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中学英語 · 受け取る

英文を意味で区切る

主語・動詞と意味のまとまりを見つけ、短い英文を読む。

15 のステップで
マスターする
LEARNING STEPS

この順番で進めよう

意味をつかむところから始めて、理解、活用、仕上げへ。前のステップを土台にしながら進みます。

  1. 1

    一語ずつ日本語にしない読み方

    英語の語順のまま意味のまとまりを受け取り、前へ戻りすぎずに読む考え方を学びます。

    レッスン公開中
    1. 2
      一語ずつ日本語にしない読み方:ねらいと現在地 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      一語ずつ日本語にしない読み方:手がかりを見つけよう 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      一語ずつ日本語にしない読み方:一つずつ実行しよう 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      一語ずつ日本語にしない読み方:例題を根拠付きで考えよう 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      一語ずつ日本語にしない読み方:よくある誤りを直そう 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      一語ずつ日本語にしない読み方:入試形式で使おう 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      一語ずつ日本語にしない読み方:到達診断と次への接続 「一語ずつ日本語にしない読み方」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  2. 2

    まず主語と動詞を見つけよう

    英文の骨格となる主語と動詞を探し、誰が何をする文かを最初に決めます。

    レッスン公開中
    1. 2
      まず主語と動詞を見つけよう:ねらいと現在地 「まず主語と動詞を見つけよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      まず主語と動詞を見つけよう:手がかりを見つけよう 「まず主語と動詞を見つけよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      まず主語と動詞を見つけよう:一つずつ実行しよう 「まず主語と動詞を見つけよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      まず主語と動詞を見つけよう:例題を根拠付きで考えよう 「まず主語と動詞を見つけよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      まず主語と動詞を見つけよう:よくある誤りを直そう 「まず主語と動詞を見つけよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      まず主語と動詞を見つけよう:入試形式で使おう 「まず主語と動詞を見つけよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      まず主語と動詞を見つけよう:到達診断と次への接続 「まず主語と動詞を見つけよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  3. 3

    be動詞の後ろをひとかたまりで読む

    主語の名前・状態・場所を説明する部分を見つけ、文の中心を捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:ねらいと現在地 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:手がかりを見つけよう 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:一つずつ実行しよう 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:例題を根拠付きで考えよう 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:よくある誤りを直そう 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:入試形式で使おう 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      be動詞の後ろをひとかたまりで読む:到達診断と次への接続 「be動詞の後ろをひとかたまりで読む」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  4. 4

    一般動詞の相手を見つけよう

    動詞の後ろの目的語や説明をまとめ、「何を・誰に」まで一息で読みます。

    レッスン公開中
    1. 2
      一般動詞の相手を見つけよう:ねらいと現在地 「一般動詞の相手を見つけよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      一般動詞の相手を見つけよう:手がかりを見つけよう 「一般動詞の相手を見つけよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      一般動詞の相手を見つけよう:一つずつ実行しよう 「一般動詞の相手を見つけよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      一般動詞の相手を見つけよう:例題を根拠付きで考えよう 「一般動詞の相手を見つけよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      一般動詞の相手を見つけよう:よくある誤りを直そう 「一般動詞の相手を見つけよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      一般動詞の相手を見つけよう:入試形式で使おう 「一般動詞の相手を見つけよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      一般動詞の相手を見つけよう:到達診断と次への接続 「一般動詞の相手を見つけよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  5. 5

    名詞を説明する語をまとめよう

    冠詞、形容詞、所有格などを名詞と結びつけ、一つのものとして理解します。

    レッスン公開中
    1. 2
      名詞を説明する語をまとめよう:ねらいと現在地 「名詞を説明する語をまとめよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      名詞を説明する語をまとめよう:手がかりを見つけよう 「名詞を説明する語をまとめよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      名詞を説明する語をまとめよう:一つずつ実行しよう 「名詞を説明する語をまとめよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      名詞を説明する語をまとめよう:例題を根拠付きで考えよう 「名詞を説明する語をまとめよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      名詞を説明する語をまとめよう:よくある誤りを直そう 「名詞を説明する語をまとめよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      名詞を説明する語をまとめよう:入試形式で使おう 「名詞を説明する語をまとめよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      名詞を説明する語をまとめよう:到達診断と次への接続 「名詞を説明する語をまとめよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  6. 6

    前置詞から始まるまとまり

    in、at、with、forなどから始まる語句の終わりを見つけ、場所・時・方法を整理します。

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    1. 2
      前置詞から始まるまとまり:ねらいと現在地 「前置詞から始まるまとまり」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      前置詞から始まるまとまり:手がかりを見つけよう 「前置詞から始まるまとまり」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      前置詞から始まるまとまり:一つずつ実行しよう 「前置詞から始まるまとまり」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      前置詞から始まるまとまり:例題を根拠付きで考えよう 「前置詞から始まるまとまり」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      前置詞から始まるまとまり:よくある誤りを直そう 「前置詞から始まるまとまり」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      前置詞から始まるまとまり:入試形式で使おう 「前置詞から始まるまとまり」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      前置詞から始まるまとまり:到達診断と次への接続 「前置詞から始まるまとまり」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  7. 7

    不定詞と動名詞をまとめて読む

    to doやdoingを途中で切らず、文中で「すること・するため」などの働きを捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      不定詞と動名詞をまとめて読む:ねらいと現在地 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      不定詞と動名詞をまとめて読む:手がかりを見つけよう 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      不定詞と動名詞をまとめて読む:一つずつ実行しよう 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      不定詞と動名詞をまとめて読む:例題を根拠付きで考えよう 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      不定詞と動名詞をまとめて読む:よくある誤りを直そう 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      不定詞と動名詞をまとめて読む:入試形式で使おう 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      不定詞と動名詞をまとめて読む:到達診断と次への接続 「不定詞と動名詞をまとめて読む」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  8. 8

    接続詞で文を分けよう

    and、but、because、when、ifを目印に、小さな文同士の関係を読みます。

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    1. 2
      接続詞で文を分けよう:ねらいと現在地 「接続詞で文を分けよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      接続詞で文を分けよう:手がかりを見つけよう 「接続詞で文を分けよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      接続詞で文を分けよう:一つずつ実行しよう 「接続詞で文を分けよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      接続詞で文を分けよう:例題を根拠付きで考えよう 「接続詞で文を分けよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      接続詞で文を分けよう:よくある誤りを直そう 「接続詞で文を分けよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      接続詞で文を分けよう:入試形式で使おう 「接続詞で文を分けよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      接続詞で文を分けよう:到達診断と次への接続 「接続詞で文を分けよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  9. 9

    疑問文は語順を戻して考える

    疑問詞・助動詞・主語・動詞を見分け、何を尋ねる文かを整理します。

    レッスン公開中
    1. 2
      疑問文は語順を戻して考える:ねらいと現在地 「疑問文は語順を戻して考える」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      疑問文は語順を戻して考える:手がかりを見つけよう 「疑問文は語順を戻して考える」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      疑問文は語順を戻して考える:一つずつ実行しよう 「疑問文は語順を戻して考える」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      疑問文は語順を戻して考える:例題を根拠付きで考えよう 「疑問文は語順を戻して考える」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      疑問文は語順を戻して考える:よくある誤りを直そう 「疑問文は語順を戻して考える」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      疑問文は語順を戻して考える:入試形式で使おう 「疑問文は語順を戻して考える」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      疑問文は語順を戻して考える:到達診断と次への接続 「疑問文は語順を戻して考える」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  10. 10

    代名詞が指すものを確かめよう

    it、they、this、thatなどを直前の名詞や内容と結びつけます。

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    1. 2
      代名詞が指すものを確かめよう:ねらいと現在地 「代名詞が指すものを確かめよう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      代名詞が指すものを確かめよう:手がかりを見つけよう 「代名詞が指すものを確かめよう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      代名詞が指すものを確かめよう:一つずつ実行しよう 「代名詞が指すものを確かめよう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      代名詞が指すものを確かめよう:例題を根拠付きで考えよう 「代名詞が指すものを確かめよう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      代名詞が指すものを確かめよう:よくある誤りを直そう 「代名詞が指すものを確かめよう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      代名詞が指すものを確かめよう:入試形式で使おう 「代名詞が指すものを確かめよう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      代名詞が指すものを確かめよう:到達診断と次への接続 「代名詞が指すものを確かめよう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  11. 11

    句読点と大文字を手がかりにする

    ピリオド、コンマ、引用符などから、文と意味の区切りを見つけます。

    レッスン公開中
    1. 2
      句読点と大文字を手がかりにする:ねらいと現在地 「句読点と大文字を手がかりにする」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      句読点と大文字を手がかりにする:手がかりを見つけよう 「句読点と大文字を手がかりにする」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      句読点と大文字を手がかりにする:一つずつ実行しよう 「句読点と大文字を手がかりにする」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      句読点と大文字を手がかりにする:例題を根拠付きで考えよう 「句読点と大文字を手がかりにする」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      句読点と大文字を手がかりにする:よくある誤りを直そう 「句読点と大文字を手がかりにする」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      句読点と大文字を手がかりにする:入試形式で使おう 「句読点と大文字を手がかりにする」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      句読点と大文字を手がかりにする:到達診断と次への接続 「句読点と大文字を手がかりにする」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  12. 12

    スラッシュで意味の区切りを見える化

    英文に適切な区切りを入れ、語順のまま少しずつ意味を取る練習をします。

    レッスン公開中
    1. 2
      スラッシュで意味の区切りを見える化:ねらいと現在地 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      スラッシュで意味の区切りを見える化:手がかりを見つけよう 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      スラッシュで意味の区切りを見える化:一つずつ実行しよう 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      スラッシュで意味の区切りを見える化:例題を根拠付きで考えよう 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      スラッシュで意味の区切りを見える化:よくある誤りを直そう 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      スラッシュで意味の区切りを見える化:入試形式で使おう 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      スラッシュで意味の区切りを見える化:到達診断と次への接続 「スラッシュで意味の区切りを見える化」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  13. 13

    知らない語があっても骨格を読む

    品詞と位置から未知語の役割を判断し、文全体の中心を失わずに読みます。

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    1. 2
      知らない語があっても骨格を読む:ねらいと現在地 「知らない語があっても骨格を読む」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      知らない語があっても骨格を読む:手がかりを見つけよう 「知らない語があっても骨格を読む」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      知らない語があっても骨格を読む:一つずつ実行しよう 「知らない語があっても骨格を読む」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      知らない語があっても骨格を読む:例題を根拠付きで考えよう 「知らない語があっても骨格を読む」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      知らない語があっても骨格を読む:よくある誤りを直そう 「知らない語があっても骨格を読む」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      知らない語があっても骨格を読む:入試形式で使おう 「知らない語があっても骨格を読む」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      知らない語があっても骨格を読む:到達診断と次への接続 「知らない語があっても骨格を読む」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  14. 14

    短い段落を前から読もう

    複数の文を語順のまま読み、人物・出来事・理由のつながりを保ちます。

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    1. 2
      短い段落を前から読もう:ねらいと現在地 「短い段落を前から読もう」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      短い段落を前から読もう:手がかりを見つけよう 「短い段落を前から読もう」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      短い段落を前から読もう:一つずつ実行しよう 「短い段落を前から読もう」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      短い段落を前から読もう:例題を根拠付きで考えよう 「短い段落を前から読もう」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      短い段落を前から読もう:よくある誤りを直そう 「短い段落を前から読もう」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      短い段落を前から読もう:入試形式で使おう 「短い段落を前から読もう」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      短い段落を前から読もう:到達診断と次への接続 「短い段落を前から読もう」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
  15. 15

    入試英文の区切り読み総合

    語句整序、会話文、短文読解で、文の骨格と意味のまとまりを正確に捉えます。

    レッスン公開中
    1. 2
      入試英文の区切り読み総合:ねらいと現在地 「入試英文の区切り読み総合」で、前提と出口を確かめ、何に注意して学ぶかを決める。
    2. 3
      入試英文の区切り読み総合:手がかりを見つけよう 「入試英文の区切り読み総合」で、目印となる語・形・音・資料を見つける。
    3. 4
      入試英文の区切り読み総合:一つずつ実行しよう 「入試英文の区切り読み総合」で、考える順序を分解し、見本と同じ手順を再現する。
    4. 5
      入試英文の区切り読み総合:例題を根拠付きで考えよう 「入試英文の区切り読み総合」で、短い実例で根拠と答えを結び付ける。
    5. 6
      入試英文の区切り読み総合:よくある誤りを直そう 「入試英文の区切り読み総合」で、もっともらしい誤答の原因を見つけて修正する。
    6. 7
      入試英文の区切り読み総合:入試形式で使おう 「入試英文の区切り読み総合」で、初見の場面と制限時間の中で技能を選ぶ。
    7. 8
      入試英文の区切り読み総合:到達診断と次への接続 「入試英文の区切り読み総合」で、三種類の確認で弱点と戻り先を特定する。
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