TEST PREVIEW
中学社会 · 公民
高校受験 社会スタート診断 3/4「公民」
中学1年から中学3年までに学ぶ「公民」の内容を、14問で通して確かめる診断テストです。前から解いていって間違いが増え始めたところが、いま戻るべきコースになります。
QUESTION PREVIEW
問題を確認する
選択肢を考えながら読むことはできますが、このページでは回答・採点されません。正答と解説も表示していません。
-
Q1 -
Q2 市役所の窓口で、来た人に来た順の番号札を配り、その順番どおりに呼び出すことにしました。この決め方がとくに大切にしている考え方として、最も適切なものはどれですか。
-
Q3 日本国憲法の三つの基本原理(三大原則)の組み合わせとして、正しいものはどれですか。
-
Q4 次のうち、社会権にあたる権利はどれですか。
-
Q5 小選挙区制の特徴として、最も適切なものはどれですか。
-
Q6 日本の議院内閣制のしくみの説明として、正しいものはどれですか。
-
Q7 日本の裁判員制度の説明として、正しいものはどれですか。
-
Q8 ある市で、住民が法律で決められた数以上の署名を集めて、市長に条例の制定を求めました。地方自治でこのように住民に認められている権利の名前はどれですか。
-
Q9 ある品物について、買いたいと思う人の量は変わらないまま、店に並ぶ量だけが増えました。このとき起こるふつうの価格の動きとして、最も適切なものはどれですか。
-
Q10 日本銀行が「銀行の銀行」とよばれる理由として、最も適切なものはどれですか。
-
Q11 日本国憲法が労働者に保障している労働三権(労働基本権)の組み合わせとして、正しいものはどれですか。
-
Q12 日本の社会保障制度の四つの柱のうち、生活に困っている人に、税金を財源として費用を支給するしくみはどれですか。
-
Q13 国際連合の安全保障理事会についての説明として、正しいものはどれですか。
-
Q14 地球温暖化のような地球環境の問題に、多くの国が協力して取り組む必要があるのはなぜですか。最も適切なものはどれですか。
READY TO START?
アプリをダウンロード
答えが決まったら、アプリで受けよう。
採点結果を保存し、次に復習するコースを見つけられます。