COURSE ROADMAP

中学英語 · 伝える

出来事を順序立てる

過去・現在・未来を使い分け、経験や予定を説明する。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    時間の流れを線で整理しよう

    いつ起きたことかを時間軸に置き、現在・過去・未来に合う動詞の形を選びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      時間の流れを線で整理しよう:ねらいと現在地 「時間の流れを線で整理しよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      時間の流れを線で整理しよう:手がかりを見つけよう 「時間の流れを線で整理しよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      時間の流れを線で整理しよう:一つずつ実行しよう 「時間の流れを線で整理しよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      時間の流れを線で整理しよう:例題を根拠付きで考えよう 「時間の流れを線で整理しよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      時間の流れを線で整理しよう:よくある誤りを直そう 「時間の流れを線で整理しよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      時間の流れを線で整理しよう:入試形式で使おう 「時間の流れを線で整理しよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      時間の流れを線で整理しよう:到達診断と次への接続 「時間の流れを線で整理しよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    普段の出来事を順序立てる

    現在形と頻度表現を使い、一日の習慣を始まりから終わりまで説明します。

    レッスン公開中
    1. 2
      普段の出来事を順序立てる:ねらいと現在地 「普段の出来事を順序立てる」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      普段の出来事を順序立てる:手がかりを見つけよう 「普段の出来事を順序立てる」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      普段の出来事を順序立てる:一つずつ実行しよう 「普段の出来事を順序立てる」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      普段の出来事を順序立てる:例題を根拠付きで考えよう 「普段の出来事を順序立てる」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      普段の出来事を順序立てる:よくある誤りを直そう 「普段の出来事を順序立てる」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      普段の出来事を順序立てる:入試形式で使おう 「普段の出来事を順序立てる」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      普段の出来事を順序立てる:到達診断と次への接続 「普段の出来事を順序立てる」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    今起きていることを描写する

    現在進行形を使い、写真や場面の中で同時に起きている動作を伝えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      今起きていることを描写する:ねらいと現在地 「今起きていることを描写する」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      今起きていることを描写する:手がかりを見つけよう 「今起きていることを描写する」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      今起きていることを描写する:一つずつ実行しよう 「今起きていることを描写する」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      今起きていることを描写する:例題を根拠付きで考えよう 「今起きていることを描写する」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      今起きていることを描写する:よくある誤りを直そう 「今起きていることを描写する」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      今起きていることを描写する:入試形式で使おう 「今起きていることを描写する」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      今起きていることを描写する:到達診断と次への接続 「今起きていることを描写する」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    過去の出来事を文にしよう

    過去形を使い、いつ・どこで・誰と・何をしたかを基本の語順で表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      過去の出来事を文にしよう:ねらいと現在地 「過去の出来事を文にしよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      過去の出来事を文にしよう:手がかりを見つけよう 「過去の出来事を文にしよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      過去の出来事を文にしよう:一つずつ実行しよう 「過去の出来事を文にしよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      過去の出来事を文にしよう:例題を根拠付きで考えよう 「過去の出来事を文にしよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      過去の出来事を文にしよう:よくある誤りを直そう 「過去の出来事を文にしよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      過去の出来事を文にしよう:入試形式で使おう 「過去の出来事を文にしよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      過去の出来事を文にしよう:到達診断と次への接続 「過去の出来事を文にしよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    first・then・finallyでつなぐ

    順序を示す語を使い、ばらばらな出来事を聞き手が追える流れにします。

    レッスン公開中
    1. 2
      first・then・finallyでつなぐ:ねらいと現在地 「first・then・finallyでつなぐ」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      first・then・finallyでつなぐ:手がかりを見つけよう 「first・then・finallyでつなぐ」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      first・then・finallyでつなぐ:一つずつ実行しよう 「first・then・finallyでつなぐ」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      first・then・finallyでつなぐ:例題を根拠付きで考えよう 「first・then・finallyでつなぐ」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      first・then・finallyでつなぐ:よくある誤りを直そう 「first・then・finallyでつなぐ」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      first・then・finallyでつなぐ:入試形式で使おう 「first・then・finallyでつなぐ」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      first・then・finallyでつなぐ:到達診断と次への接続 「first・then・finallyでつなぐ」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    途中で起きたことを表そう

    過去進行形と過去形を組み合わせ、進行中の動作と割り込んだ出来事を表します。

    レッスン公開中
    1. 2
      途中で起きたことを表そう:ねらいと現在地 「途中で起きたことを表そう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      途中で起きたことを表そう:手がかりを見つけよう 「途中で起きたことを表そう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      途中で起きたことを表そう:一つずつ実行しよう 「途中で起きたことを表そう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      途中で起きたことを表そう:例題を根拠付きで考えよう 「途中で起きたことを表そう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      途中で起きたことを表そう:よくある誤りを直そう 「途中で起きたことを表そう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      途中で起きたことを表そう:入試形式で使おう 「途中で起きたことを表そう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      途中で起きたことを表そう:到達診断と次への接続 「途中で起きたことを表そう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    これからすることを伝えよう

    willとbe going toを使い、決定、予定、予測を時間の流れに加えます。

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    1. 2
      これからすることを伝えよう:ねらいと現在地 「これからすることを伝えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      これからすることを伝えよう:手がかりを見つけよう 「これからすることを伝えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      これからすることを伝えよう:一つずつ実行しよう 「これからすることを伝えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      これからすることを伝えよう:例題を根拠付きで考えよう 「これからすることを伝えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      これからすることを伝えよう:よくある誤りを直そう 「これからすることを伝えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      これからすることを伝えよう:入試形式で使おう 「これからすることを伝えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      これからすることを伝えよう:到達診断と次への接続 「これからすることを伝えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    時を表す語句を正しく置こう

    yesterday、at that time、next weekなどを動詞の時制と合わせ、自然な位置に置きます。

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    1. 2
      時を表す語句を正しく置こう:ねらいと現在地 「時を表す語句を正しく置こう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      時を表す語句を正しく置こう:手がかりを見つけよう 「時を表す語句を正しく置こう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      時を表す語句を正しく置こう:一つずつ実行しよう 「時を表す語句を正しく置こう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      時を表す語句を正しく置こう:例題を根拠付きで考えよう 「時を表す語句を正しく置こう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      時を表す語句を正しく置こう:よくある誤りを直そう 「時を表す語句を正しく置こう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      時を表す語句を正しく置こう:入試形式で使おう 「時を表す語句を正しく置こう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      時を表す語句を正しく置こう:到達診断と次への接続 「時を表す語句を正しく置こう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    人物・場所・行動を整理する

    出来事ごとに誰がどこで何をしたかを表にして、主語の混乱や情報漏れを防ぎます。

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    1. 2
      人物・場所・行動を整理する:ねらいと現在地 「人物・場所・行動を整理する」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      人物・場所・行動を整理する:手がかりを見つけよう 「人物・場所・行動を整理する」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      人物・場所・行動を整理する:一つずつ実行しよう 「人物・場所・行動を整理する」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      人物・場所・行動を整理する:例題を根拠付きで考えよう 「人物・場所・行動を整理する」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      人物・場所・行動を整理する:よくある誤りを直そう 「人物・場所・行動を整理する」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      人物・場所・行動を整理する:入試形式で使おう 「人物・場所・行動を整理する」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      人物・場所・行動を整理する:到達診断と次への接続 「人物・場所・行動を整理する」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    気持ちとその理由を加えよう

    出来事だけでなく、felt、was glad、becauseなどで感想と理由を伝えます。

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    1. 2
      気持ちとその理由を加えよう:ねらいと現在地 「気持ちとその理由を加えよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      気持ちとその理由を加えよう:手がかりを見つけよう 「気持ちとその理由を加えよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      気持ちとその理由を加えよう:一つずつ実行しよう 「気持ちとその理由を加えよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      気持ちとその理由を加えよう:例題を根拠付きで考えよう 「気持ちとその理由を加えよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      気持ちとその理由を加えよう:よくある誤りを直そう 「気持ちとその理由を加えよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      気持ちとその理由を加えよう:入試形式で使おう 「気持ちとその理由を加えよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      気持ちとその理由を加えよう:到達診断と次への接続 「気持ちとその理由を加えよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    because・when・afterで関係を示す

    出来事の原因、同時性、前後関係を接続詞で一文にまとめます。

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    1. 2
      because・when・afterで関係を示す:ねらいと現在地 「because・when・afterで関係を示す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      because・when・afterで関係を示す:手がかりを見つけよう 「because・when・afterで関係を示す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      because・when・afterで関係を示す:一つずつ実行しよう 「because・when・afterで関係を示す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      because・when・afterで関係を示す:例題を根拠付きで考えよう 「because・when・afterで関係を示す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      because・when・afterで関係を示す:よくある誤りを直そう 「because・when・afterで関係を示す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      because・when・afterで関係を示す:入試形式で使おう 「because・when・afterで関係を示す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      because・when・afterで関係を示す:到達診断と次への接続 「because・when・afterで関係を示す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    代名詞で自然につなごう

    同じ名詞の繰り返しを代名詞に置き換え、誰を指すか明確な文章にします。

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    1. 2
      代名詞で自然につなごう:ねらいと現在地 「代名詞で自然につなごう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      代名詞で自然につなごう:手がかりを見つけよう 「代名詞で自然につなごう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      代名詞で自然につなごう:一つずつ実行しよう 「代名詞で自然につなごう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      代名詞で自然につなごう:例題を根拠付きで考えよう 「代名詞で自然につなごう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      代名詞で自然につなごう:よくある誤りを直そう 「代名詞で自然につなごう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      代名詞で自然につなごう:入試形式で使おう 「代名詞で自然につなごう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      代名詞で自然につなごう:到達診断と次への接続 「代名詞で自然につなごう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    日記・メールで出来事を書く

    読み手と目的を意識し、挨拶、出来事、感想を含む短い文章を作ります。

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    1. 2
      日記・メールで出来事を書く:ねらいと現在地 「日記・メールで出来事を書く」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      日記・メールで出来事を書く:手がかりを見つけよう 「日記・メールで出来事を書く」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      日記・メールで出来事を書く:一つずつ実行しよう 「日記・メールで出来事を書く」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      日記・メールで出来事を書く:例題を根拠付きで考えよう 「日記・メールで出来事を書く」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      日記・メールで出来事を書く:よくある誤りを直そう 「日記・メールで出来事を書く」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      日記・メールで出来事を書く:入試形式で使おう 「日記・メールで出来事を書く」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      日記・メールで出来事を書く:到達診断と次への接続 「日記・メールで出来事を書く」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    絵やメモから出来事を話す

    絵の連続やキーワードを手がかりに、全文を暗記せず自分の言葉で再現します。

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    1. 2
      絵やメモから出来事を話す:ねらいと現在地 「絵やメモから出来事を話す」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      絵やメモから出来事を話す:手がかりを見つけよう 「絵やメモから出来事を話す」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      絵やメモから出来事を話す:一つずつ実行しよう 「絵やメモから出来事を話す」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      絵やメモから出来事を話す:例題を根拠付きで考えよう 「絵やメモから出来事を話す」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      絵やメモから出来事を話す:よくある誤りを直そう 「絵やメモから出来事を話す」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      絵やメモから出来事を話す:入試形式で使おう 「絵やメモから出来事を話す」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      絵やメモから出来事を話す:到達診断と次への接続 「絵やメモから出来事を話す」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    入試形式で出来事を説明する

    時制、順序、理由を組み合わせ、絵・資料・質問に基づく英作文を完成させます。

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    1. 2
      入試形式で出来事を説明する:ねらいと現在地 「入試形式で出来事を説明する」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      入試形式で出来事を説明する:手がかりを見つけよう 「入試形式で出来事を説明する」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      入試形式で出来事を説明する:一つずつ実行しよう 「入試形式で出来事を説明する」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      入試形式で出来事を説明する:例題を根拠付きで考えよう 「入試形式で出来事を説明する」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      入試形式で出来事を説明する:よくある誤りを直そう 「入試形式で出来事を説明する」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      入試形式で出来事を説明する:入試形式で使おう 「入試形式で出来事を説明する」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      入試形式で出来事を説明する:到達診断と次への接続 「入試形式で出来事を説明する」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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