COURSE ROADMAP

中学英語 · 受け取る

音から語句を捉える

身近な話題の音声から、知っている語句と基本表現を聞き取る。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    全部聞き取ろうとしなくていい

    知っている語、強く読まれる語、場面の手がかりから意味を組み立てる聞き方を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      全部聞き取ろうとしなくていい:ねらいと現在地 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      全部聞き取ろうとしなくていい:手がかりを見つけよう 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      全部聞き取ろうとしなくていい:一つずつ実行しよう 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      全部聞き取ろうとしなくていい:例題を根拠付きで考えよう 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      全部聞き取ろうとしなくていい:よくある誤りを直そう 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      全部聞き取ろうとしなくていい:入試形式で使おう 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      全部聞き取ろうとしなくていい:到達診断と次への接続 「全部聞き取ろうとしなくていい」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    文字と実際の音を結びつけよう

    つづりから想像する音と実際の発音を聞き比べ、知っている単語を音でも認識します。

    レッスン公開中
    1. 2
      文字と実際の音を結びつけよう:ねらいと現在地 「文字と実際の音を結びつけよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      文字と実際の音を結びつけよう:手がかりを見つけよう 「文字と実際の音を結びつけよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      文字と実際の音を結びつけよう:一つずつ実行しよう 「文字と実際の音を結びつけよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      文字と実際の音を結びつけよう:例題を根拠付きで考えよう 「文字と実際の音を結びつけよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      文字と実際の音を結びつけよう:よくある誤りを直そう 「文字と実際の音を結びつけよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      文字と実際の音を結びつけよう:入試形式で使おう 「文字と実際の音を結びつけよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      文字と実際の音を結びつけよう:到達診断と次への接続 「文字と実際の音を結びつけよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    強く読まれる部分を聞こう

    単語のアクセントと文中の強勢に注目し、意味の中心になる語を捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      強く読まれる部分を聞こう:ねらいと現在地 「強く読まれる部分を聞こう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      強く読まれる部分を聞こう:手がかりを見つけよう 「強く読まれる部分を聞こう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      強く読まれる部分を聞こう:一つずつ実行しよう 「強く読まれる部分を聞こう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      強く読まれる部分を聞こう:例題を根拠付きで考えよう 「強く読まれる部分を聞こう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      強く読まれる部分を聞こう:よくある誤りを直そう 「強く読まれる部分を聞こう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      強く読まれる部分を聞こう:入試形式で使おう 「強く読まれる部分を聞こう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      強く読まれる部分を聞こう:到達診断と次への接続 「強く読まれる部分を聞こう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    意味のまとまりで音を聞こう

    一語ずつ区切らず、前置詞句や定型表現などを音のかたまりとして聞きます。

    レッスン公開中
    1. 2
      意味のまとまりで音を聞こう:ねらいと現在地 「意味のまとまりで音を聞こう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      意味のまとまりで音を聞こう:手がかりを見つけよう 「意味のまとまりで音を聞こう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      意味のまとまりで音を聞こう:一つずつ実行しよう 「意味のまとまりで音を聞こう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      意味のまとまりで音を聞こう:例題を根拠付きで考えよう 「意味のまとまりで音を聞こう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      意味のまとまりで音を聞こう:よくある誤りを直そう 「意味のまとまりで音を聞こう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      意味のまとまりで音を聞こう:入試形式で使おう 「意味のまとまりで音を聞こう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      意味のまとまりで音を聞こう:到達診断と次への接続 「意味のまとまりで音を聞こう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    つながった音から知っている語を探す

    連結・短縮・弱化があっても、前後の音と文脈から元の語句を見つけます。

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    1. 2
      つながった音から知っている語を探す:ねらいと現在地 「つながった音から知っている語を探す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      つながった音から知っている語を探す:手がかりを見つけよう 「つながった音から知っている語を探す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      つながった音から知っている語を探す:一つずつ実行しよう 「つながった音から知っている語を探す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      つながった音から知っている語を探す:例題を根拠付きで考えよう 「つながった音から知っている語を探す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      つながった音から知っている語を探す:よくある誤りを直そう 「つながった音から知っている語を探す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      つながった音から知っている語を探す:入試形式で使おう 「つながった音から知っている語を探す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      つながった音から知っている語を探す:到達診断と次への接続 「つながった音から知っている語を探す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    数字・時刻・曜日・日付を聞く

    似た数字や時刻表現を聞き分け、予定や案内の基本情報を正確に捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:ねらいと現在地 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:手がかりを見つけよう 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:一つずつ実行しよう 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:例題を根拠付きで考えよう 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:よくある誤りを直そう 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:入試形式で使おう 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      数字・時刻・曜日・日付を聞く:到達診断と次への接続 「数字・時刻・曜日・日付を聞く」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    人・場所・物を表す語を聞く

    会話の登場人物、場所、持ち物など、場面を決める名詞を手がかりにします。

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    1. 2
      人・場所・物を表す語を聞く:ねらいと現在地 「人・場所・物を表す語を聞く」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      人・場所・物を表す語を聞く:手がかりを見つけよう 「人・場所・物を表す語を聞く」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      人・場所・物を表す語を聞く:一つずつ実行しよう 「人・場所・物を表す語を聞く」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      人・場所・物を表す語を聞く:例題を根拠付きで考えよう 「人・場所・物を表す語を聞く」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      人・場所・物を表す語を聞く:よくある誤りを直そう 「人・場所・物を表す語を聞く」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      人・場所・物を表す語を聞く:入試形式で使おう 「人・場所・物を表す語を聞く」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      人・場所・物を表す語を聞く:到達診断と次への接続 「人・場所・物を表す語を聞く」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    動作を表す語を聞く

    一般動詞や進行形の音を捉え、誰が何をしているかを理解します。

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    1. 2
      動作を表す語を聞く:ねらいと現在地 「動作を表す語を聞く」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      動作を表す語を聞く:手がかりを見つけよう 「動作を表す語を聞く」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      動作を表す語を聞く:一つずつ実行しよう 「動作を表す語を聞く」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      動作を表す語を聞く:例題を根拠付きで考えよう 「動作を表す語を聞く」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      動作を表す語を聞く:よくある誤りを直そう 「動作を表す語を聞く」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      動作を表す語を聞く:入試形式で使おう 「動作を表す語を聞く」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      動作を表す語を聞く:到達診断と次への接続 「動作を表す語を聞く」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    疑問文の最初を聞き逃さない

    疑問詞や助動詞から、何を尋ねられているかを早い段階で判断します。

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    1. 2
      疑問文の最初を聞き逃さない:ねらいと現在地 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      疑問文の最初を聞き逃さない:手がかりを見つけよう 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      疑問文の最初を聞き逃さない:一つずつ実行しよう 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      疑問文の最初を聞き逃さない:例題を根拠付きで考えよう 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      疑問文の最初を聞き逃さない:よくある誤りを直そう 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      疑問文の最初を聞き逃さない:入試形式で使おう 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      疑問文の最初を聞き逃さない:到達診断と次への接続 「疑問文の最初を聞き逃さない」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    否定と対比の音に注意しよう

    not、never、butなど、内容の方向を変える短い語を聞き落とさない練習をします。

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    1. 2
      否定と対比の音に注意しよう:ねらいと現在地 「否定と対比の音に注意しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      否定と対比の音に注意しよう:手がかりを見つけよう 「否定と対比の音に注意しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      否定と対比の音に注意しよう:一つずつ実行しよう 「否定と対比の音に注意しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      否定と対比の音に注意しよう:例題を根拠付きで考えよう 「否定と対比の音に注意しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      否定と対比の音に注意しよう:よくある誤りを直そう 「否定と対比の音に注意しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      否定と対比の音に注意しよう:入試形式で使おう 「否定と対比の音に注意しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      否定と対比の音に注意しよう:到達診断と次への接続 「否定と対比の音に注意しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    話している場面を推測しよう

    挨拶、語句、周囲の音から、話し手の関係や会話が行われる場所を推測します。

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    1. 2
      話している場面を推測しよう:ねらいと現在地 「話している場面を推測しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      話している場面を推測しよう:手がかりを見つけよう 「話している場面を推測しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      話している場面を推測しよう:一つずつ実行しよう 「話している場面を推測しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      話している場面を推測しよう:例題を根拠付きで考えよう 「話している場面を推測しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      話している場面を推測しよう:よくある誤りを直そう 「話している場面を推測しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      話している場面を推測しよう:入試形式で使おう 「話している場面を推測しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      話している場面を推測しよう:到達診断と次への接続 「話している場面を推測しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    絵や選択肢から音を予測する

    聞く前に視覚情報を確認し、出てきそうな語句と聞き分けるポイントを準備します。

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    1. 2
      絵や選択肢から音を予測する:ねらいと現在地 「絵や選択肢から音を予測する」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      絵や選択肢から音を予測する:手がかりを見つけよう 「絵や選択肢から音を予測する」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      絵や選択肢から音を予測する:一つずつ実行しよう 「絵や選択肢から音を予測する」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      絵や選択肢から音を予測する:例題を根拠付きで考えよう 「絵や選択肢から音を予測する」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      絵や選択肢から音を予測する:よくある誤りを直そう 「絵や選択肢から音を予測する」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      絵や選択肢から音を予測する:入試形式で使おう 「絵や選択肢から音を予測する」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      絵や選択肢から音を予測する:到達診断と次への接続 「絵や選択肢から音を予測する」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    一回目と二回目の聞き方を変える

    一回目で場面と概要、二回目で必要な語句を確認する聞き取り手順を身につけます。

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    1. 2
      一回目と二回目の聞き方を変える:ねらいと現在地 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      一回目と二回目の聞き方を変える:手がかりを見つけよう 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      一回目と二回目の聞き方を変える:一つずつ実行しよう 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      一回目と二回目の聞き方を変える:例題を根拠付きで考えよう 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      一回目と二回目の聞き方を変える:よくある誤りを直そう 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      一回目と二回目の聞き方を変える:入試形式で使おう 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      一回目と二回目の聞き方を変える:到達診断と次への接続 「一回目と二回目の聞き方を変える」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    書き取りと音読で聞こえ方を直す

    聞けなかった箇所を書き取り、音声をまねて発音し、音と語句の結びつきを強めます。

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    1. 2
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:ねらいと現在地 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:手がかりを見つけよう 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:一つずつ実行しよう 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:例題を根拠付きで考えよう 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:よくある誤りを直そう 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:入試形式で使おう 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      書き取りと音読で聞こえ方を直す:到達診断と次への接続 「書き取りと音読で聞こえ方を直す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    基本リスニング総合確認

    短い発話・応答・会話を聞き、語句、場面、質問への適切な答えを選びます。

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    1. 2
      基本リスニング総合確認:ねらいと現在地 「基本リスニング総合確認」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      基本リスニング総合確認:手がかりを見つけよう 「基本リスニング総合確認」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      基本リスニング総合確認:一つずつ実行しよう 「基本リスニング総合確認」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      基本リスニング総合確認:例題を根拠付きで考えよう 「基本リスニング総合確認」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      基本リスニング総合確認:よくある誤りを直そう 「基本リスニング総合確認」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
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      基本リスニング総合確認:入試形式で使おう 「基本リスニング総合確認」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
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      基本リスニング総合確認:到達診断と次への接続 「基本リスニング総合確認」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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