TEST PREVIEW
中学社会 · 資料と考察
高校受験 社会スタート診断 4/4「資料と考察」
中1から中3までの「資料と考察」の内容を通して出題し、いまどこに穴があるかを確かめる診断テストです。前から解いていって間違いが増え始めたところが、戻って学び直すとよい場所になります。
QUESTION PREVIEW
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選択肢を考えながら読むことはできますが、このページでは回答・採点されません。正答と解説も表示していません。
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Q1 -
Q2 ある島の地図には、海に面したところに漁港の記号が5か所あり、内陸には果樹園の記号が多く並んでいます。また、島の中央に高い山があり、そこから海に向かって川が流れています。この地図から言えないことはどれですか。
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Q3 ある町の図書館の資料によると、5年前の利用者は全部で2000人で、そのうち中学生は15%でした。今年の利用者は全部で1000人で、そのうち中学生は25%でした。この資料から言えることはどれですか。
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Q4 ある町で、月ごとの平均気温が4月から3月までどのように変わってきたかを調べました。この変わり方のようすを表すのに、最も適した方法はどれですか。
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Q5 ある町の記録によると、2018年に町の中心に大きな書店が開店し、2019年に町立図書館の貸し出し冊数が前の年より減りました。この記録から言える、最も適切なことはどれですか。
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Q6 ある年表には、1868年に明治政府による新しい政治が始まり、1872年に学制が公布されたと記されています。さらに、1889年に大日本帝国憲法が発布され、1890年に第一回帝国議会が開かれ、1894年に日清戦争が始まったと続きます。この年表から言えることはどれですか。
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Q7 ゆうきさんは、ある町の人口について調べ、インターネットで見つけた数字を発表に使うことにしました。この数字が信頼できるかどうかを確かめる方法として、最も適切なものはどれですか。
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Q8 ある生徒が、町の人がふだん使っている交通手段を調べました。調べ方は、平日の朝に駅前に立ち、そこを通りかかった30人にたずねるというものでした。この調査についての説明として、最も適切なものはどれですか。
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Q9 かもめ市の資料Eには、市の中心にある「みなと図書館」の貸し出し冊数が1か月あたり1200冊と示されています。資料Fには、市内にある図書館全体の貸し出し冊数が1年あたり60000冊と示されています。この二つの資料についての説明として、最も適切なものはどれですか。
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Q10 つばさ市の資料Cには、市内を走るバスの本数が10年間で1日あたり200本から120本に減ったと示されています。資料Dには、同じ10年間に市内の自家用車の台数が増えたと示されています。この二つの資料から言えないことはどれですか。
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Q11 ある町に、新しいバイパス道路をつくる計画があります。町の中心で店を開いている人と、道路の予定地の近くに住んでいる人とでは、この計画の見方がちがいます。二人の見方の説明として、最も適切なものはどれですか。
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Q12 あるクラスで、町に新しい体育館をつくることについて話し合いました。りくさんは「体育館ができればスポーツをする人が喜ぶので、つくるべきだ」と言いました。りくさんの意見に足りない見方として、最も適切なものはどれですか。
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Q13 あおいさんは、きた町では若い世代が町の外へ出ていっている、と発表することにしました。この主張を支える根拠として、最も適切な資料はどれですか。
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Q14 かえでさんは、にし市では自転車の利用が増えている、と説明しました。次のうち、この主張を支える根拠になっていないものはどれですか。
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