COURSE ROADMAP

中学英語 · 伝える

自分と身近なことを伝える

自分、家族、学校生活などを基本文で話し、書く。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    知っている語を自分の文にしよう

    基本語彙と主語・動詞を組み合わせ、暗記した例文を自分の内容へ置き換える方法を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      知っている語を自分の文にしよう:ねらいと現在地 「知っている語を自分の文にしよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      知っている語を自分の文にしよう:手がかりを見つけよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      知っている語を自分の文にしよう:一つずつ実行しよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      知っている語を自分の文にしよう:例題を根拠付きで考えよう 「知っている語を自分の文にしよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      知っている語を自分の文にしよう:よくある誤りを直そう 「知っている語を自分の文にしよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      知っている語を自分の文にしよう:入試形式で使おう 「知っている語を自分の文にしよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      知っている語を自分の文にしよう:到達診断と次への接続 「知っている語を自分の文にしよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    名前・年齢・出身を伝えよう

    be動詞を使って自分の基本情報を話し、書き、相手の情報も尋ねます。

    レッスン公開中
    1. 2
      名前・年齢・出身を伝えよう:ねらいと現在地 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      名前・年齢・出身を伝えよう:手がかりを見つけよう 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      名前・年齢・出身を伝えよう:一つずつ実行しよう 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      名前・年齢・出身を伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      名前・年齢・出身を伝えよう:よくある誤りを直そう 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      名前・年齢・出身を伝えよう:入試形式で使おう 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      名前・年齢・出身を伝えよう:到達診断と次への接続 「名前・年齢・出身を伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    家族や友達を紹介しよう

    人を表す語、三人称、所有格を使い、身近な人との関係や特徴を説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      家族や友達を紹介しよう:ねらいと現在地 「家族や友達を紹介しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      家族や友達を紹介しよう:手がかりを見つけよう 「家族や友達を紹介しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      家族や友達を紹介しよう:一つずつ実行しよう 「家族や友達を紹介しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      家族や友達を紹介しよう:例題を根拠付きで考えよう 「家族や友達を紹介しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      家族や友達を紹介しよう:よくある誤りを直そう 「家族や友達を紹介しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      家族や友達を紹介しよう:入試形式で使おう 「家族や友達を紹介しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      家族や友達を紹介しよう:到達診断と次への接続 「家族や友達を紹介しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    学校と好きな教科を伝えよう

    学校生活や教科の語を使い、事実と好きな理由を短い文で表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      学校と好きな教科を伝えよう:ねらいと現在地 「学校と好きな教科を伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      学校と好きな教科を伝えよう:手がかりを見つけよう 「学校と好きな教科を伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      学校と好きな教科を伝えよう:一つずつ実行しよう 「学校と好きな教科を伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      学校と好きな教科を伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「学校と好きな教科を伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      学校と好きな教科を伝えよう:よくある誤りを直そう 「学校と好きな教科を伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      学校と好きな教科を伝えよう:入試形式で使おう 「学校と好きな教科を伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      学校と好きな教科を伝えよう:到達診断と次への接続 「学校と好きな教科を伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    一日の生活を説明しよう

    現在形と時刻・頻度の表現を使い、毎日の習慣を順序立てて伝えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      一日の生活を説明しよう:ねらいと現在地 「一日の生活を説明しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      一日の生活を説明しよう:手がかりを見つけよう 「一日の生活を説明しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      一日の生活を説明しよう:一つずつ実行しよう 「一日の生活を説明しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      一日の生活を説明しよう:例題を根拠付きで考えよう 「一日の生活を説明しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      一日の生活を説明しよう:よくある誤りを直そう 「一日の生活を説明しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      一日の生活を説明しよう:入試形式で使おう 「一日の生活を説明しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      一日の生活を説明しよう:到達診断と次への接続 「一日の生活を説明しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    好き・苦手と理由を伝えよう

    like、don't like、favoriteなどを使い、自分の好みと簡単な理由を表します。

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    1. 2
      好き・苦手と理由を伝えよう:ねらいと現在地 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      好き・苦手と理由を伝えよう:手がかりを見つけよう 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      好き・苦手と理由を伝えよう:一つずつ実行しよう 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      好き・苦手と理由を伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      好き・苦手と理由を伝えよう:よくある誤りを直そう 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      好き・苦手と理由を伝えよう:入試形式で使おう 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      好き・苦手と理由を伝えよう:到達診断と次への接続 「好き・苦手と理由を伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    できることを伝えよう

    canと動詞の原形を使って能力を表し、できる程度や一緒にする相手を加えます。

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    1. 2
      できることを伝えよう:ねらいと現在地 「できることを伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      できることを伝えよう:手がかりを見つけよう 「できることを伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      できることを伝えよう:一つずつ実行しよう 「できることを伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      できることを伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「できることを伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      できることを伝えよう:よくある誤りを直そう 「できることを伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      できることを伝えよう:入試形式で使おう 「できることを伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      できることを伝えよう:到達診断と次への接続 「できることを伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    持っている物を説明しよう

    have・has、数、色、形などを使い、自分や身近な人の持ち物を説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      持っている物を説明しよう:ねらいと現在地 「持っている物を説明しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      持っている物を説明しよう:手がかりを見つけよう 「持っている物を説明しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      持っている物を説明しよう:一つずつ実行しよう 「持っている物を説明しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      持っている物を説明しよう:例題を根拠付きで考えよう 「持っている物を説明しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      持っている物を説明しよう:よくある誤りを直そう 「持っている物を説明しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      持っている物を説明しよう:入試形式で使おう 「持っている物を説明しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      持っている物を説明しよう:到達診断と次への接続 「持っている物を説明しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    場所と位置を伝えよう

    there is・areと前置詞を使い、部屋、学校、町にある物の位置を説明します。

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    1. 2
      場所と位置を伝えよう:ねらいと現在地 「場所と位置を伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      場所と位置を伝えよう:手がかりを見つけよう 「場所と位置を伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      場所と位置を伝えよう:一つずつ実行しよう 「場所と位置を伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      場所と位置を伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「場所と位置を伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      場所と位置を伝えよう:よくある誤りを直そう 「場所と位置を伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      場所と位置を伝えよう:入試形式で使おう 「場所と位置を伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      場所と位置を伝えよう:到達診断と次への接続 「場所と位置を伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    今していることを伝えよう

    現在進行形を使い、写真や実際の場面で人が何をしているかを表します。

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    1. 2
      今していることを伝えよう:ねらいと現在地 「今していることを伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      今していることを伝えよう:手がかりを見つけよう 「今していることを伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      今していることを伝えよう:一つずつ実行しよう 「今していることを伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      今していることを伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「今していることを伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      今していることを伝えよう:よくある誤りを直そう 「今していることを伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      今していることを伝えよう:入試形式で使おう 「今していることを伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      今していることを伝えよう:到達診断と次への接続 「今していることを伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    昨日や週末のことを伝えよう

    過去形を使い、したこと、行った場所、一緒だった人を短い文で説明します。

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    1. 2
      昨日や週末のことを伝えよう:ねらいと現在地 「昨日や週末のことを伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      昨日や週末のことを伝えよう:手がかりを見つけよう 「昨日や週末のことを伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      昨日や週末のことを伝えよう:一つずつ実行しよう 「昨日や週末のことを伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      昨日や週末のことを伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「昨日や週末のことを伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      昨日や週末のことを伝えよう:よくある誤りを直そう 「昨日や週末のことを伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      昨日や週末のことを伝えよう:入試形式で使おう 「昨日や週末のことを伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      昨日や週末のことを伝えよう:到達診断と次への接続 「昨日や週末のことを伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    これからの予定を伝えよう

    willやbe going toを使い、週末や休暇の予定と希望を表します。

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    1. 2
      これからの予定を伝えよう:ねらいと現在地 「これからの予定を伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      これからの予定を伝えよう:手がかりを見つけよう 「これからの予定を伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      これからの予定を伝えよう:一つずつ実行しよう 「これからの予定を伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      これからの予定を伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「これからの予定を伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      これからの予定を伝えよう:よくある誤りを直そう 「これからの予定を伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      これからの予定を伝えよう:入試形式で使おう 「これからの予定を伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      これからの予定を伝えよう:到達診断と次への接続 「これからの予定を伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    文をつないで情報を増やそう

    and、but、because、thenを使い、事実・対比・理由・順序を二文以上で伝えます。

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    1. 2
      文をつないで情報を増やそう:ねらいと現在地 「文をつないで情報を増やそう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      文をつないで情報を増やそう:手がかりを見つけよう 「文をつないで情報を増やそう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      文をつないで情報を増やそう:一つずつ実行しよう 「文をつないで情報を増やそう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      文をつないで情報を増やそう:例題を根拠付きで考えよう 「文をつないで情報を増やそう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      文をつないで情報を増やそう:よくある誤りを直そう 「文をつないで情報を増やそう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      文をつないで情報を増やそう:入試形式で使おう 「文をつないで情報を増やそう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      文をつないで情報を増やそう:到達診断と次への接続 「文をつないで情報を増やそう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    読み手に伝わるように直そう

    主語・動詞、時制、大文字、語間、つづり、句読点をチェックして自分の英文を改善します。

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    1. 2
      読み手に伝わるように直そう:ねらいと現在地 「読み手に伝わるように直そう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      読み手に伝わるように直そう:手がかりを見つけよう 「読み手に伝わるように直そう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      読み手に伝わるように直そう:一つずつ実行しよう 「読み手に伝わるように直そう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      読み手に伝わるように直そう:例題を根拠付きで考えよう 「読み手に伝わるように直そう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      読み手に伝わるように直そう:よくある誤りを直そう 「読み手に伝わるように直そう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      読み手に伝わるように直そう:入試形式で使おう 「読み手に伝わるように直そう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      読み手に伝わるように直そう:到達診断と次への接続 「読み手に伝わるように直そう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    自己紹介と身近な話題の総合発信

    複数の文を組み立て、短いスピーチと英作文で自分について分かりやすく伝えます。

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    1. 2
      自己紹介と身近な話題の総合発信:ねらいと現在地 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      自己紹介と身近な話題の総合発信:手がかりを見つけよう 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      自己紹介と身近な話題の総合発信:一つずつ実行しよう 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      自己紹介と身近な話題の総合発信:例題を根拠付きで考えよう 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      自己紹介と身近な話題の総合発信:よくある誤りを直そう 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      自己紹介と身近な話題の総合発信:入試形式で使おう 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      自己紹介と身近な話題の総合発信:到達診断と次への接続 「自己紹介と身近な話題の総合発信」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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