知っている語を自分の文にしよう
基本語彙と主語・動詞を組み合わせ、暗記した例文を自分の内容へ置き換える方法を学びます。
レッスン公開中
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知っている語を自分の文にしよう:ねらいと現在地 「知っている語を自分の文にしよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。→
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知っている語を自分の文にしよう:手がかりを見つけよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。→
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知っている語を自分の文にしよう:一つずつ実行しよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。→
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知っている語を自分の文にしよう:例題を根拠付きで考えよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。→
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知っている語を自分の文にしよう:よくある誤りを直そう 「知っている語を自分の文にしよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。→
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知っている語を自分の文にしよう:入試形式で使おう 「知っている語を自分の文にしよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。→
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知っている語を自分の文にしよう:到達診断と次への接続 「知っている語を自分の文にしよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。→