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中学理科 · 粒子

状態変化と蒸留

粒子そのものを保ちながら状態が変わることを捉える。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    物質の三つの状態

    固体・液体・気体の形と体積の特徴を比べ、同じ物質の異なる状態として捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      物質の三つの状態:現象と問いをつかもう 「物質の三つの状態」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      物質の三つの状態:観察・実験の見方 「物質の三つの状態」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      物質の三つの状態:モデルと言葉で説明しよう 「物質の三つの状態」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      物質の三つの状態:データ・計算を読み解こう 「物質の三つの状態」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      物質の三つの状態:よくある誤りを直そう 「物質の三つの状態」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      物質の三つの状態:初見問題へつなげよう 「物質の三つの状態」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  2. 2

    粒子モデルで状態を表そう

    粒子の間隔と動きの違いを使い、固体・液体・気体の性質を説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      粒子モデルで状態を表そう:現象と問いをつかもう 「粒子モデルで状態を表そう」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      粒子モデルで状態を表そう:観察・実験の見方 「粒子モデルで状態を表そう」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      粒子モデルで状態を表そう:モデルと言葉で説明しよう 「粒子モデルで状態を表そう」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      粒子モデルで状態を表そう:データ・計算を読み解こう 「粒子モデルで状態を表そう」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      粒子モデルで状態を表そう:よくある誤りを直そう 「粒子モデルで状態を表そう」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      粒子モデルで状態を表そう:初見問題へつなげよう 「粒子モデルで状態を表そう」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  3. 3

    融解と凝固

    固体が液体になる融解と、液体が固体になる凝固を、加熱・冷却曲線で理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      融解と凝固:現象と問いをつかもう 「融解と凝固」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      融解と凝固:観察・実験の見方 「融解と凝固」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      融解と凝固:モデルと言葉で説明しよう 「融解と凝固」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      融解と凝固:データ・計算を読み解こう 「融解と凝固」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      融解と凝固:よくある誤りを直そう 「融解と凝固」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      融解と凝固:初見問題へつなげよう 「融解と凝固」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  4. 4

    蒸発と沸騰の違い

    液面だけで起こる蒸発と、液体内部でも起こる沸騰を区別します。

    レッスン公開中
    1. 2
      蒸発と沸騰の違い:現象と問いをつかもう 「蒸発と沸騰の違い」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      蒸発と沸騰の違い:観察・実験の見方 「蒸発と沸騰の違い」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      蒸発と沸騰の違い:モデルと言葉で説明しよう 「蒸発と沸騰の違い」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      蒸発と沸騰の違い:データ・計算を読み解こう 「蒸発と沸騰の違い」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      蒸発と沸騰の違い:よくある誤りを直そう 「蒸発と沸騰の違い」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      蒸発と沸騰の違い:初見問題へつなげよう 「蒸発と沸騰の違い」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  5. 5

    気化と凝縮

    液体と気体の間の状態変化を、身近な水滴や乾燥の現象と結びつけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      気化と凝縮:現象と問いをつかもう 「気化と凝縮」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      気化と凝縮:観察・実験の見方 「気化と凝縮」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      気化と凝縮:モデルと言葉で説明しよう 「気化と凝縮」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      気化と凝縮:データ・計算を読み解こう 「気化と凝縮」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      気化と凝縮:よくある誤りを直そう 「気化と凝縮」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      気化と凝縮:初見問題へつなげよう 「気化と凝縮」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  6. 6

    状態変化と温度のグラフ

    加熱中でも温度が一定になる区間を見つけ、加えた熱の使われ方を考えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      状態変化と温度のグラフ:現象と問いをつかもう 「状態変化と温度のグラフ」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      状態変化と温度のグラフ:観察・実験の見方 「状態変化と温度のグラフ」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      状態変化と温度のグラフ:モデルと言葉で説明しよう 「状態変化と温度のグラフ」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      状態変化と温度のグラフ:データ・計算を読み解こう 「状態変化と温度のグラフ」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      状態変化と温度のグラフ:よくある誤りを直そう 「状態変化と温度のグラフ」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      状態変化と温度のグラフ:初見問題へつなげよう 「状態変化と温度のグラフ」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  7. 7

    状態変化しても質量は変わらない

    閉じた系では粒子の種類と数が変わらず、質量が保存されることを理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      状態変化しても質量は変わらない:現象と問いをつかもう 「状態変化しても質量は変わらない」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      状態変化しても質量は変わらない:観察・実験の見方 「状態変化しても質量は変わらない」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      状態変化しても質量は変わらない:モデルと言葉で説明しよう 「状態変化しても質量は変わらない」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      状態変化しても質量は変わらない:データ・計算を読み解こう 「状態変化しても質量は変わらない」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      状態変化しても質量は変わらない:よくある誤りを直そう 「状態変化しても質量は変わらない」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      状態変化しても質量は変わらない:初見問題へつなげよう 「状態変化しても質量は変わらない」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  8. 8

    状態変化と体積・密度

    一般に気体で体積が大きくなることを粒子間隔で説明し、水の例外にも注意します。

    レッスン公開中
    1. 2
      状態変化と体積・密度:現象と問いをつかもう 「状態変化と体積・密度」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      状態変化と体積・密度:観察・実験の見方 「状態変化と体積・密度」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      状態変化と体積・密度:モデルと言葉で説明しよう 「状態変化と体積・密度」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      状態変化と体積・密度:データ・計算を読み解こう 「状態変化と体積・密度」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      状態変化と体積・密度:よくある誤りを直そう 「状態変化と体積・密度」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      状態変化と体積・密度:初見問題へつなげよう 「状態変化と体積・密度」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  9. 9

    融点・沸点は物質の手がかり

    純物質の融点・沸点が一定であることを利用して、物質を推定します。

    レッスン公開中
    1. 2
      融点・沸点は物質の手がかり:現象と問いをつかもう 「融点・沸点は物質の手がかり」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      融点・沸点は物質の手がかり:観察・実験の見方 「融点・沸点は物質の手がかり」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      融点・沸点は物質の手がかり:モデルと言葉で説明しよう 「融点・沸点は物質の手がかり」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      融点・沸点は物質の手がかり:データ・計算を読み解こう 「融点・沸点は物質の手がかり」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      融点・沸点は物質の手がかり:よくある誤りを直そう 「融点・沸点は物質の手がかり」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      融点・沸点は物質の手がかり:初見問題へつなげよう 「融点・沸点は物質の手がかり」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  10. 10

    純物質と混合物の加熱曲線

    一定温度で状態変化する純物質と、温度範囲をもつ混合物の違いを読みます。

    レッスン公開中
    1. 2
      純物質と混合物の加熱曲線:現象と問いをつかもう 「純物質と混合物の加熱曲線」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      純物質と混合物の加熱曲線:観察・実験の見方 「純物質と混合物の加熱曲線」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      純物質と混合物の加熱曲線:モデルと言葉で説明しよう 「純物質と混合物の加熱曲線」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      純物質と混合物の加熱曲線:データ・計算を読み解こう 「純物質と混合物の加熱曲線」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      純物質と混合物の加熱曲線:よくある誤りを直そう 「純物質と混合物の加熱曲線」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      純物質と混合物の加熱曲線:初見問題へつなげよう 「純物質と混合物の加熱曲線」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  11. 11

    蒸留は沸点の差を利用する

    混合液を加熱し、先に気化した成分を冷やして集める分離方法を理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      蒸留は沸点の差を利用する:現象と問いをつかもう 「蒸留は沸点の差を利用する」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      蒸留は沸点の差を利用する:観察・実験の見方 「蒸留は沸点の差を利用する」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      蒸留は沸点の差を利用する:モデルと言葉で説明しよう 「蒸留は沸点の差を利用する」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      蒸留は沸点の差を利用する:データ・計算を読み解こう 「蒸留は沸点の差を利用する」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      蒸留は沸点の差を利用する:よくある誤りを直そう 「蒸留は沸点の差を利用する」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      蒸留は沸点の差を利用する:初見問題へつなげよう 「蒸留は沸点の差を利用する」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  12. 12

    蒸留装置と安全な操作

    温度計の位置、冷却水の向き、枝付きフラスコの加熱などの理由を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      蒸留装置と安全な操作:現象と問いをつかもう 「蒸留装置と安全な操作」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      蒸留装置と安全な操作:観察・実験の見方 「蒸留装置と安全な操作」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      蒸留装置と安全な操作:モデルと言葉で説明しよう 「蒸留装置と安全な操作」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      蒸留装置と安全な操作:データ・計算を読み解こう 「蒸留装置と安全な操作」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      蒸留装置と安全な操作:よくある誤りを直そう 「蒸留装置と安全な操作」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      蒸留装置と安全な操作:初見問題へつなげよう 「蒸留装置と安全な操作」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  13. 13

    留出液と温度変化を読む

    加熱時間、温度、集まった液体の性質から、どの成分が多いか判断します。

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    1. 2
      留出液と温度変化を読む:現象と問いをつかもう 「留出液と温度変化を読む」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      留出液と温度変化を読む:観察・実験の見方 「留出液と温度変化を読む」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      留出液と温度変化を読む:モデルと言葉で説明しよう 「留出液と温度変化を読む」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      留出液と温度変化を読む:データ・計算を読み解こう 「留出液と温度変化を読む」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      留出液と温度変化を読む:よくある誤りを直そう 「留出液と温度変化を読む」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      留出液と温度変化を読む:初見問題へつなげよう 「留出液と温度変化を読む」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  14. 14

    粒子モデルで蒸留を説明する

    沸点の異なる粒子が気化・凝縮する流れを、装置図と対応させます。

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    1. 2
      粒子モデルで蒸留を説明する:現象と問いをつかもう 「粒子モデルで蒸留を説明する」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      粒子モデルで蒸留を説明する:観察・実験の見方 「粒子モデルで蒸留を説明する」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      粒子モデルで蒸留を説明する:モデルと言葉で説明しよう 「粒子モデルで蒸留を説明する」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      粒子モデルで蒸留を説明する:データ・計算を読み解こう 「粒子モデルで蒸留を説明する」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      粒子モデルで蒸留を説明する:よくある誤りを直そう 「粒子モデルで蒸留を説明する」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      粒子モデルで蒸留を説明する:初見問題へつなげよう 「粒子モデルで蒸留を説明する」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
  15. 15

    状態変化と蒸留の入試総合

    粒子図、加熱曲線、密度、蒸留装置を統合した考察問題に取り組みます。

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    1. 2
      状態変化と蒸留の入試総合:現象と問いをつかもう 「状態変化と蒸留の入試総合」第1段階。観察できる事実と、これから確かめる説明を分ける。
    2. 3
      状態変化と蒸留の入試総合:観察・実験の見方 「状態変化と蒸留の入試総合」第2段階。変える条件・そろえる条件・測る量を区別する。
    3. 4
      状態変化と蒸留の入試総合:モデルと言葉で説明しよう 「状態変化と蒸留の入試総合」第3段階。観察結果を目に見えない仕組みや法則と結ぶ。
    4. 5
      状態変化と蒸留の入試総合:データ・計算を読み解こう 「状態変化と蒸留の入試総合」第4段階。表・グラフ・式・単位を使い、数量関係を説明する。
    5. 6
      状態変化と蒸留の入試総合:よくある誤りを直そう 「状態変化と蒸留の入試総合」第5段階。典型的な誤解を、観察・条件・法則へ戻って修正する。
    6. 7
      状態変化と蒸留の入試総合:初見問題へつなげよう 「状態変化と蒸留の入試総合」第6段階。複数の資料から使う考えを選び、高校入試形式で説明する。
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