TEST PREVIEW
中学社会 · 地理
高校受験 社会スタート診断 1/4「地理」
中1から中3までの「地理」の内容を、学習パスのコース順にひととおり出題する診断テストです。前から解いていって間違いが増え始めたところが、いま戻るべきコースになります。
QUESTION PREVIEW
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選択肢を考えながら読むことはできますが、このページでは回答・採点されません。正答と解説も表示していません。
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Q1 -
Q2 メルカトル図法でえがいた世界地図では、高緯度の地域の面積が実際よりも大きく表されます。その理由として最も適切なものはどれですか。
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Q3 西ヨーロッパの大西洋岸は、同じくらいの緯度にあるほかの地域とくらべて、冬でも温暖です。その理由として最も適切なものはどれですか。
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Q4 アンデス山脈の地域では、標高の低いところでとうもろこしなどを育てています。いっぽう標高の高いところでは、リャマやアルパカを放牧しています。このように高さで暮らし方が変わる理由はどれですか。
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Q5 アメリカ合衆国では、1970年代ごろから北緯37度より南の地域で工業が大きく発展しました。その理由として最も適切なものはどれですか。
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Q6 アフリカには、特定の農産物や鉱産資源の輸出に、国の収入の多くをたよっている国があります。このしくみのもとで国の収入が安定しにくいのは、なぜですか。
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Q7 日本海側の地域では、冬に雪が多く降ります。その理由として最も適切なものはどれですか。
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Q8 ある国の人口ピラミッドは、年齢の低い層ほど人数が少なく、底がせまくなっています。いっぽう高齢の層はふくらんでいます。この形から読み取れることはどれですか。
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Q9 日本の製鉄所や石油化学コンビナートの多くは、海沿いの埋め立て地に建てられています。その理由として最も適切なものはどれですか。
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Q10 高速道路や新幹線が開通して大都市と短い時間で結ばれた結果、地方都市の買い物客や働く人が大都市へ吸い寄せられることがあります。この現象を何といいますか。
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Q11 北海道の石狩平野には、もともと農業に向かない泥炭地が広がっていましたが、今では全国有数の稲作地帯になっています。この変化をもたらした取り組みとして最も適切なものはどれですか。
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Q12 高知平野や宮崎平野では、ビニールハウスを使って、なすやピーマンをほかの産地より早い時期に出荷しています。このような栽培を行う理由として最も適切なものはどれですか。
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Q13 2万5千分の1の地形図では、主曲線とよばれる細い等高線が10mごとに引かれています。この地形図で、主曲線の間隔が広くあいている場所の説明として、最も適切なものはどれですか。
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Q14 二酸化炭素などの温室効果ガスがふえると、地球の平均気温が上がると考えられています。そのしくみとして最も適切なものはどれですか。
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採点結果を保存し、次に復習するコースを見つけられます。