文書の種類と目的を見分けよう
案内、広告、メール、予定表、グラフなどが誰に何を伝える資料かを最初に確認します。
レッスン公開中
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文書の種類と目的を見分けよう:ねらいと現在地 「文書の種類と目的を見分けよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。→
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文書の種類と目的を見分けよう:手がかりを見つけよう 「文書の種類と目的を見分けよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。→
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文書の種類と目的を見分けよう:一つずつ実行しよう 「文書の種類と目的を見分けよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。→
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文書の種類と目的を見分けよう:例題を根拠付きで考えよう 「文書の種類と目的を見分けよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。→
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文書の種類と目的を見分けよう:よくある誤りを直そう 「文書の種類と目的を見分けよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。→
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文書の種類と目的を見分けよう:入試形式で使おう 「文書の種類と目的を見分けよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。→
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文書の種類と目的を見分けよう:到達診断と次への接続 「文書の種類と目的を見分けよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。→