例題を根拠付きで考えよう 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      言い換えを根拠に内容一致を解く:よくある誤りを直そう 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      言い換えを根拠に内容一致を解く:入試形式で使おう 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      言い換えを根拠に内容一致を解く:到達診断と次への接続 「言い換えを根拠に内容一致を解く」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    未知語を文脈から推測する

    定義、例、対比、語のつくり、品詞を組み合わせ、必要な未知語の意味を絞ります。

    レッスン公開中
    1. 2
      未知語を文脈から推測する:ねらいと現在地 「未知語を文脈から推測する」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      未知語を文脈から推測する:手がかりを見つけよう 「未知語を文脈から推測する」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      未知語を文脈から推測する:一つずつ実行しよう 「未知語を文脈から推測する」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      未知語を文脈から推測する:例題を根拠付きで考えよう 「未知語を文脈から推測する」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      未知語を文脈から推測する:よくある誤りを直そう 「未知語を文脈から推測する」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      未知語を文脈から推測する:入試形式で使おう 「未知語を文脈から推測する」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      未知語を文脈から推測する:到達診断と次への接続 「未知語を文脈から推測する」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    複雑な一文を骨格から分解

    主語・動詞、節、後置修飾を順に見つけ、長い文でも中心内容を取り違えずに読みます。

    レッスン公開中
    1. 2
      複雑な一文を骨格から分解:ねらいと現在地 「複雑な一文を骨格から分解」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      複雑な一文を骨格から分解:手がかりを見つけよう 「複雑な一文を骨格から分解」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      複雑な一文を骨格から分解:一つずつ実行しよう 「複雑な一文を骨格から分解」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      複雑な一文を骨格から分解:例題を根拠付きで考えよう 「複雑な一文を骨格から分解」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      複雑な一文を骨格から分解:よくある誤りを直そう 「複雑な一文を骨格から分解」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      複雑な一文を骨格から分解:入試形式で使おう 「複雑な一文を骨格から分解」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      複雑な一文を骨格から分解:到達診断と次への接続 「複雑な一文を骨格から分解」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    事実と意見を区別しよう

    客観的な情報、筆者の判断、登場人物の発言を分け、誰の考えかを確認します。

    レッスン公開中
    1. 2
      事実と意見を区別しよう:ねらいと現在地 「事実と意見を区別しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      事実と意見を区別しよう:手がかりを見つけよう 「事実と意見を区別しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      事実と意見を区別しよう:一つずつ実行しよう 「事実と意見を区別しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      事実と意見を区別しよう:例題を根拠付きで考えよう 「事実と意見を区別しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      事実と意見を区別しよう:よくある誤りを直そう 「事実と意見を区別しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      事実と意見を区別しよう:入試形式で使おう 「事実と意見を区別しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      事実と意見を区別しよう:到達診断と次への接続 「事実と意見を区別しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    書き手の主張と意図を捉える

    強調、問題提起、提案、結論の表現から、最も伝えたいことを見つけます。

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    1. 2
      書き手の主張と意図を捉える:ねらいと現在地 「書き手の主張と意図を捉える」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      書き手の主張と意図を捉える:手がかりを見つけよう 「書き手の主張と意図を捉える」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      書き手の主張と意図を捉える:一つずつ実行しよう 「書き手の主張と意図を捉える」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      書き手の主張と意図を捉える:例題を根拠付きで考えよう 「書き手の主張と意図を捉える」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      書き手の主張と意図を捉える:よくある誤りを直そう 「書き手の主張と意図を捉える」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      書き手の主張と意図を捉える:入試形式で使おう 「書き手の主張と意図を捉える」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      書き手の主張と意図を捉える:到達診断と次への接続 「書き手の主張と意図を捉える」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    理由・根拠・具体例を対応させる

    主張を支える理由や例を区別し、どの内容を説明するものか線で結びます。

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    1. 2
      理由・根拠・具体例を対応させる:ねらいと現在地 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      理由・根拠・具体例を対応させる:手がかりを見つけよう 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      理由・根拠・具体例を対応させる:一つずつ実行しよう 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      理由・根拠・具体例を対応させる:例題を根拠付きで考えよう 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      理由・根拠・具体例を対応させる:よくある誤りを直そう 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      理由・根拠・具体例を対応させる:入試形式で使おう 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      理由・根拠・具体例を対応させる:到達診断と次への接続 「理由・根拠・具体例を対応させる」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    物語の行動と心情を読む

    出来事、会話、描写から心情の変化とその原因を、本文の根拠に基づいて考えます。

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    1. 2
      物語の行動と心情を読む:ねらいと現在地 「物語の行動と心情を読む」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      物語の行動と心情を読む:手がかりを見つけよう 「物語の行動と心情を読む」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      物語の行動と心情を読む:一つずつ実行しよう 「物語の行動と心情を読む」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      物語の行動と心情を読む:例題を根拠付きで考えよう 「物語の行動と心情を読む」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      物語の行動と心情を読む:よくある誤りを直そう 「物語の行動と心情を読む」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      物語の行動と心情を読む:入試形式で使おう 「物語の行動と心情を読む」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      物語の行動と心情を読む:到達診断と次への接続 「物語の行動と心情を読む」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    題名・要約・空所文を選ぶ

    文章全体の話題と論理を使い、部分だけに合う選択肢を除いて最適な答えを選びます。

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    1. 2
      題名・要約・空所文を選ぶ:ねらいと現在地 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      題名・要約・空所文を選ぶ:手がかりを見つけよう 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      題名・要約・空所文を選ぶ:一つずつ実行しよう 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      題名・要約・空所文を選ぶ:例題を根拠付きで考えよう 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      題名・要約・空所文を選ぶ:よくある誤りを直そう 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      題名・要約・空所文を選ぶ:入試形式で使おう 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      題名・要約・空所文を選ぶ:到達診断と次への接続 「題名・要約・空所文を選ぶ」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    設問別の解き方と時間配分

    内容一致、指示語、理由説明、英問英答などの根拠位置を効率よく探します。

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    1. 2
      設問別の解き方と時間配分:ねらいと現在地 「設問別の解き方と時間配分」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      設問別の解き方と時間配分:手がかりを見つけよう 「設問別の解き方と時間配分」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      設問別の解き方と時間配分:一つずつ実行しよう 「設問別の解き方と時間配分」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      設問別の解き方と時間配分:例題を根拠付きで考えよう 「設問別の解き方と時間配分」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      設問別の解き方と時間配分:よくある誤りを直そう 「設問別の解き方と時間配分」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      設問別の解き方と時間配分:入試形式で使おう 「設問別の解き方と時間配分」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      設問別の解き方と時間配分:到達診断と次への接続 「設問別の解き方と時間配分」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    高校入試長文の総合演習

    説明文・物語文・資料付き長文を時間内に読み、概要・要点・意図を根拠とともに答えます。

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    1. 2
      高校入試長文の総合演習:ねらいと現在地 「高校入試長文の総合演習」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      高校入試長文の総合演習:手がかりを見つけよう 「高校入試長文の総合演習」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      高校入試長文の総合演習:一つずつ実行しよう 「高校入試長文の総合演習」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      高校入試長文の総合演習:例題を根拠付きで考えよう 「高校入試長文の総合演習」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      高校入試長文の総合演習:よくある誤りを直そう 「高校入試長文の総合演習」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      高校入試長文の総合演習:入試形式で使おう 「高校入試長文の総合演習」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      高校入試長文の総合演習:到達診断と次への接続 「高校入試長文の総合演習」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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